
50年前の日本。狂犬病が現実にあった時代。
5才の男の子が感染し、亡くなる直前までの16ミリフィルムが、佐藤先生により発見され、研修会資料として映像を観た。
初期、中期、末期までの映像。
震撼した!
今、70%以内の接種率だそうだか、50年前と違って室内飼いが多い現在では100%が理想的とおっしゃる。
半年間の潜伏期間中の検査方法はなく、発症すれば、10日以内に確実に死亡するという。
チャームの子たちは狂犬病のワクチンを接種しています。
今回の研修会はとても有意義でした!
この様なプロとしてより深い内容のセミナーなら、参加したかいがあります。
動物愛護法改正も良かったです!
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