あんにょん

今朝は
「クロニクル(Chronicle)」を観て来ました

予告編が
すごく印象的だったので
(「超能力を持っていたって、みんながヒーローではない」っていうフレーズでした
)すごい期待したんですけど、
期待しすぎたかも知れませんね…

まず、
映画の全般が、
主人公が撮影した映像になっているのが特徴的です。
つまり、
第3者の立場で事件を見るのではなく、
主人公の立場で事件を見るようになっています。
なんか
実際ありそうな映像の形っていうか、
本当にYouTubeとかで見れそうな映像なので
いつもと違う感じでした

滅多にないトライだったので
新鮮だったんですけど、
あまりにも新鮮だったからか、
見慣れてない映像の構成に
すぐ飽きちゃった…
っていうか
整ってないような気がして
見るのに辛かった点もありました
ネットでは
YouTubeおたくが撮った映像にしか思えない。お金が持ったいない。
という意見と、
新しい形で新鮮だった。映像の特性から、もっと現実的に考えられた。
という評価がありました。
わたしとほとんど同じ意見でした

<超能力を持っていたって、みんながヒーローではない>
というフレーズから
ストーリーはだいたいわかっていましたが、
映画内ではストーリーのインパクトはあまりありませんでした。
何かもっと巨大な話が隠れていて欲しかったなー
予告編に出ていた
そのセリフが
この映画のストーリーの全部でした。
そこが残念…
やっぱり
映画は、あらすじとかも全然知らない状態で観た方が緊張感あっていいと思います

映画観て、
いえ帰って来て
日本版「火車」を観ました

内容を知っていたので…
すごい…退屈でした


…
しかも、
映画とスペシャルドラマ
っていう
レベルの差が感じられましたね

夜は
久しぶりに中学校の時の友達に会って
ダッカルビを食べました

久しぶりだったのに
全然気まずくなかったです

やっぱり友達っていいですね

まさに「友情FOREVER-!」を叫びたい時ですw
ご飯を食べてから
スタバに行きました
今日もマンゴ飲んじゃいました


マンゴ大好きですw
楽しかったな

また会いたいです

夏休みにまた会おう





おやすみっ






