妄想DAY
あんにょん☆!!
今日はここ最近やってたキャプをおやすみして
妄想にひた走りたいと思います(°∀°)b
キャプやりつつ妄想してるのに
妄想だけやりますっていうんだから・・・・・
覚悟しな(  ̄っ ̄)←
前回はとりあえず
じよんべさんたちのナンパに
軽く引っかかった女を演じてみた私(みなさま)は
いったい今日はどんな男に引っかかってしまうのでしょうか・・・・・
ちっちゃいとこで宣言していた通り
それは・・・・・・・・・
Wすんひょん(●´ω`●)ゞ←
あぁぁ
我が愛しのすんちゃんが街中にいたら・・・・
まぁ
まず食いつかないよね(`∀´)←
・・・すんません
くそ上から目線のふたばに
ちょっとお付き合いしてあげて下さい(´∀`)ミアネ
だってこの輩が
反則技くらわせてくるからさ。←
すんちゃんはせいぜい
てぃーおーぴーの七光りさヽ(゜▽、゜)ノ(壊れた
でもさ考えてみ??
すんちゃん(以下すん)「あ・・・あの・・・。」
私(みなさん)「(無視・・・。)」
すん「ちょっと時間ある??」
私「(無視・・・。)」
すん「・・・。」
ってなるじゃん??
たぶんね。
ふたば的妄想の中ではね
「ひょん・・・だめだった・・・。」
っててぃーおーぴーにすがると思われ(≧▽≦)←
たぷ「え?!だめだった??んじゃあ俺が・・・。」
というボス的てぃーおーぴーが
私に近づこうとする!!
そこですかさず!!!!!
「ちょっと待って!!
やっぱり僕が言ってみます!」
負けず嫌いすんちゃが
ちょっと必死になるo(^▽^)o
萌えてもいいですか??(たいていのひとヤだと思う・・・
萌え(●´ω`●)ゞ←許可を取った意味
なんか
けなげじゃない??
あれ??
ウチSじゃないのにな(///∇//)←
そして
一部始終を盗み聴く私←
さあ
ここからは
どっちでも選べる妄想をしましょう←
すん「あの・・・。」
私「はい^^。」←ちょっとすんりびいき(え
すん「Σ(・ω・ノ)ノ!」←答えてくれたことに驚く
私「あの?何でしょう?」
すん「あ。えっと・・・・・・暇ですか?」
私「えぇ。まぁ。」
すん「あ。ほんとですか?!実は兄貴(ひょん)といっしょなんですけど
もしよかったらご一緒しません?」
私「え?兄貴って・・・(キョロキョロ)」
すん「あにきーーーー」
たぷ「あ。どうも。」
私「どうも^^。」
すん「きてくれるみたいですよ^^。」
私「え?!私そんなこと一言も・・・。」
たぷ「そうなんですか??うれしいな。友人がやってるバーなんですけど
カクテルがすごくおいしくて^^。いろんな人に薦めたいんですよね^^。」
私「あ・・・・そうなんですかぁ(///∇//)。」
なんて紳士的な人なんだろう・・・
すん「(`ε´)ムッ」
たぷ「どしたんだよ?」
すん「いや。何でもないです(  ̄っ ̄)。」
私なんかまずいことしちゃったかな・・・
たぷ「またお前俺に女の子取られると思ってんだろ(´ω`)?」
すん「ちがっ!!!!」
たぷ「すいませんね^^こいつきれいな子見つけると声かけられないくせに
友達がその子と仲良くなるとむっとするんですよ。」
すん「あにきぃ~~(;´Д`)ノ」
ちょっと子供っぽいけどかわいいかも^^*
私「(わざとすんちゃんをみて)じゃあご一緒させてもらっていいですか^^。」
すん「ほんとですか!!!!やったぁぁヽ(´∀`)ノ!!!」
たぷ「おおげさだな・・・。まったく。」
すん「じゃあ兄貴!!はやくタクシーよんでいきましょ!!」
たぷ「悪いっ!!俺バイクで来ちゃってんだよね。移動させなきゃいけないから
お前この子タクシーで連れてきてあげて(^^ゞ」
気をきかせたのかたぷさんはバイクを取りに行こうとする・・・
私「バイクもってるんですか??^^」
たぷ「ん?持ってるよ?興味あるの?」
私「はい!!少しだけ^^*」
たぷ「じゃぁ・・・うしろ乗る??」
すん「(`ε´)ムッ」
たぷ「またその顔するー。」
すん「はぃはぃ。いっつも兄貴がいいトコもってっちゃうんだからさっ(´□`。)」
私「えっと・・・・・・・・・・。」
さあ
ジャッジタイムがやってまいりましたヘ(゚∀゚*)ノ←
私「じゃあお言葉に甘えて後乗せてもらってもいいですか(///∇//)」
たぷ「あ。乗る??^^」
すん「乗っちゃうのぉ~(・ε・)じゃあ俺はタクシーで行くね。」
私「ごめんなさい・・・(´・ω・`)」
すん「いいの^^いつものことだから(^∇^)。」
と!!!←
てぃーおーぴーの腰につかまり
ちょっと恋人気分を味わうか!!
私「んーーーーお誘いはうれしいけどこちらの方とたくしーでいきます^^*。」
すん「(・∀・)・・・・・・・・・・え?!?!?!?!?!?!( ゚-゚)( ゚ロ゚)(( ロ゚)゚((( ロ)~゚ ゚」
私「Σ(゚д゚;)え?」
すん「兄貴のうしろ乗ってかないの??」
私「はい。申し訳ないですし^^一人になっちゃいますし(●´ω`●)ゞ」
すん「(///∇//)ニヤニヤニヤニヤ」
たぷ「よかったな!(さりげなく肩ポンッ)」
すん「じゃぁ!!行きましょーーーー(`・ω・´)ゞ!!」
私「はーぃ^^」
と
和気あいあいデート風を満喫するのか!!!
あなたわぁ~~~~~~~
どっち(σ・∀・)σ!!
これは
てぃーおーぴーにかたよるだろうなぁ~~~(*´Д`)=з
書いてて紳士てぃーおーぴーに胸キュンでして・・・・・
でもあたし
すん「(・∀・)・・・・・・・・・・え?!?!?!?!?!?!( ゚-゚)( ゚ロ゚)(( ロ゚)゚((( ロ)~゚ ゚」
ってなっちゃった健気なすんちゃが
チョアヘ(●´ω`●)ゞ(ヤメ
あーーなんか
妄想したりねえなぁ・・・
誰か材料ください←



