Hey!! TVXQ $$ BB!! -27ページ目

妄想DAY



あんにょん☆!!


今日はここ最近やってたキャプをおやすみして


妄想にひた走りたいと思います(°∀°)b


キャプやりつつ妄想してるのに


妄想だけやりますっていうんだから・・・・・























覚悟しな(  ̄っ ̄)






















前回はとりあえず


じよんべさんたちのナンパに


軽く引っかかった女を演じてみた私(みなさま)は


いったい今日はどんな男に引っかかってしまうのでしょうか・・・・・
















ちっちゃいとこで宣言していた通り


それは・・・・・・・・・

























Hey!! TVXQ $$ BB!!-17



Wすんひょん(●´ω`●)ゞ





















あぁぁ


我が愛しのすんちゃんが街中にいたら・・・・














まぁ


まず食いつかないよね(`∀´)←











・・・すんません


くそ上から目線のふたばに


ちょっとお付き合いしてあげて下さい(´∀`)ミアネ








だってこの輩が












Hey!! TVXQ $$ BB!!-36

グラサンプレイで


反則技くらわせてくるからさ。←














すんちゃんはせいぜい


てぃーおーぴーの七光りさヽ(゜▽、゜)ノ(壊れた









でもさ考えてみ??









すんちゃん(以下すん)「あ・・・あの・・・。」


私(みなさん)「(無視・・・。)」


すん「ちょっと時間ある??」


私「(無視・・・。)」


すん「・・・。」





ってなるじゃん??


たぶんね。


ふたば的妄想の中ではね














Hey!! TVXQ $$ BB!!-11


「ひょん・・・だめだった・・・。」











っててぃーおーぴーにすがると思われ(≧▽≦)←




たぷ「え?!だめだった??んじゃあ俺が・・・。」


というボス的てぃーおーぴーが


私に近づこうとする!!





そこですかさず!!!!!










Hey!! TVXQ $$ BB!!-5

「ちょっと待って!!


やっぱり僕が言ってみます!」











負けず嫌いすんちゃが


ちょっと必死になるo(^▽^)o

















萌えてもいいですか??(たいていのひとヤだと思う・・・




























萌え(●´ω`●)ゞ←許可を取った意味










なんか


けなげじゃない??


あれ??


ウチSじゃないのにな(///∇//)←




そして


一部始終を盗み聴く私←









さあ


ここからは


どっちでも選べる妄想をしましょう←























すん「あの・・・。」


私「はい^^。」←ちょっとすんりびいき(え


すん「Σ(・ω・ノ)ノ!」←答えてくれたことに驚く


私「あの?何でしょう?」


すん「あ。えっと・・・・・・暇ですか?」


私「えぇ。まぁ。」


すん「あ。ほんとですか?!実は兄貴(ひょん)といっしょなんですけど

     もしよかったらご一緒しません?」


私「え?兄貴って・・・(キョロキョロ)」


すん「あにきーーーー」


たぷ「あ。どうも。」


私「どうも^^。」


すん「きてくれるみたいですよ^^。」


私「え?!私そんなこと一言も・・・。」


たぷ「そうなんですか??うれしいな。友人がやってるバーなんですけど

     カクテルがすごくおいしくて^^。いろんな人に薦めたいんですよね^^。」


私「あ・・・・そうなんですかぁ(///∇//)。」


なんて紳士的な人なんだろう・・・


すん「(`ε´)ムッ」


たぷ「どしたんだよ?」


すん「いや。何でもないです(  ̄っ ̄)。」


私なんかまずいことしちゃったかな・・・


たぷ「またお前俺に女の子取られると思ってんだろ(´ω`)?」


すん「ちがっ!!!!」


たぷ「すいませんね^^こいつきれいな子見つけると声かけられないくせに

    友達がその子と仲良くなるとむっとするんですよ。」


すん「あにきぃ~~(;´Д`)ノ」


ちょっと子供っぽいけどかわいいかも^^*


私「(わざとすんちゃんをみて)じゃあご一緒させてもらっていいですか^^。」


すん「ほんとですか!!!!やったぁぁヽ(´∀`)ノ!!!」


たぷ「おおげさだな・・・。まったく。」


すん「じゃあ兄貴!!はやくタクシーよんでいきましょ!!」


たぷ「悪いっ!!俺バイクで来ちゃってんだよね。移動させなきゃいけないから

    お前この子タクシーで連れてきてあげて(^^ゞ」





気をきかせたのかたぷさんはバイクを取りに行こうとする・・・



私「バイクもってるんですか??^^」


たぷ「ん?持ってるよ?興味あるの?」


私「はい!!少しだけ^^*」


たぷ「じゃぁ・・・うしろ乗る??」


すん「(`ε´)ムッ」


たぷ「またその顔するー。」


すん「はぃはぃ。いっつも兄貴がいいトコもってっちゃうんだからさっ(´□`。)」


私「えっと・・・・・・・・・・。」
























さあ


ジャッジタイムがやってまいりましたヘ(゚∀゚*)ノ←






私「じゃあお言葉に甘えて後乗せてもらってもいいですか(///∇//)」


たぷ「あ。乗る??^^」


すん「乗っちゃうのぉ~(・ε・)じゃあ俺はタクシーで行くね。」


私「ごめんなさい・・・(´・ω・`)」


すん「いいの^^いつものことだから(^∇^)。」



と!!!←


てぃーおーぴーの腰につかまり


ちょっと恋人気分を味わうか!!


















私「んーーーーお誘いはうれしいけどこちらの方とたくしーでいきます^^*。」


すん「(・∀・)・・・・・・・・・・え?!?!?!?!?!?!( ゚-゚)( ゚ロ゚)(( ロ゚)゚((( ロ)~゚ ゚」


私「Σ(゚д゚;)え?」


すん「兄貴のうしろ乗ってかないの??」


私「はい。申し訳ないですし^^一人になっちゃいますし(●´ω`●)ゞ」


すん「(///∇//)ニヤニヤニヤニヤ」


たぷ「よかったな!(さりげなく肩ポンッ)」


すん「じゃぁ!!行きましょーーーー(`・ω・´)ゞ!!」


私「はーぃ^^」



和気あいあいデート風を満喫するのか!!!



















あなたわぁ~~~~~~~















どっち(σ・∀・)σ!!



















これは


てぃーおーぴーにかたよるだろうなぁ~~~(*´Д`)=з




書いてて紳士てぃーおーぴーに胸キュンでして・・・・・












でもあたし




すん「(・∀・)・・・・・・・・・・え?!?!?!?!?!?!( ゚-゚)( ゚ロ゚)(( ロ゚)゚((( ロ)~゚ ゚」




ってなっちゃった健気なすんちゃが













チョアヘ(●´ω`●)ゞ(ヤメ














あーーなんか


妄想したりねえなぁ・・・


誰か材料ください←