はじめまして☺︎
私たち夫婦はお互いに奨学金を借りています。
私は第一種奨学金
旦那は第二種奨学金

私の実家は家族経営で
私が学生の頃は特に経営が厳しく、
大学3年生の頃に母親から
「奨学金を借りてくれないか」と
申し訳なさそうに頼まれ資料を取り寄せたのを覚えています。
第1種奨学金は正直通らないと思っていましたが、すんなり通りました。
それだけ家庭の経済状況は厳しかったものと思われます。
私立だったため、月額54,000円を2年間借り、
129万6000円を今はのんびり返済しています。
旦那は第二種奨学金を毎月10万円×4年間
利子を含めると500万円ほど借りています。
旦那が学生の頃の義両親の年収は
1500万円以上。
毎月10万円は有利子の第二種奨学金でも
審査が厳しく通らなかったそうで...
義母は関東のA大学へ通わせるという提で、
A大学から寮費や遠征費等の見積もりを取り寄せ、そのエビデンスとともに熱い作文を義母が書き提出。
「頑張って作文書いたら10万円通ったわ👍!!」
と義母に自信満々に言われました。
しかし、実際
毎月10万円は有利子の第二種奨学金でも
審査が厳しく通らなかったそうで...
義母は関東のA大学へ通わせるという提で、
A大学から寮費や遠征費等の見積もりを取り寄せ、そのエビデンスとともに熱い作文を義母が書き提出。
「頑張って作文書いたら10万円通ったわ👍!!」
と義母に自信満々に言われました。
しかし、実際
旦那は地元の大学へ実家から通っていました。
先日、義母に会った時に
「正直10万円もいらなかった〜!!」
と笑いながら言われました。
旦那は奨学金を借りることを
入学してから知ったそうで、、、。
義母義父が奨学金の手続きを勝手に進めており、
入学してから
「奨学金の説明会行っといてね」
と言われたそう。
奨学金を実際返済していくのは息子である旦那なのだから、
一言入学前に相談しておくべきでは...
(借りる借りないの状況が変わらないにしても)
学費は自分で払う!!
という意見もあるので、
義母義父のことを全面的に否定はできませんし、
実際私は自分の奨学金の返済に対して何の不満もありません。
ただ、
経済的に困窮していた我が家ですら
必死に学費を出そうとしてくれて、
月5万円を大学の途中から借りて欲しいと申し訳なさそうに頼まれたのを思い出すと、
「正直10万もいらなかった〜!!ははは!!」
と笑っていた義母にどうしようもなく腹が立つのです。
奨学金とは
本当に困っている人が利用するものではないのでしようか。
高給取りの義母義父が満額の月10万円を借りる選択をしたことに、疑問を感じます。
家庭によって考え方は様々かと思いますが、
もし
息子に学費は自分で払って自立して欲しい!
と願っているのであれば、
利子付きの奨学金を500万円も借りるのではなく、
義両親が息子に貸してあげて、
卒業後返済していくという形でもよかったのではないか、と思います。
そんな義両親に先日、
「娘(孫)の教育資金は貯めているのか?」
と詰められました。
は。
どの口が言う。笑
「どうせ貯めてないのだろう。義母名義で100万円くらいの学資保険にでも入ろうか。」
と言ってきた。
そんな余裕があるなら、
旦那の借金をまず返済させて下さい。
義母の年齢で学資保険に入っても
ただでさえ利率の悪い学資保険は
がっつり元本割れです。
そして18年も引き出せない。
ただ、これもいつもの"口だけ"です。
以前
マイホームの頭金200万円出すね〜!!
と言われていたのに、
いざ契約してから
やっぱり無理〜!ごめーーん!
と言われました😅
きっと学資保険も
義母の年齢では普通の保険には入らないので
学資保険で入っておいて
満期時に義母自身で使うのだと思います。
もしくは学資保険なんてその場のノリで言ったのか。
そもそも
自分の息子の教育資金も貯めず、
学費以上の奨学金を借りさせていた義両親に
孫の教育資金に口を出される筋合いはない!
自分たちに出来なかったことを
先日、義母に会った時に
「正直10万円もいらなかった〜!!」
と笑いながら言われました。
旦那は奨学金を借りることを
入学してから知ったそうで、、、。
義母義父が奨学金の手続きを勝手に進めており、
入学してから
「奨学金の説明会行っといてね」
と言われたそう。
奨学金を実際返済していくのは息子である旦那なのだから、
一言入学前に相談しておくべきでは...
(借りる借りないの状況が変わらないにしても)
学費は自分で払う!!
という意見もあるので、
義母義父のことを全面的に否定はできませんし、
実際私は自分の奨学金の返済に対して何の不満もありません。
ただ、
経済的に困窮していた我が家ですら
必死に学費を出そうとしてくれて、
月5万円を大学の途中から借りて欲しいと申し訳なさそうに頼まれたのを思い出すと、
「正直10万もいらなかった〜!!ははは!!」
と笑っていた義母にどうしようもなく腹が立つのです。
奨学金とは
本当に困っている人が利用するものではないのでしようか。
高給取りの義母義父が満額の月10万円を借りる選択をしたことに、疑問を感じます。
家庭によって考え方は様々かと思いますが、
もし
息子に学費は自分で払って自立して欲しい!
と願っているのであれば、
利子付きの奨学金を500万円も借りるのではなく、
義両親が息子に貸してあげて、
卒業後返済していくという形でもよかったのではないか、と思います。
そんな義両親に先日、
「娘(孫)の教育資金は貯めているのか?」
と詰められました。
は。
どの口が言う。笑
「どうせ貯めてないのだろう。義母名義で100万円くらいの学資保険にでも入ろうか。」
と言ってきた。
そんな余裕があるなら、
旦那の借金をまず返済させて下さい。
義母の年齢で学資保険に入っても
ただでさえ利率の悪い学資保険は
がっつり元本割れです。
そして18年も引き出せない。
ただ、これもいつもの"口だけ"です。
以前
マイホームの頭金200万円出すね〜!!
と言われていたのに、
いざ契約してから
やっぱり無理〜!ごめーーん!
と言われました😅
きっと学資保険も
義母の年齢では普通の保険には入らないので
学資保険で入っておいて
満期時に義母自身で使うのだと思います。
もしくは学資保険なんてその場のノリで言ったのか。
そもそも
自分の息子の教育資金も貯めず、
学費以上の奨学金を借りさせていた義両親に
孫の教育資金に口を出される筋合いはない!
自分たちに出来なかったことを
息子夫婦に押し付けるな!!!
旦那の奨学金返済は
娘が高校生の頃まで続く。
正直かなり痛い。
しかし今、義母義父は
毎月のように3泊4日ほどの旅行へ行き、
1台20万円以上もする自転車を何台も購入し、
さらに義父は
大型免許を取って大型バイクが欲しい!🏍
などと言っていて呆れています。
そんな義両親の反面教師で
私は娘の教育資金をしっかり貯めたいと思います!!
こんな思いを娘にさせたくない!
今後、息子ができたとしても
その嫁にこんなことを絶対に思われたくない。笑
義母と仲良しでいいね〜
などとよく言われますが、
心の中ではこんなこと思ってます
笑
闇の深い嫁ですみません
笑
Instagramもやってます☺︎
