翌日におじじがクリニックへ予約TELをしてくれたのですが

週数がまだ経っていない場合、検査結果が出ずに無駄足に

なってしまうこともあるのでその1週間ほどあとに予約して

当日向かいました。




診察待ちの間に、退院する親子を眺めたりして

私もああやって抱っこできるんだってぼんやり考えたりしてました。


そして診察へ

恥ずかしい内診台に乗って、赤ちゃんを確認!


まだ小さくで胎嚢のみの確認。


そして、事前に知っていた自分の体の問題を

先生に伝えていた上でお話を聞きました。



私は双角子宮なのです。

これを知ったのは昨年の4月のこと。

大腸の病気をしたときのレントゲンで

子宮の形を見た先生が

「あなた双角子宮ですね。知ってましたか?」

と教えてくれたのをきっかけに、自分で知っていることでした。


それから先生が、双角子宮についての詳しいお話、

妊娠におけるリスクを説明してくれました。


もともと知っていたことではありましたが、

いざ実際にその状況になってからでは

感じ方が違いました。


どんどん恐くなって不安で涙が止まらなくなりました。