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TVXQ~You’re my melody~

東方神起・JYJが大好きです。
チャンミン溺愛しています☆
2010年からのペンです☆
まだまだわからないことばかりですが
トンペンの方と仲良くなりたいです(^-^)☆

$TVXQ~You’re my melody~

写真=SMエンターテインメント
東方神起が12月3日に生中継されるライブステージに立つ。

30日、東方神起の所属事務所側は「新曲『Humanoids』で活動する東方神起がNAVER MUSICを通して音楽ファンたちに会う。リパッケージアルバム「Humanoids」発売記念で12月3日の午後9時から生中継される」と伝えた。

この日、東方神起はライブステージはもちろん、一風変わったイベントを行う。ファンとコミュニケーションするQ&Aも行う予定だ。

これに先立ち東方神起は、韓国で30日KBS 2TV「ミュージックバンク」、12月1日MBC「ショー 音楽中心」、2日SBS「人気歌謡」に出演する。

東方神起は後続曲「Humanoids」で活動を再会する。
元記事配信日時 : 2012年11月30日09時00分記者 : キム・イェナ
東方神起「Humanoids」を夢見る ― Vol.3

KSTYLE|2012年11月30日14時53分


先日、ワールドツアー幕開けの成功を知らせた東方神起が後続曲「Humanoids」をリリースし、もう一度人々の目と耳を楽しませる。

特に最近、東方神起の公式ホームページおよびYouTubeのSMTOWNチャンネル、YouTubeの東方神起チャンネル、FacebookのSMTOWN、Facebookの東方神起、SMTOWNのグローバルTwitterなどを通じて公開された「Humanoids」のMVには東方神起の様々な姿が感覚的な映像に収められ、見る者の視線を引き付けた。

ホン・ウォンギ監督が演出を担当した今回のMVは10月初め、京畿道(キョンギド)広州(クァンジュ)と一山(イルサン)にあるセットで撮影され、ハイブリッドエレクトロニックナンバー「Humanoids」に合わせた、強烈でパワフルなパフォーマンスを披露する東方神起の新しい姿に出会えるとのことで、音楽ファンの心をときめかせた。

NAVERスターコラムを通じて初公開する「Humanoids」MV撮影現場のビハインドストーリーが今、始まる。/編集者
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こんにちは!東方神起のユンホ、チャンミンです。今回お見せする写真は「Humanoids」MVの撮影現場です。「Humanoids」も「Catch Me」のようにパフォーマンスが強烈です。そのため、MVにしっかりと収めるために撮影前に二人で動きを合わせ、カメラワークを確認するなど、念入りにチェックしています。僕は深刻な顔をしているのに、チャンミンは僕よりもずっと余裕のある表情ですね。ハハ。表情は違うけれど、目つきだけは二人とも真剣でしょう?^^
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一度撮影が終わると足りない部分はないのか、モニタリングも抜け目なくしています。チャンミンも完璧主義な男なんで、現場では誰よりもプロらしいですよ。ダンスが気に入らなかったのか、ちょっと深刻に見えますね(泣) その一方で、僕は満足げな表情をしているでしょう?このような過程を通じて東方神起だけの完璧なMVが生まれるんです。
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素敵な映像を撮るために何度も繰り返して撮影するのですが。ダンスを始める前の準備体勢が面白いでしょう?ダンサーさんの脚を掴んで重心を取ろうとした途端!カメラと目が合って、ちょっと微笑んでみました。真剣なダンサーさんたちとは違って、いたずらっ子のような表情ですね^^ 後ろを向いて座っているチャンミンは、どんな表情をしていたんでしょう?急に気になりました。
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何度も繰り返される撮影に疲れ、しんどいこともありますが、共にに苦労しているダンサーのさんたちとふざけ合いながら、楽しく撮影しようと努力しています。みんな疲れているけど、笑いながら互いを支える姿が素敵でしょう?疲れきっている時も一緒に笑える僕たちは、真の家族!なんです^^
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ついに公開されるユンホさんの脱力(?)写真!クク。しばしの休憩時間です。長引く撮影にだんだん疲れてくるんですけど。ユンホ兄さんの表情が本当に辛そうに見えますよね?後ろでこっそり笑っている僕は、いたずらっ子みたいだって?二人とも疲れているように見えるけど、カメラが回るとまたエネルギーが湧き上がってくるんです。
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この写真を見ると、撮影途中でインタビューを受けながら、一生懸命撮影したのを思い出します^^ 一生懸命の僕の姿を撮るスケッチカメラに、今日の現場を紹介したりもしましたし。チャンミンは、常に監督と話し合いながら完璧なステージを作り上げるために努力しています。いつもより真剣なチャンミンの姿から、今回の後続曲「Humanoids」を準備した僕たちの情熱が感じられますよね?
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今回ご紹介する写真は、「Catch Me」活動当時に撮ったものです。ニューアルバムで久しぶりにカムバックしただけに、皆さんにもっと様々な姿をお見せするため一生懸命活動しました。この日は、インタビューのあった日でした。疲れているけど、いつも応援してくださる皆さんがいることが力になり、笑顔で活動しています。
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今日は「Catch Me」の音楽番組がある日です。生放送の前、マイクをセットしてステージに上がる準備をしながら一枚!個人的に臨場感があって、好きな写真の一つです。僕の表情が固まっているように見えますか?ハハ 正直、ステージに上がる前に緊張しないと言ったらウソになるでしょう!若干の緊張感は、最高のステージを作り上げるために必要だと思います。
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ドドーン~ この写真は、控え室でギターの練習に夢中になっている僕の姿です。まだ実力は足りないけど、一生懸命練習して後に機会があれば皆さんにもお聞かせします。まだお恥ずかしい実力ですが!ファンの皆さんにいつでも新しい姿をお見せしようとする、東方神起の努力を忘れないでください。
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グラビアの撮影をするたび、今回はまた、どんな変身をすることになるのか楽しみです。僕の表情が本当に楽しそうに見えるでしょう?変身を終えた僕の姿(右)はどうですか?僕は、こんなレトロな衣装とヘアスタイルは初めてでちょっと不自然な感じがしますが、新しい僕の姿が不思議でもありますね。
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特別に公開する僕のキュートな表情、お気に召されましたか?^^いよいよ僕たちが「Humanoids」で本格的な活動を始めますが、今回のステージも沢山期待して欲しいと思います。引き続き一生懸命活動する姿をお見せするために努力しますので、沢山の愛をお願いします!



文:東方神起


☆もう~!!!!!チャンミン反則だよぉぉぉぉぉ( ´艸`)
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前作「屋根部屋の皇太子」で変化を見せてはいたが、今回は一層変わった姿を見せた。

 役柄が”どたばた”とした強い刑事。かなりの音痴でありながら、カラオケではマイクを離さないという厚かましさも持ち合わせ、さらに血縁関係がなく複雑な関係の母親に「俺がいないからといって浮気するな! 」と実の息子のように振る舞う。しかしこれは、彼が見せる演技の一例であり、そのほかの面では濃いラブストーリーである。14年間、顔も合わせずに切なく胸に抱いてきた”初恋”を描いた作品なのだ。

 K-POPスターであり、これまでは”お坊ちゃん”役を主に演じてきたユチョンがMBCドラマ「会いたい」のハン・ジョンウを通して、俳優としてグレードアップした姿を見せている。まだ、空白のか所が見えることも事実だが、彼が「上昇している」という点については異議がないようだ。

 先ごろ、MBC収録現場でインタビューに応じたユチョンは「ハン・ジョンウが運命のように近づいてきたんです」と語った。

 「ドラマ『屋根部屋の皇太子』を終えて、米国で過ごしていた時に『会いたい』のシナリオを受け取りました。夜通し読んで、すぐに出演を決めました。普段は台本を何度も読んで作品を決定するのですが、今回はすぐに決断しました」

 何より、ハン・ジョンウのようなキャラクターを演じてみたいと思っていた矢先、タイミングよくこの作品に出合ったのだという。

 「これまでは、物静かでどこか沈んだような役柄を主に演じていましたが、ハン・ジョンウはこれまでと正反対の雰囲気が強く、男性俳優であるならば誰でもやってみたいと思うキャラクターでしょう。どだばたしていて、厚かましいところもありますがカリスマもあって、アクション演技もありますしね。さらに深い恋愛を表現する部分もあり、感情の消耗も激しい役柄なので、さまざまな姿を披露できると感じました」

 去る29日まで8話を終えたユチョンは、イメージ変身に成功したという評価を受けている。ハン・ジョンウは、とぼけながらも温かみがあり、どこへ飛び跳ねていくかわからないような若く、血気盛んな人物だ。その一方で、”アキレス腱”である初恋のスヨン(ユン・ウネ)に対し、悲しい記憶とトラウマを抱えた純情な男性でもあり、この二重のキャラクターをユチョンは演じているのだ。

 「そのように見てくれているならば、とても嬉しいです。実際、かなり
悩みました。幼い頃に出会って別れ、その悲しみを14年後に持ち出すのですから、違和感があるのでは、と悩んでいたのです。ジョンウの14年の人生がどうだったのか、キャラクター分析を何度も試みました。ジョンウは思い出を懐かしむ人物ではなく、14年間も罪悪感に苛まれ、ひとりの人を探さなければという執念で生きてきたようでした。しかし、ジョンウが本来もっていた他人に配慮して、気持ちの優しい姿をそのままに見せようと思いました。実際、良い家庭に生まれて、皆に可愛がられて生きてきたという15年の歳月がありますから。その当時の習性もそのままに見せなくてはいけない、そして善良に生きているのだから、心に傷を負う前の少年時代の姿が自然に表現できれば、切ない主人公たちの関係がさらに鮮明に見せてくる、と考えました」

 ユチョンは、ハン・ジョンウという役柄を「本当に魅力的なキャラクター」とし「ジョンウの状況をそのまま受け取って演技している。いつも彼の心を考えながら、自然に演じようと努力している」と語った。

 ハン・ジョンウのように14年間、生きているかさえわからない女性を待ち続けるというのは、実際のユチョンには可能なことなのだろうか。

 「恋しいという感情は、愛とは異なるのではないでしょうか。個人的には、過去に別れた恋人との思い出に未練があるかはわかりませんが、それが愛に対する恋しさだと言うには、少し曖昧だと思います。恋愛が終わってしまえば、ある程度はその恋に執着する時間はあり、それは僕の中で全てを忘れていく頃に『本当に恋が終わったんだな』と思えるのです。そのような恋しさ、懐かしさと別には、ジョンウのように別れた女性を恋しく思ったり、探そうと思ったりしたことはありません」

 では、ハン・ジョンウの切ない愛を演じているときの感情とは、どんなものなのだろうか。

 「この作品は、とても悲しいものを秘めているため、感情移入のシーンが多く、ラブストーリーは本当に大変なジャンルなのだな、と体で感じています。感情を常に出していなければならないため、いつもエネルギーを消費している感覚です。でも、視聴者の反応が良いので楽しく撮影していますよ」

 「デビュー作『トキメキ☆成均館スキャンダル』では、どのように撮影していたのか、と思うほど慌ただしく過ぎていったのですが、振り返ってみると初めての作品が『トキメキ☆成均館スキャンダル』で本当に良かったと思います。でも、あの時は義務感が100%だったとすれば、いまは自分がやりたくて演じているという点が違うようです。実際に、『ミス・リプリー』の時までは演技がぎこちなかったです。『トキメキ☆成均館スキャンダル』直後の作品だったということもあり、良い作品にしなければ、というプレッシャーが大きくて、気持ちに余裕がなかった。でも大変さを味わった分、得たものをとても多かったです。『屋根部屋の皇太子』では、全てのことを出し尽くして、気持ちを楽に演じようと決めていたので、演技も自然になり、楽しんで撮影することができました。それで、早く次回作に挑戦したい、と思うようになりました。『JYJ』としての活動も重要なので1年に1作品と決めていたのですが、すぐに違う役柄を演じたいと思うくらい、演技に対する欲が出てきました」

 「演技は、知れば知るほど悩みも増えますが、だからと言って苦しいわけではありません」と話すユチョンは「主人公であるから、作品を引っ張っていく立場ではありますが、ドラマは作品に関わる全ての人が作り上げていくものなので、主人公も周りのたくさんの力を借りながらやり遂げるものだ、と考えるようになったら少し肩の荷が下りました」と笑顔を見せた。

 ユチョンは毎回、自分がもつ100%の力を全て出し尽くすと語る。

 「毎回、全てのことを見せています。でも、その”全て”が作品を演じる度に少しずつ増えていくようです。限界にぶち当たる経験をしながら、少しずつ成長できていると思います。今回の作品も本当に大変だ、と覚悟してスタートしました。たくさんの感情シーンがあり、良く言えば僕自身に期待をもたれているということですよね。しかし反対には、僕がここで限界を感じたら、それは挫折だ、という心配もあります。でも壁にぶつかってみれば、限界の幅がさらに広がっていくのではないでしょうか? 」

 俳優としては、まだ出発地点にいるユチョンだが、歌手としては世界各地に多くのファンをもつK-POPスターだ。「東方神起」を経て、「JYJ」として活動中の彼は、演技と歌手活動を並行しながら常に殺人的に忙しいスケジュールをこなしている。それでも「幸せです」と話す。

 「幸せなんです。もちろん、ドラマ撮影と公演が重なれば大変ですが、『JYJ』の活動も重要なので2つともベストを尽くす、と考えています。こんなにたくさんの愛をもらっているのですから、これくらいの大変さは耐えられますよ。一時期は人気がプレッシャーに感じることもありましたが、いまは本当に感謝しています」

 去る28日には、「JYJ」と前所属事務所のSMエンタテインメントの法的攻防に終止符が打たれた。3年4か月という長い戦いだった。

 「嬉しいです。これまでつらかったですが、また一方ではメンバー同士支え合ってよく耐えてきたと思います。活動に障害があった分だけ、さらに頑張ってきましたし、また運が向いてきたようです。初めて『JYJ』を結成した際、事務所のスタッフは5人しかいませんでしたが、現在は40人なりました。責任感もさらに大きくなりました」

 最後に、俳優ユチョンとして何を見せたいか、聞いた。

 「僕の演技を見ながら、視聴者の方々がパワーチャージすることができ、希望をもてたら嬉しいです。演技が上手な人を見たら感動もして、心に希望が生まれますよね。僕の演技、僕の作品を通して生きる意味を見出していただけたら光栄です。人々に楽しみを与えられる、そんな俳優になりたいです」
2012年11月30日13時37分配信 (C)WoW!Korea
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JYJキム・ジュンス「東方神起を離れたくて戦ったのではない」
2012/11/30(Fri) 09:26
JYJキム・ジュンスが東方神起の活動と再結成に対する率直な考えを語った。

29日(以下現地時間)ドイツのシェラトン・エッセン・ホテルで『XIA 1ST WORLD TOUR CONCERT TARANTALLEGRA』の開催記念記者会見を行って取材陣と会ったキム・ジュンスは、「東方神起を離れたくて戦ったのではない」と話した。

前所属事務所SMエンターテインメントと専属契約をめぐって3年4カ月間法廷で戦ってきたJYJは、調整合意を通じてSMとの紛争を終えた。これに対してキム・ジュンスは「所属事務所との不公正な契約に対して戦っただけで、東方神起というタイトルを捨てたくて、東方神起を離れたくて戦ったのではない」と強調し、「それでより残念に思うしファンのみなさんに申し訳ないが東方神起というタイトルは僕の胸の中に残っているし、東方神起として活動した5年という時間は皆さんも忘れないで記憶してくださっていると思っている」と自身の考えを伝えた。

キム・ジュンスは「東方神起として歌手になったので、今現在、東方神起という名前で皆さんにごあいさつすることができないという点は僕としても残念なことは事実。JYJのメンバーも同じだろう」と話し、「とても残念だが、今現在としてはしかたがない状況」と遺憾の意を表わした。

一方キム・ジュンスは30日午後、ドイツ・オーバーハウゼンのTurbinenhalleでドイツ単独コンサートを行ってワールドツアーの有終の美を飾る。 [写真=CJeSエンターテインメント]
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JYJジュンス「いつか東方神起としてステージに立てたなら…」
2012/11/30(Fri) 10:01

JYJキム・ジュンスが東方神起再結成についての正直な思いを明かした。

29日(以下、現地時間)、ドイツ・シェラトン・エッセンホテルで『XIA 1ST WORLD TOUR CONCERT TARANTALLEGRA』開催記念記者会見を行い、取材陣の前に立ったキム・ジュンスは「いつか東方神起としてステージに立てる日が来たら、それほど感慨深くて幸せなことはないと思う」と率直に話した。

キム・ジュンスは「東方神起としてデビューしたので、現在は東方神起という名前で皆さんにお会いできていないという点で、僕も残念に思っている。JYJのメンバーも同じ気持ちだろう」とし「とても残念だが、今はどうしようも無い状況」と遺憾の意を示した。

続けて「漠然とした表現だが、いつか東方神起としてステージに立てる日が来たら、それほど感慨深くて幸せなことはないと思う」と付け加えた。

キム・ジュンスは30日、ドイツ・オーバーハウゼンでドイツ単独コンサートを行い、ワールドツアーの有終の美を飾る。[写真=C-JeSエンタテインメント]