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A stroll of memory

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小学生の六年生の頃に足のsizeが23センチになってから、所謂大人まで靴は23センチを履いていた。
しかし10年ぐらい前から、22・5になった。
年をとると人って小さくなる
と言われてるのは足もそうなの?
最近は黙ってSsizeの靴を買っていた。

今日、サンダルを見に行った。
Sは少ないのでデザインがどーのこーのなんて言ってられない。Sがあれば取り敢えず試着。
(*ToT)な…なしてかかとが余るの?
この、怪物みたいな靴がLぅ~?

靴屋さんのオネーサンオネーサン…
Sは何センチのこと?
22・5センチまでです。
なんかsizeの基準変わったの?私の足がこんなに余るよ。

SSなんじゃないですか?

いやいやそんな問題じゃないよ。Sが22・5
なら私はSのはず。

私はまだ身長は全く縮んでいない。
だから老化現象で足が縮むこともないと思うのよ。

スカートを買いに行った時も、
最近は測らないで蔑ろにしていたウエスト様の怒りに触れないように67センチ…のスカートを試着…。
これがぴったりだったら、すぐにこの数字のタグを切ってダイエットだ!
しかし意外にぶかぶかでその下のsize、更にその下へと進み、結局58でラストsize。

ルンルンで家でウエスト測ったらもちろん、58ではありませんでした。

標示より、実際には大きく作られています。言い換えたら大きいのにsize標示は小さめになっています。
その方が、お客様がいい気分になるからだそうです…(-_-;)

混乱するんですけど…。


そういうサービスは
迷惑なんですけど。

確かに足も大きな人が増えたかもしれない。
でも、S、M、Lにセンチの基準があるなら、それで靴を作って欲しいなぁ。
全てのsizeの基準を上げてしまって、
あなたは今日からSSよ!だからデザインはおばあちゃんのお散歩靴みたいな感じ!

って…。


でもこれは
アウトレットみたいな安い靴屋さんのお話。
靴そのものも安い作りです。
なにもかも、それなりなのかもしれません。


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なんか…
したくなって…

いろいろ考えた結果、
バナナケーキ作りました。




こんなシンプルなものが二つもできてしまい、一体誰が食べてくれるのか…。


アントキノイノチ
と言う映画をみて、
なんかさびしい気持ちになってしまったなぁ…

さびしいとエネルギーが切れちゃうね。




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