じんべいさん書きたいノートWEB版。 -33ページ目

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And I just concentrate on absolutely nothing.

その後のレイナス隊ですが、ファインビットでグレヴェインさんに「おとといきやがれ。」と薙ぎ払われたのでモルスロア相手に経験値稼ぎをしつつ、ついにレベル60台に突入しました。

今頃になってようやくレベル上げの愉しさを覚えたレイナス隊長と仲間たち。もはやダーナさんの事は遠い記憶の彼方です。ふと「そういえばパラメータを上げるアイテム持ってたよな?」という話題になってアイテム袋をあさるレイナス隊長。お、あったあった。


レイナス「じゃあこれ、パワードロップは仲良く半分こな」

ロナード「うむ」


レイナス「スピードドロップは…ルナにあげるよ」

ルナ「神への供物ね?ようやく分かってきたじゃな(ry」←殴られた


レイナス「マジカルドロップはヴァイスが全部食べていいよ」

ヴァイス「えー良いんですか?ありがとうございます」


しかしこのドロップ。パワー、バイタル、スピードは美味しいのにマジカルドロップだけは激マズなのであった(という勝手な設定)


ヴァイス「まっずぅぅぅぅぅ!!!!」

レイナス「コラ!何吐き出してんだ!貴重なアイテムなんだぞ!」

ヴァイス「だってコレ死ぬほど不味いんですけど…」

レイナス「いいから食え根性出せ。まだ4個あるから」

ヴァイス「(涙目)」


レベルが上がってヘボ魔法使いがようやく普通の魔法使いにランク・アップしたのでマジカルドロップ集めてドーピングしようぜ!と思い立って素材の濃厚な樹液を集めに行ったんですが。


全然ドロップしませんね、コレ。


こんなんでいつになったらゼクスを超えられるんだ。

INT600なんて夢のまた夢じゃないか。


今日のおまけ。

レイナス「イスファルの剣、使わないし邪魔くさいから売っちゃおう」

イスファル「やめて!思い出に取っておいて!!」