白紙の4年間 ツインとの関係性
以前更新した記事が2020年であったことに驚きを隠せず・・・この4年間、4年たったという実感はないけど本当に濃かったと思う最終更新はツインと出会い、その後の変化に関して書いた記事現在ツインとの関係は、というと【連絡を取っていなくても、常に繋がっているという感覚】これに尽きる意識をせず、忘れていることも多い(どうでもよくて忘れているという感覚ではなく、思い出さなくてもそれは何の問題もない、それによって関係性が変わるわけではないことを知っている感じ)多くの人が、ツインと一緒になりたいと思うかもしれない私の場合は、以前の記事でも書いたけどツインに出会ってから、自分の概念や感覚が丸ごと削ぎ落とされていく毎日で決してロマンチックなものではなかったのたうち回るほど苦しくて寝れない夜も何度もあった空白の4年間自分とは何か、魂とは、覚醒・悟りについてこのあたりが私のメインテーマになっていった私は十何年前に、インドの聖者について惹かれる時期がありインドの悟りについて、とても深いものを感じていたのでその感覚が根底にあった日本のスピリチュアルは結構現実を変えていく、というような3次元ありきのスピリチュアルが多いと思う私はどちらかというと意識の変化を重視した見えない領域に対しての興味が強いためどうしても覚醒という言葉が自分の感覚とすれ違っているような気がしていた悟りという言葉の方がしっくりくるツインと出会ってから自分の概念を削ぎ落とされる中で一番大きな出来事は思考の外側に出るということを知った時だった今まで悟りに関しても自我の延長線上にある、というか悟りに関しての情報は、頭では理解できているような感覚だったので、そういうものだと思っていたが思考の外側に出る、という体験を通じて自我の延長線上には何もなかったことを知った全然違う領域にそれはあったのだけど元々ずっとあったものそんな感覚だったこの辺りについて次の記事で書いていこうと思う