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Premium Live 2017 ~夜明け前~
2017.06.03(土)昭和女子大学 人見記念講堂
珍しく1人ではなく、ねぇやん好きの聡子と一緒に♩
セットリスト
1.いらいらいらい
→ドラムの目立つ曲。そういえばセリフってなんて言ってるんだろう。
2.溢れているよ
→のっけから熱気を帯びる会場。照明もあいまってすごくかっこよかったんだけど、高音がケンカしてるみたいに時折ぐちゃってなってたのが気になった。ギターの高音とシンバルかな?ホールだから響きすぎたのかな?
3.TEXAS
→もっさんの結婚が決まった時によかったなぁと思って作った曲だとまた説明してた。結婚前はよくケンカしてたよね。レコーディング早退したりしてたよね。とのこと。かわいいもっさん。笑
4.セシルはセシル(早瀬優香子カバー)
→ねぇやんがすごく好きな曲らしい。昭和の匂いがするし、かわいいもんね。知らない人多いと思うけどって言ってたけどそんなことないでしょ笑
5.悲しみにこんにちは
6.ここに臨む丘
→愛ちゃんを思い描いて聴いてしまった!
ただ居てくれるだけで救われるよね。友だちにこんな曲歌われたら泣いてしまうわ!
7.雨とぱんつ
→ここから3曲もっさんとアコギでの編成。幸せな歌だよな〜って言ってた。幸せな歌なんだねこれ。円都で泣いてたから切ない歌なんだと思ってた。なんだか白黒の映像で男女の情景が浮かんでくるんだよな〜。CDのアレンジは夏っぽくてまた違う印象だけれど。
8.エイリアンズ(キリンジカバー)
→オリジナルちゃんと聴いたことないな。聴いてみよう。いい曲。
9.少女小咄 ※未発表曲
→なかなか耳に残るメロディ。
悲しいくらいあたしのことをあなたが好きでどうしよっかな〜みたいな歌詞だったような。
大人の恋の歌らしい。
歳を重ねると恋をするのに臆病になるってねぇやんの言葉わかる気がする。
あの人気になるけど自分には合わないとか。眩しすぎるとか。うむうむ。
10.Lost child,
→聴き入った。ストリングスがきれいに覆いかぶさってくる感じがして、鳥肌が立った。
11.海原の月
→照明が豪華でほんとに海みたいでプラネタリウムのライブを思い出した。キラキラしてたし光線が真ん中からふわ〜って会場を包み込んでてすっごく幻想的だった。ねぇやんが歌いながら光を操ってるみたいに見えた!ほんとに!
12.貘砂漠
13.Smells Like Teen Spirit(Nirvanaカバー)
→激しいアレンジ2曲。舞台装飾もあいまって、劇を観てるみたいな感覚に陥った。スメルズ…のハローハローをあんなにかわいく歌うのはきっと全世界でねぇやんだけだと思った。
ところでなんでこれをカバーしようと思ったんだろう?この曲好きだからうれしいんだけど、初めて関内で聴いたときは意外で驚いたな。
今の心情に近い曲なのかな?
14.隣人に光が差すとき
15.聖者の行進
→自分に向き合おうと思って入れた2曲らしい。私にとって音楽…まで言ったところでねぇやんが泣いてその先の言葉が聞けなかった。
なんて言いかけたのかなぁ。
やっぱり定番で聴くと落ち着くし好き。
いつも思うんだけど、隣人っていったい誰のことなんだろう。今も活躍してる人なのかしら。いつか教えて欲しいな。
EC1.飛翔
→もっさんと2人で。息ぴったり。デビュー後、初めてライブをしたのが札幌の宮越屋珈琲だったらしい。すすきののかな?その時からもっさんと一緒だったんだなぁと思ってほっこりした。
EC2.ぼくらが旅に出る理由(小沢健二カバー)
→物販紹介も含め、楽しかった^ ^
【BAND MEMBER】
Pf.山本隆二
Gt.名越由貴夫
Ba.沖山優司
Dr.あらきゆうこ
Vn.CHICA
Vc.篠崎由紀
続・安藤裕子 2016 ACOUSTIC LIVE
セトリ公開!
■11.6(土)東京・東京国際フォーラム ホールC
01 抱きしめたい(はっぴいえんど カバー)
02 森のくまさん
03 お祭り-フェンスと唄おう-
04 のうぜんかつら
05 ほととぎす(聖徳太子ver.)
06 霜降り紅白歌合戦 with 各地女性ラッパー
07 雨とぱんつ(新曲)
08 少女小咄(新曲)
09 人魚姫
10 溢れているよ
11 たとえば君に嘘をついた
12 グッド・バイ
13 Last Eye
14 Touch me when the world ends
Ec1 隣同士(新曲)
Ec2 問うてる
他の会場では、09忘れものの森
だったみたい。
円都空間 in 犬島 produced by Takeshi Kobayashi」で
歌ったからかな。
大好きな曲だから羨ましい…
けど人魚姫も最近よく聞いてたから嬉しかった。
めっちゃ泣いたし。笑
とにかく何度思い返しても幸せな時間だった♡

