~ a trivial thing ~ -7ページ目

10年後

です。

向かっています。



これは、清春さんへのお手紙でございます…

紙に書いてお渡しするのは、どうにも気恥ずかしくて。。。








10年の時を経て、いよいよ
ついに

終わりがきたのですね。


あの時
私は田舎の学生で
参加することができませんでした。
従兄弟はその場に参加して。あとでパンフレットをくれました。

それからは、清春さん自身とソロ活動とを追って。

あの時、確かに終わっていたんです。

でも、ね…



清春さんは「温度差」って言ってたけど。


どこか不思議な感覚なのは私もで。

ひとり、唄い続けてきた今の清春さんが

今の黒夢を観せてくださる気になって

そこに今度は参加できることになって




早く観たいのに、また会えなくなるのが怖いような。

終わってしまう
と言うよりは、
終わらせてもらえる
といった気持ちではあるのですが。

もちろん、終わらせてからの、
これからの清春さんを、楽しみにしているのですか。






笑顔で観たいのに、泣いてしまいそうな自分がいます。



音も、パフォーマンスも、
そして唄も清春さんも。

あの頃とは違う、そして懐かしいものが観られる 
と。

期待と変な不安と

やっぱり信頼と。
そのすべてを込めて。



楽しみにしています。


終わったら、また、感想書きます。



まとまらない文章でごめんなさい。

MEDLEY



昨夜から、
ずっとずっと聞いています。
まさしく、私の青春(今も!と言いたいあせる


終わったはずのモノでした。

明日のライヴも含めて、
こんな風に聴ける時がくるなんて。




よく行く近所の飲み屋さんで、これまたよく来るお兄さん(三十代後半くらい)が
いつも唄うのは、黒夢か、清春さんの曲。
その人が十八番にしているのが、

ICE MY LIFE


対抗して(と言うより、交流の意味で
私が歌うのは、loved
と、締めは二人で(いつのまにか…)君の事が。


そんなお兄さんも、きっと買ったんだろうなぁ……





今の清春さんが唄う

優しい悲劇

が、私の中では一番衝撃的でした。

大好きな

でも
二度と唄われないんじゃないかと思っていた曲だから。





今、

こうして、このアルバムを聴けることが、嬉しいです。
幸せ。

逆位置か~

【コインのナイト】/逆位置
悪意のある人が近づいてくるかも。
お金がらみのトラブル発生の危険もアリよ。
だまされないよう気をつけて!








残念。
気を付けます。