姉と名古屋の病院行ったんだけど


その病院ちょっと小さいんですよね



でも
めっちゃ混んでて3時間待ちましたわ



まぁ
行くのも遅かったんですが
診察と紹介状を書いてもらいに



女医さんに診察してもらって
痛いかどうかもわかんなくなってきて


『あ~~…痛いかもしれないっすね』



めっちゃ嫌な患者∩・ω・∩


最後の診察だったてゆーのもあって
院長呼び出して
わたしの診察放棄した(´ω`)


院長にやってもらってもわからんくて
さっきと違うところが痛く感じた


ほんなら女医が
『さっきここ痛いゆーてたやないの』

ですって


キレんなって(`・ω・´)



とりあえず破裂するから
安静にしとけやって

まだエコーにはっきり写らないから
手術しようがない的な?




でも私よく暴れるからさ(´ー`)



ほんで帰ろ思ったら


…ブーツがない(´ω`)



わたし最後の患者


ブーツ玄関に置いといた






変態に盗られたー!!ヽ(`Д´)ノ



ブーツマニアにやられたな…



院長の粋なはからいで
☆コダックから進化←り様☆-20090323204510.jpg


スリッパで帰りましたよ



ええ
お陰様でバーバリーもどきですよ


安静にしてられない


帰りナンパされた



もうどん底ヽ(´ー`)ノ
初恋の人からりーちゃんさんへお手紙が届きました。

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りーちゃん、ひさしぶり。

もう買ったファンデーションをすぐ割るクセは治りましたか?りーちゃんによくファンデーションを買わされたことをなつかしく思います。

りーちゃんが「なんで私が面倒を見ないといけないのよ」とおれに言い捨てて別れたあの日から、もう5年が経ったんだね。月日が流れるのは早いものです。

あ、そうそう、手紙を書いたのは何か理由があるわけではないんだ。りーちゃんに名前が似てる犬がいて、ふとなつかしくなったから、たまには思いついたままに何か書いてみようと思っただけ。ふふ。

思い返してみると、うちらの恋愛ってひどいものだったなぁと今さらながらに思います。わりと若者らしい恋愛をしたがったおれと、すぐドライになっていったりーちゃん。りーちゃんの決めぜりふはいつも「ごちゃごちゃ言ってると別れるよ」でしたね。どんだけ上からだ!と思ったけれど、怖くて文句の一つも言えませんでした(苦笑)。

そういえばりーちゃんにとって初恋の相手がおれだったのかな?最初のころのりーちゃんは、なんだかプライドだけは高いわりに、緊張気味だったような気がします。そろそろ男慣れしたころでしょうか?

まだ付き合い始めたころ、りーちゃんは気分が盛り上がって「いつか必ず結婚しようね」って言っていましたね。おれは適当にごまかしたけれど、嬉しそうなりーちゃんの顔を忘れません。後先考えずにそういうことが言えてしまうところもりーちゃんらしいですね。

りーちゃんとの恋愛から得たものが何なのかなぁと振り返ると、たくさんのものがあることに気付かされます。特に、やや性格がキツめで男勝りな人をなんとか受け流していくという方法を学べたのは収穫でした。どうもありがとう。

いろいろ書いたけど、おれはりーちゃんのことがそれでも好きでした。これからもりーちゃんらしさを失わないよう、あと、そろそろノーブラで出歩くのはやめて(笑)、誰かと幸せになってください。

またいつか会いましょう。では。

P.S. あのころのりーちゃんは、なぜかお婆ちゃんのニオイがしました。

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◆診断結果URL
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◆TOPページURL
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体壊してますが何か?

姉が医師に直接電話して
札幌につれて帰られる事に



札幌の病院で治療しまつよ


もしもの事があった時に家族が
そばについてなきゃね…









って
こえぇええぇよ∩・ω・∩




アホかっ(-д-` )





まぁ
自分でも自覚しとりますよ

血みるたびにため息でるし
ズキズキするしさぁ



医師に言われた事信じられなくなるし

加奈ひとりぼちごめ



やぱりえりこ優しいすなぁ



心配してくれる人居なさすぎて
なんか違う意味で入院したくなるわ





『お前ならイケる\(^o^)/』






わらわゴキブリか(-д-` )