昨日の続き
「闘わないと言う選択」
そう、戦おうとしている物や人を「敵」と
決めつけないことは
実はとても大事なのです
昔、お付き合いがあった
除霊もなさる神主さんが
「祓おうと思って、祓う道具をたくさん持って行くと
必ずそれは大きくなっている」
まぁ例えてザックリいうと
手刀で戦える相手だったのが
また出たと言うことで
道具を増やしていくと
必ず祓いにくい
大きなエネルギーに成長していた
と言うお話です
で、このお話には続きがありまして
どんどん大きくなって
もう次は何を持っても自分の力で祓えない
と思って、すべての道具を捨てて
そのエネルギーを(みなさんがイメージする悪霊?)
抱きしめたら・・・消えた!!
つまり祓えた
ご本人もわけがわからなくって
???状態に・・・
でも、その後も色々な経験して
彼がたどり着いた結論は
「そのエネルギーも訳あってそこに居る」
そのエネルギーもそこに必ず
居たいわけでは無い(居たい子達も居る)
そこに邪魔だぁ~どけいっ!!と
除霊しに来る
もうそのエネルギーは
抵抗するしかない状態
だって他に行けないから
居てるんだもん...
スピリチュアル(一般的に)の世界を
知れば知るほど
そこは、私たちと同じ感情のある
エネルギーが居てる世界なのかも?
次回に続く
今晩は、マダムちゃめろんです
うん、竜王戦の挑戦者決定戦観てたら
遅くなってしまいました
さて、今日のテーマは
「闘わないと言う選択」です
今日また、病気と闘っている方の記事
そしてその闘いに敗れ
この世を去って行かれた方のニュースを観ました
また、積極的な治療をしない選択をされた女優さんの
お話も流れてきています
何が正解なのかは分かりません
ただ、私の今まで出会った方々を始め
10年前に罹患した自分の経験から思うことは
「闘わない」も選択肢の一つかも・・・です
もちろん医療行為を受けることは大事です
なので、受けるなと言うお話ではないです
どういうことかと言いますと
「敵として扱わない」
「倒すべきものだと決めつけない」
と言うことです
続きは明日
アベマTVさんで王位戦を観戦中の
マダムちゃめろんですこんにちは!!目指せ二冠
※画像はアベマTVさんから拝借
お気に入りのふなっしーと仲良く観戦w
羽生さんから棋聖を奪取し、今二つ目の頂を目指しています
とまぁ将棋はこれ位でおいておき(啓蒙活動終了?)
今日のテーマは
「無駄(遊び)は大事、とっても大事」です
今日ですね
Twitterの中で
ある棋士の先生が大学に行ったことを
「無駄」と書かれていた5チャンネルを観た・・云々
と言うのがあったのですよ
うん、藤井聡太君も
高校行かなくって良かったんじゃない?
って意見たくさん聞きましたよね
確かに棋士の先生の中では
中卒の方もいらっしゃったり
意見は分かれると思います
でもね「無駄」と言うのは違うかなと思うのです
以前もここで少し書いたことが
あったかと思うのですが
それが成り立つために必要な無駄
(結果として無駄でない)
って言うのがあると思うのです
洋服を作られる方はわかると思うのですが
洋服の端って塗ってますよね
そう縫いしろ
これ洋裁をする私の祖母は「遊び」って言っていました
「あ~既成の服はあそびがないからあかんわ」って
よく言ってました
うん、丈の調節ができないから
ワンピースやスカートの丈が伸ばせなくって
成長の早い子供には困る(;´Д`)ってw
父がアクアスキュータ〇でトレンチを買ったとき
「袖が少し長いので短くして」と話したとき
このトレンチは十年単位でお召しいただける
お品になっていますが
袖先だけはどうしても擦れて傷んでまいります
その時に対応できるように
少しだけ長い感じになっておりますので
と折り返し部分を見せてもらったと
話していました
そう遊びの部分が多めに取られていたのですね
それは使われないかもしれないけれど
あることで傷んだときの丈直しも出来
息子に譲ることもできる事に繋がるのです
つまり遊び(無駄)があることで可能性が広がり
いざと言うときに対応できるに繋がるのです
生き方もこれに似ていると思います
逆に「無駄」だと思われている時に
何を得て何を考えて何を感じたのか?
それは、本人にしかわかりません
客観的に遠回りの道でも
その遠回りの道を選んだからこそ
そこにたどり着けた
って事もたくさんあると思います
実際冒頭に話した棋士の先生は
大学に行ったことで
そこの将棋部に所属することで
苦しい奨励会で忘れかけていた
指す喜び「将棋って楽しい」を思いだして
卒業と同時にプロになられました
そこだけ聞いても「無駄」ではないですよね
余談になりますが
私が初めに新卒で入った会社は
地元の電鉄会社で
そこが持っているファッション関係の
部署でお仕事をしていたのですが
入ってからわかった採用条件の一つに
「しっかり、大学時代遊んでいた子」
だったらしい( ̄□ ̄;)
流行り廃りを判断して
新規出店選択のアンテナは
遊んでいた子でないと・・・だったらしい
(私がどうだったかは置いておいて( ̄_ ̄ i)
無駄(遊び)は無駄ではなく
きっとその後の人生に必要なもの
遊んでますか?
無駄していますか?
適度に無駄を楽しみましょうね
今日の一言
話題の棋士は関西出身
古森悠太四段
とっても好青年です
名前覚えておいてくださいね
(やっぱり啓蒙活動(^▽^;)
こんにちは、マダムちゃめろんです
お盆は家族でゆるゆるです
娘とめっちゃ美味しいかき氷食べたりしてます
(大阪福島駅 徒歩1分のえびすさん)
デザートテロしてごめんなさい!!
丸ごとメロンは器が厚い分氷が少ないから
と言う理由で、追い氷までしてくださいます
さて、前振りが長くなりましたが
今日はメアリーさんのシャンバラ糸掛け曼荼羅のお話
まずキーワードは「素数」です
シュタイナー教育でこの素数糸かけを
掛け算で使っていたりします
(詳しく知りたい方は シュタイナー 掛け算で検索)
そしてメアリーさんは
シュタイナーからのメッセージによって
この素数糸掛け曼荼羅を生み出し
そして、進化して現在の糸掛け曼荼羅になっています
選ぶ糸、上手くかからない数
打つ釘の状態、オーラとの結びつき・・・
少し目を向けると
そこには無限の宇宙からのメッセージがあります
だから
「出来上がった~きれいでしょ!!」には
ぶっちゃけ何の意味もないのかもしれません
不思議なことに、素数で掛けていくと
その間隔は
太陽系の惑星の間隔と酷似しているのです
素数が今だに解明されていないのも
なんかうなづけますね
メアリーさんは皆さんにお伝えするとき
何の制限もなく伝えます
なので、巷でいろいろな糸掛け曼荼羅が溢れています
でもね、メアリーさんのワークを受けていると
そう易々とお伝えできないことが分かります
そして、糸掛け曼荼羅の本質や気づきを
伝えることなど私ごときにには出来ないと・・・
いや、上っ面しかお伝えできないと
なので、毎回メアリーさんご自身に
きていただくのですが
世界中から呼ばれて
忙しくされているメアリーさんから伺えるお話は
けっしって表に出てこないお話も多く
その後の手技や、ワークから
「あぁ、やっぱりその通りなんだ」と
腑に落ちることばかりです
今回は、初めて参加される方もいらっしゃるので
一番初めの糸掛けから出来るチャンスです
キャンセルが1名出ましたので
「どうしよう・・」初めてだし・・・と思っている方は
本当にラッキーだと思います
ただし、板の手配などがありますので
突然の締め切りもあります
「ご縁」とは言いますが
それを結ぶも結ばないもあなた次第です
あなたの琴線にこの記事が触れたなら
是非体験しに来てください
メアリー・アカシャシャンバラ 糸かけ曼荼羅WS
9月8日(土)9月9日(日)10時~18時 堺(詳しくは申し込み後)
受講料金70,000円
すべてのお申し込みフォームはコチラ↓
http://form1.fc2.com/form/?id=953739
折り返しの連絡が3日たってもない場合は
申し訳ありませんが、再度問い合せお願い致しますm(__)m
Facebookメッセージでも構いません
今日の一言
来る人ために去る人がいる
そのワークに価値を見つけるのはあなた









