実家で過ごした3日間。
東京に帰ってきて疲れていたことに気づいた
そしてご機嫌斜めでダリンに八つ当たり
(この状態をナメコと呼ぶ
)
ナメコって翌朝申し訳なくなって
ごめんなさいを伝えた
ごめんなさいとありがとうは
ちゃんとすぐに伝えるのがうちらの約束。
実家にいるときは
わたしは甘えた環境にいる
端から見たら疲れるようなことは何もない
なんで疲れるのか??
ありのままの自分じゃないからだ
優しくて大好きで仲良しな親
でも言い方を変えれば大人になっても過保護な親
ただそうさせているのは私
相手を作り出しているのは自分自身
『甘えていたい自分=過保護な親』
ちゃんと対になってる
世界は自分で創ってるって
こういうことだ
自分の中が変われば周りが変わる
鏡の中を変えたかったら
自分が変わるしかない
甘えられるようにどこか親の思うであろう子供でいようとする
自分がどこかにいた
自分じゃない自分でいるから疲れるんだ
身体の疲れは心地いい
(運動して身体が疲れた時って気持ちいいでしょ?)
疲れてイライラするのは脳の疲れ
人間関係。
よくも悪くも相手は
自分のメリットや信念を映し出してくれている
自分が作り出した演者
甘えさせてくれることが
愛情じゃないと言葉でわかってても
まだまだ握りしめている自分がいる
ブログを書き出して
自分の内側をよく観察するようになった
ブログの気づきの効果は絶大![]()
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