ブラリかゴロリ -26ページ目

ブラリかゴロリ

徒然なるままに

鼻の調子が少しずつ回復してきた。


通勤電車で幼稚園児をつれた母親にめっちゃ見られた。

こう、

じ~~~~~~っと。
<○><○>

何故かしら?
早く寝よう…

そう思っているときほど、なにかしらやることが見つかってダラダラ起きてたりする。



きっと、そういうの私だけじゃない……



……と思いたい。
お風呂を掃除してお湯をはり、食事を済ませたら、何だか立ち上がるのも億劫な感じに。


そして、当たり前のように、先に風呂に入っていく妹と兄。



ま、

今までも「ありがとう」なんて言ってもらったためしがないからね。

特に驚いたりはしないけど。

何故だか今日はイラッときたさ!



………、

自分で言うのもなんだけど、私って疲れているときはろくな人間じゃないな。

風呂ぐらいいいじゃないね。

そりゃ入るよ。

人間だもの。

今日も早く休もう……。
職場の先輩が気管支喘息になった。
それにも関わらず仕事にきた。
とてもありがたいことだったけども、



私の風邪は悪化した……



先輩ごめんなさい。
あなたが私の陰口いってるのは知っているものの、仕事では実にいい先輩だと思ってます。
先輩いないと仕事絶対困りますもの!

でも、
でもね、

だからこそっ!

何でそんなになるまでほっといたんですかっっ!!!

相当我慢してたんでしょーが!

それを、眠れないから明け方まで友達と電話してて寝てない☆とか、マジやめてくださいよ!


そんなこんなで今日もダルいのでもー寝る。
休みに財布を違う鞄に入れたの忘れてた
(-_-)

職場の人にお金借りてランチ

ありがたいなー