ブラリかゴロリ -22ページ目

ブラリかゴロリ

徒然なるままに

物は試し、とはよくいったものだと思う。

人生初?
業者主催のお見合いパーティーと言うものにいってみた。

自分の行動力に自分で驚いている。

あわただしく、席替えがあり、自己紹介らしい自己紹介もできない感じで強引にパーティーは進行。

それでも拾ってくれる人はいるものらしい。

一人の男性がアドレス交換してくれた。

優しい人もいたものだ。



問題は、

今後その人と、どういう位置付けで交流を持てばいいのか、ということ。



……しばらくは友達、ってことでいいんだよね?

聞きたいけど何となく聞けない……。
ちょっぴりお出掛けという感じ。

服がみんな古くなっててよれてたからおお焦り。

今さら買いにはいけない……

仕方ないから適当にして出発。
やっと校了もらったので文字にアウトラインをかけて、データを外部デバイスに移して押しつけた。

後はつつがなく入校が済み、美しく刷り上がれば完成。

うーん

眠い
(ρ_-)ノ
……と、思いつつ、今日も本棚は片付かないのであった。

最後になるかもしれないし、ざっと読んでおくか……とてにとって、読みふけってしまうと言う罠が遺憾なく発揮される我が図書ども。

当たり前と言えば当たり前。


だって自分で「いい!」と思ってかった本だからね。

でも、本棚は完全にパンク状態。

何か売らなきゃな、ということで、一番場所をとっている愛しのマンガたちの中から選抜しようとしたものの……心が折れた。


さんざん読みふけり、

そっ、と本棚に戻した。

日本じゃよくあること。

きっとそうだ。
友人どものメールがデコリーヌ過ぎて驚きを隠せない今日この頃。

私の女子力とやらが心配だ。


もー、あれだね。
何をどーしたら、そーゆーデコレーションできるの?って聞きたくなっちゃう有り様。

絵文字すら大変なんだよ、私はね!

………、

………、

……まぁ、威張って言うことではないけども。