ご縁に感謝💕
こんばんは♫
今日は、またまたバレーの試合。
先週とは打って変わって、今日は何だか上手く回らない試合運びとなりました😢
そんな時もある。
集中力などなど、心の在り方による影響もとても大きいなぁと改めて思った。
流れに乗れるかどうか、いつも同じパフォーマンスが出来るかどうか。
受験、当日のメンタルで偏差値5は上がる!と熟練家庭教師の先生が言っていたけれど、それと同じようにスポーツの試合でもメンタルってとても重要。
先週はいたけど今日はいなかった前衛メンバーがいて。
彼女は先週の試合で課題を見つけて、それをクリア出来てとても嬉しそうに楽しそうにプレーをしていて💕
それに引っ張られるように、みんなが積極的に動いて楽しく試合が出来たので、とても大きな影響力だったのだなと😊
勝つためには、もちろん個々の技術も高いに越したことはないから、練習は必要だし大事だけれど、チームプレーの中ではその輪を如何に作るか、というのもとてもとても重要。
情熱によって全体の空気が動く感じがとても面白い😊
それを意図して出来れば良いのだけれど、私のキャラ的にはなかなか難しい😅
ということで、とりあえず私は技術向上のために練習しよーっと😍
スーパープレーでみんなの心を動かせるようになるように😁
そして帰宅し、これを熟読❤️

あ!やっと横に出来た😍
音叉が身体の調律に効く仕組みなどが書かれていて、すごく面白い!!
昨日Amazonで、訪問で使う雨具?😅などを探していたら、これまでの本の購入履歴からのおすすめ的な画面に出てきて、即ポチッとな。
きっと、今私に必要な本なのだろうなと❤️
今音叉マッサージで使用している128ヘルツの音叉での研究内容なども、とてもとても興味深い❤️❤️
その中でも、興味津々で読んでいた一部♫
音叉による生理化学的効果について
128ヘルツの音叉の振動により、血管・神経・免疫細胞の内部で作られている一酸化炭素(NO)放出を促進することが確認されている。
その放出は、6つの小さなサイクルで起こっていて、それは自律神経システムと密接に関連している。
ストレス状態にある時に、自律神経システムが崩れることにより、このサイクルが乱れ、NOの産出が激減したり、生産が打ち切りになったりする。
NOは血管内皮に直接働きかける。
内皮細胞が健康な時には、NOの存在下で、血管はしなやかで弾力があり、膨張、縮小している。
不健康な場合、減衰したNOのために内皮が膨張し、動脈硬化を引き起こすことになる。
同時に免疫強化剤として、内皮中のウイルスやバクテリア、活性酸素を探し出し破壊する。
縮小したNOの生産は免疫活動を低下させ、時間と共に組織の病変となる。
長期にわたりNO産生リズムが復活しない場合、糖尿病やアルツハイマー、自己免疫疾患、癌といった重大な病気に発展する。
まとめるのって難しいけれど、、
音叉の講座を受けてから、どんな仕組みで細胞が活性化するのかが実はずっと気になっていて😅
少し理解できたようで嬉しい!!
そして、未病を防ぐ、という意味もあるということが解り、尚嬉しいぞ♫♫
今、訪問看護で難病の方に音叉マッサージをしている中で、まだ3回目だけれど、メンタル面が随分整ってきているように見えていて。
そのあたりの仕組みも読み進めると出てきそう💕
また読書に戻ります😊
最後までお読みいただきありがとうございます❤️
こんばんは♫
今日は、またまたバレーの試合。
先週とは打って変わって、今日は何だか上手く回らない試合運びとなりました😢
そんな時もある。
集中力などなど、心の在り方による影響もとても大きいなぁと改めて思った。
流れに乗れるかどうか、いつも同じパフォーマンスが出来るかどうか。
受験、当日のメンタルで偏差値5は上がる!と熟練家庭教師の先生が言っていたけれど、それと同じようにスポーツの試合でもメンタルってとても重要。
先週はいたけど今日はいなかった前衛メンバーがいて。
彼女は先週の試合で課題を見つけて、それをクリア出来てとても嬉しそうに楽しそうにプレーをしていて💕
それに引っ張られるように、みんなが積極的に動いて楽しく試合が出来たので、とても大きな影響力だったのだなと😊
勝つためには、もちろん個々の技術も高いに越したことはないから、練習は必要だし大事だけれど、チームプレーの中ではその輪を如何に作るか、というのもとてもとても重要。
情熱によって全体の空気が動く感じがとても面白い😊
それを意図して出来れば良いのだけれど、私のキャラ的にはなかなか難しい😅
ということで、とりあえず私は技術向上のために練習しよーっと😍
スーパープレーでみんなの心を動かせるようになるように😁
そして帰宅し、これを熟読❤️

あ!やっと横に出来た😍
音叉が身体の調律に効く仕組みなどが書かれていて、すごく面白い!!
昨日Amazonで、訪問で使う雨具?😅などを探していたら、これまでの本の購入履歴からのおすすめ的な画面に出てきて、即ポチッとな。
きっと、今私に必要な本なのだろうなと❤️
今音叉マッサージで使用している128ヘルツの音叉での研究内容なども、とてもとても興味深い❤️❤️
その中でも、興味津々で読んでいた一部♫
音叉による生理化学的効果について
128ヘルツの音叉の振動により、血管・神経・免疫細胞の内部で作られている一酸化炭素(NO)放出を促進することが確認されている。
その放出は、6つの小さなサイクルで起こっていて、それは自律神経システムと密接に関連している。
ストレス状態にある時に、自律神経システムが崩れることにより、このサイクルが乱れ、NOの産出が激減したり、生産が打ち切りになったりする。
NOは血管内皮に直接働きかける。
内皮細胞が健康な時には、NOの存在下で、血管はしなやかで弾力があり、膨張、縮小している。
不健康な場合、減衰したNOのために内皮が膨張し、動脈硬化を引き起こすことになる。
同時に免疫強化剤として、内皮中のウイルスやバクテリア、活性酸素を探し出し破壊する。
縮小したNOの生産は免疫活動を低下させ、時間と共に組織の病変となる。
長期にわたりNO産生リズムが復活しない場合、糖尿病やアルツハイマー、自己免疫疾患、癌といった重大な病気に発展する。
まとめるのって難しいけれど、、
音叉の講座を受けてから、どんな仕組みで細胞が活性化するのかが実はずっと気になっていて😅
少し理解できたようで嬉しい!!
そして、未病を防ぐ、という意味もあるということが解り、尚嬉しいぞ♫♫
今、訪問看護で難病の方に音叉マッサージをしている中で、まだ3回目だけれど、メンタル面が随分整ってきているように見えていて。
そのあたりの仕組みも読み進めると出てきそう💕
また読書に戻ります😊
最後までお読みいただきありがとうございます❤️