みうらじゅん氏ほどではないが、アタクシも、ス○ベのはしくれ、かねくれ、
『人生の2分の1は、いやらしい事を考えてきた』のでございます!
( ̄▽ ̄;)
先日も、電車で向かい合った席に女子大生と思われるジョシが、
膝上のスカートをお召しになり、座ったかと思うと、勉強疲れなのか、遊び疲れなのか定かではありませんが、
速効、目をつむり、夢心地の世界へと旅立ったようでした。
ハヘーッ!
(;゚∇゚)
そのまま凝視していると、おみ足が開いてきているのであります!
アワワ ナントマア!
(/ロ゜)/
健康なオッサンとしては、スカートの奥が気になる年頃でございます!
( ̄▽ ̄;)
しかし、奥の暗闇の神秘的?な世界は開けて来ないのでございます!
ナシテ?
( -_・)?
答えは一目瞭然、ガッチリとした太股によって固く閉ざされているのでございます!
そう、彼女は、少々、脚の太いジョシだったのでございます!
( ´△`)
一瞬、げんなりとはするものの、ガッチリとした太股にガードされた幻のデルタ地帯を、
何度となく見てしまうオッサンの哀しさを思いしる瞬間なのでございました!
┗(-_-;)┛
顔が可愛らしいだけに、ただ、ただ、惜しい...惜しいなあと、
彼女に代わって真剣に嘆くエロなオッサンなのでした!
オーキナ オセワジャー‼
(ノ-_-)ノ~┻━┻