昨日、草野心平記念文学館にて、萩原朔美氏(萩原朔太郎氏のご令孫)の講演会を拝聴して来ました。
萩原朔美氏は、多摩美術大学の教授をされており、その他映像作家やエッセイストとして活躍中とのことでした。
私も近い将来、講演会を開き、沢山のお客様を呼べるように頑張ります。
そのためにも、様々な人の話を聞く機会を設け、積極的に行動します。
また、小説も書いてみたいと感じました。
(萩原朔美氏が出逢う人達は、小説家になる人が多いというお話もされていました)
まだまだやりたい事が沢山あるのです。
頑張ろう!!
あけましておめでとうございます。
毎年、初日の出を家族で見に行きます。
今年も見に行って来ましたが、あいにくの曇り空で完全な御来光を拝む事はできませんでした。
しかし、雲の切れ間からわずかにですが御来光が見れましたので、今年も良い年になりそうです。
御来光を拝んだその足で、初詣もして御札もいただいて来ましたので、本日は家でマッタリと天皇杯を見たりしながらのんびりします。
今年はどんな年になるかは分かりませんが、なんだかワクワクしております。
様々なことに挑戦し、前向きに楽しく過ごす一年にする予定です。
「こんなもんかなんて決めちゃったら
きっとそんなもんなんだ未来は」
今年も良い年になりますように!
写真は、いわき市勿来海岸にて撮影した平成24年元旦の御来光です。

毎年、初日の出を家族で見に行きます。
今年も見に行って来ましたが、あいにくの曇り空で完全な御来光を拝む事はできませんでした。
しかし、雲の切れ間からわずかにですが御来光が見れましたので、今年も良い年になりそうです。
御来光を拝んだその足で、初詣もして御札もいただいて来ましたので、本日は家でマッタリと天皇杯を見たりしながらのんびりします。
今年はどんな年になるかは分かりませんが、なんだかワクワクしております。
様々なことに挑戦し、前向きに楽しく過ごす一年にする予定です。
「こんなもんかなんて決めちゃったら
きっとそんなもんなんだ未来は」
今年も良い年になりますように!
写真は、いわき市勿来海岸にて撮影した平成24年元旦の御来光です。

最近何かと忙しく過ごしていましたが、やっと少し落ち着いたので久しぶりにブログを書いております。
少し時間もあったので、「雨と夢のあとに」というドラマ(全10話)を2日ですべて観ました。
2005年にテレビで放映されていた時に観ていて、とても感動したのを思い出し無性に観たくなったのがきっかけでした。
今回改めて観ても涙が止まりませんでした。
こんなに涙を流した作品はたぶん初めてです。
本当に良い作品です。
「雨と夢のあとに」のDVDボックスを購入しようかどうか、現在真剣に検討中です。
主人公の「雨ちゃん」役の黒川智花さんと、そのお父さん役の沢村一樹さんが現在放映中の「DOCTORS~最高の名医」で共演されているのを見て、ドラマのストーリーは全く関係無いのですが、なんとなく「雨ちゃん」が大人になって看護師として頑張っているように見えて仕方がありません。
役者さんとしては、いつまでも一つの役柄のイメージがずっとつきまとうのはあまりよくないのかもしれませんが、「雨ちゃん」がとても良い子なので、今後の黒川さんもそのイメージを崩さずに良い子のままでいてほしいです。
私も、周囲の方達に感動していただけるような何かをできるように頑張りたいと思います。
ちなみに、今回はパソコンでの投稿です。
(今までは携帯からの投稿でした)