久しぶりにガイトーン
半年ぶりかな?福岡PARCOの地下のガイトーン!
良かった、まだあった!←失礼な。
カオマンガイ専門店なんだけど、メニュー増えて、ガパオライスやグリーンカレーもあって嬉しい。

カオマンガイは、その日によって味が違うんだ。日本では味のブレって基本あったらいけないんだけど、このお店はなんだか許せる(笑)
今日は相方がグリーンカレー食べたいって

私は最近少食なんだけど…って言ったら驚きつつ「じゃ、カオマンガイの大盛ね?」だと。信じてないんか(笑)
けど本当にカオマンガイ大盛頼んだんだよ。
で、8割ほど私が食べたよ。
残りを相方がグリーンカレーに入れて食べてた。
今日のカオマンガイは、味が薄めだったなぁ。でも久しぶりに美味しかった!
(ちなみに、お隣の生焼けハンバーグの極味やさん。今日もずっと行列できてた。)
ご馳走様でした。
良かった、まだあった!←失礼な。
カオマンガイ専門店なんだけど、メニュー増えて、ガパオライスやグリーンカレーもあって嬉しい。

カオマンガイは、その日によって味が違うんだ。日本では味のブレって基本あったらいけないんだけど、このお店はなんだか許せる(笑)
今日は相方がグリーンカレー食べたいって

私は最近少食なんだけど…って言ったら驚きつつ「じゃ、カオマンガイの大盛ね?」だと。信じてないんか(笑)
けど本当にカオマンガイ大盛頼んだんだよ。
で、8割ほど私が食べたよ。
残りを相方がグリーンカレーに入れて食べてた。
今日のカオマンガイは、味が薄めだったなぁ。でも久しぶりに美味しかった!
(ちなみに、お隣の生焼けハンバーグの極味やさん。今日もずっと行列できてた。)
ご馳走様でした。
雑記。 過去の中国の思い出 食べ物メモ
身内が北京に居たので、何度か北京に行った事がある。
最初に行ったのは15年前かな?ゴールデンウィークだったんだけど、黄砂と柳絮(りゅうじょ)の綿毛がすごかったなぁ。
そして、あちらもゴールデンウィークらしく、観光地には外国人観光客の他、国内の観光客が多かった。
北京は一応首都だし都会なんだね、観光客団体さんは自分たちのグループの見分けがつくように、お揃いのキャップ(蛍光色系のが多かった)をかぶっていて、同じ色のキャップ達がぞろぞろ移動するのはちょと面白かったなぁ。
団体さん、お上りさんって風だったよ。聞けば田舎の農協とかの団体らしい。ついでにTVなんかでもこんな感じの団体さんがクイズ番組で対抗戦するらしい。
今はどうなんだろね?出来れば今も続いていて欲しいな。お揃いのキャップ団体。ちょっと微笑ましかったから。
ちなみに彼らが必ず北京で行くのは、毛主席記念堂や紫禁城なんだとか。ベタだなぁ(笑)
毛沢東の遺体を見て何を思うんだろ。エンバーミングされているとは言え、なんだかイヤじゃないのかな?
中国の観光地は他に、西安の兵馬俑坑とか万里の長城とか連れてってもらった。
秦の始皇帝の墓陵のとされる兵馬俑坑だけど、実は墓陵の一部に過ぎず、また具体的な全体像は不明らしい。
兵馬俑は日本でも博物館などで展示されるよね。実際の兵馬俑坑、発掘現場に体育館建てたみたいにして発掘途中みたいにして展示されてる。上から見渡すようになっていて同じ目線には立てない。
しかも、あんなに広いのに始皇帝の墓陵の一部に過ぎず、本当の墓と推測されている箇所は保存方法が確立されていないため、発掘調査は出来ないらしい。
けど、地中から高濃度の水銀を計測し、埋葬墓陵でほぼ間違いないだろって。私が生きている間に調査して欲しいもんだ。
さて。中国の食べ物。
日本人には拒否反応しちゃう人が多いと思うけど、私は普通のお店なら平気で飲食できた。
屋台なら北京で担々麺や、西安では羊肉とか、もち米とココナッツのお菓子を食べたし。西安のスープに固めなパンみたいなのをちぎり入れて食べる料理はあんまり好きじゃなかったけど、他のお店は何でも美味しかった。
北京大学の敷地内に韓国料理のレストランがあって、そこで食べたジャガイモのジョン(チヂミ)は美味しかった。
少し贅沢な雰囲気の宮廷料理みたいなお店は、さすが全てが美味しかったし接客も良かった。欧州系のお客さん多かったしね。
魚の骨のスープっての、宮廷料理みたいなお店なのに「骨スープ?」と思ったけど、骨髄らしい。美味しかった。
この15年前の北京で、最も印象に残っているのは、実は…炒飯。
どこで食べても香ばしくて、塩味と香ばしさの絶妙な加減がたまらなかったんだけど、それを感じるのが私だけで、他の皆はただ普通に美味しかっただけらしい。
いまだに謎な炒飯。油かお米か調味料なのか。その香味についてはもう解けない謎だろうな。…もう一度食べたい。
そして、日本でもお店で出したら人気でるのにって思うのが、煎餅(ジェンビン)。
日本のお煎餅ではない。軽食。
薄くクレープ状に焼いた生地(緑豆粉を溶いて焼いた生地だっけ?)に味噌等で味付け、揚げパンや野菜をパラパラトッピング。
これが安くて美味しい!フランスではクレープ屋台があるんだし、日本でもたこ焼き焼き鳥の屋台あるし。たぶんワゴン車屋台でもできると思う。
北九州にお店あるらしいが、福岡市でも誰かやってくれないかなぁ。中国人も多い地域なんだし、ありと思うよ。
一度しか食べてないのに、最近すーごく食べたいんだよ~。
他に中国の食べ物で恋しいのが"黄飛紅"てゆお菓子。
ピーナッツのお菓子なんだけど、唐辛子と花山椒で味付けされてるの。少し辛いピーナッツ。
これ、通販にあったんだ。…買っちゃおかなぁ。
中国の悪い部分が目立ってて、良いトコが隠れているのはもったいない。
色々と魅力的な面もあるんだよ、本当は。
ということで、誰か福岡市内で中華煎餅、お店やって下さいm(__)m
(自分でやる気は皆無)
最初に行ったのは15年前かな?ゴールデンウィークだったんだけど、黄砂と柳絮(りゅうじょ)の綿毛がすごかったなぁ。
そして、あちらもゴールデンウィークらしく、観光地には外国人観光客の他、国内の観光客が多かった。
北京は一応首都だし都会なんだね、観光客団体さんは自分たちのグループの見分けがつくように、お揃いのキャップ(蛍光色系のが多かった)をかぶっていて、同じ色のキャップ達がぞろぞろ移動するのはちょと面白かったなぁ。
団体さん、お上りさんって風だったよ。聞けば田舎の農協とかの団体らしい。ついでにTVなんかでもこんな感じの団体さんがクイズ番組で対抗戦するらしい。
今はどうなんだろね?出来れば今も続いていて欲しいな。お揃いのキャップ団体。ちょっと微笑ましかったから。
ちなみに彼らが必ず北京で行くのは、毛主席記念堂や紫禁城なんだとか。ベタだなぁ(笑)
毛沢東の遺体を見て何を思うんだろ。エンバーミングされているとは言え、なんだかイヤじゃないのかな?
中国の観光地は他に、西安の兵馬俑坑とか万里の長城とか連れてってもらった。
秦の始皇帝の墓陵のとされる兵馬俑坑だけど、実は墓陵の一部に過ぎず、また具体的な全体像は不明らしい。
兵馬俑は日本でも博物館などで展示されるよね。実際の兵馬俑坑、発掘現場に体育館建てたみたいにして発掘途中みたいにして展示されてる。上から見渡すようになっていて同じ目線には立てない。
しかも、あんなに広いのに始皇帝の墓陵の一部に過ぎず、本当の墓と推測されている箇所は保存方法が確立されていないため、発掘調査は出来ないらしい。
けど、地中から高濃度の水銀を計測し、埋葬墓陵でほぼ間違いないだろって。私が生きている間に調査して欲しいもんだ。
さて。中国の食べ物。
日本人には拒否反応しちゃう人が多いと思うけど、私は普通のお店なら平気で飲食できた。
屋台なら北京で担々麺や、西安では羊肉とか、もち米とココナッツのお菓子を食べたし。西安のスープに固めなパンみたいなのをちぎり入れて食べる料理はあんまり好きじゃなかったけど、他のお店は何でも美味しかった。
北京大学の敷地内に韓国料理のレストランがあって、そこで食べたジャガイモのジョン(チヂミ)は美味しかった。
少し贅沢な雰囲気の宮廷料理みたいなお店は、さすが全てが美味しかったし接客も良かった。欧州系のお客さん多かったしね。
魚の骨のスープっての、宮廷料理みたいなお店なのに「骨スープ?」と思ったけど、骨髄らしい。美味しかった。
この15年前の北京で、最も印象に残っているのは、実は…炒飯。
どこで食べても香ばしくて、塩味と香ばしさの絶妙な加減がたまらなかったんだけど、それを感じるのが私だけで、他の皆はただ普通に美味しかっただけらしい。
いまだに謎な炒飯。油かお米か調味料なのか。その香味についてはもう解けない謎だろうな。…もう一度食べたい。
そして、日本でもお店で出したら人気でるのにって思うのが、煎餅(ジェンビン)。
日本のお煎餅ではない。軽食。
薄くクレープ状に焼いた生地(緑豆粉を溶いて焼いた生地だっけ?)に味噌等で味付け、揚げパンや野菜をパラパラトッピング。
これが安くて美味しい!フランスではクレープ屋台があるんだし、日本でもたこ焼き焼き鳥の屋台あるし。たぶんワゴン車屋台でもできると思う。
北九州にお店あるらしいが、福岡市でも誰かやってくれないかなぁ。中国人も多い地域なんだし、ありと思うよ。
一度しか食べてないのに、最近すーごく食べたいんだよ~。
他に中国の食べ物で恋しいのが"黄飛紅"てゆお菓子。
ピーナッツのお菓子なんだけど、唐辛子と花山椒で味付けされてるの。少し辛いピーナッツ。
これ、通販にあったんだ。…買っちゃおかなぁ。
中国の悪い部分が目立ってて、良いトコが隠れているのはもったいない。
色々と魅力的な面もあるんだよ、本当は。
ということで、誰か福岡市内で中華煎餅、お店やって下さいm(__)m
(自分でやる気は皆無)









