春雨
今日の福岡は雨。小雨が降ってる。
この時期の雨って柔らかく優しくて好き、雨の香りも好き。林のそばを通ると清涼感があって、表現できない気持ちになる。
木々の幹を深いしっとりした色に、新芽をより鮮やかに…春の雨は清々しく目にも鮮やかで優美に映る。
恵みの雨、新緑の中、傘ささずにたたずむ。
この時期の雨って柔らかく優しくて好き、雨の香りも好き。林のそばを通ると清涼感があって、表現できない気持ちになる。
木々の幹を深いしっとりした色に、新芽をより鮮やかに…春の雨は清々しく目にも鮮やかで優美に映る。
恵みの雨、新緑の中、傘ささずにたたずむ。
偽善・傲慢
何度か自らを『偽善者』として書いてきた。
最初に自覚したのはいつなのか…もしかしたら6年前かな?
いつから『偽善』や『傲慢』という言葉に敏感になったのか、たぶんインド旅行が一番強かった。
10年前にツアーで行ったインド。あちこちで物乞い物売りの子供が寄ってきた、大抵の場所で5~10人。移動のバスも停車したら窓に集まってきた。その時の子供たちは物売りしていたように思う。
窓の位置が高いのもあり、買うことはできない。それでアメをあげた。でもそれも手が届かない為バラ撒くようになった。
やった瞬間に異常な違和感を覚 えた。上から投げて与えるという見下した感が、自分がしたコトでありながら非常に不快で、一度で止めた。
同じツアーの別の方が、子供がアメを拾うのを見てアメをバラ撒いていた…嬉しそうだった。たぶん子供が喜ぶのが嬉しかっただけだと思うけど…見ていてイヤだったな。
その時が自分の中に傲慢さをハッキリ意識した最初。
最初に自覚したのはいつなのか…もしかしたら6年前かな?
いつから『偽善』や『傲慢』という言葉に敏感になったのか、たぶんインド旅行が一番強かった。
10年前にツアーで行ったインド。あちこちで物乞い物売りの子供が寄ってきた、大抵の場所で5~10人。移動のバスも停車したら窓に集まってきた。その時の子供たちは物売りしていたように思う。
窓の位置が高いのもあり、買うことはできない。それでアメをあげた。でもそれも手が届かない為バラ撒くようになった。
やった瞬間に異常な違和感を覚 えた。上から投げて与えるという見下した感が、自分がしたコトでありながら非常に不快で、一度で止めた。
同じツアーの別の方が、子供がアメを拾うのを見てアメをバラ撒いていた…嬉しそうだった。たぶん子供が喜ぶのが嬉しかっただけだと思うけど…見ていてイヤだったな。
その時が自分の中に傲慢さをハッキリ意識した最初。
会社の同僚との話し方
同僚は年齢差が結構ある。先輩が若かったり、後輩が年配者だったり。
基本的に、あんまり年齢差を気にしないので、ほとんど敬語を使わない。同僚だから。
でも、周りも気にしてないみたい。ある人(うんと年上)は「○○さん」って、ちゃむの下の名前で呼ぶしね。敬語も使いすぎると慇懃無礼に感じるし、全くないと生意気に感じるし…たぶん私を『生意気な』って思う新人さんはいるだろけど、結局は仲良くやってるし。
あ、でも年上の男性に怒るコトもあるから、やっぱり生意気かな?
とりあえず年上の人には『ありがとうございます』ってのはきちんと言ってる。これは年下の人には『ありがとう』て止まってるな。
基本的に、あんまり年齢差を気にしないので、ほとんど敬語を使わない。同僚だから。
でも、周りも気にしてないみたい。ある人(うんと年上)は「○○さん」って、ちゃむの下の名前で呼ぶしね。敬語も使いすぎると慇懃無礼に感じるし、全くないと生意気に感じるし…たぶん私を『生意気な』って思う新人さんはいるだろけど、結局は仲良くやってるし。
あ、でも年上の男性に怒るコトもあるから、やっぱり生意気かな?
とりあえず年上の人には『ありがとうございます』ってのはきちんと言ってる。これは年下の人には『ありがとう』て止まってるな。