きょり何とも思っていない人からメールが届く度にあなたに逢いたくなるのです私があなたに求めているものとあなたが私に求めているものは決して交わることはないのだけれどそれでもあなたが好きなのです勇気を出してここで終わりにすれば私の中ではキレイな思い出として鮮やかに残り続けるのだろうけどあなたの中にはきっと何も残らないのでしょう昔みたいに嘘でも優しくしてくれたあなたも好きだけど今のあなたですら好きなのです新宿と横浜ってこんなに遠かったっけ