東京2日目です

昨日は友達に会って色々話して大学の場所を確認

人が多すぎてなんだか疲れますお(´;ω;`)

あとチラシ配りの人が凄く多いです

とりあえず全部スルー(´;ω;`)

地元のチラシ配りの人よりも凄く積極的なので


「い、い、入りませんお(´;ω;`)」


って言った方がいいのか

完全無視がいいのか…


師匠教えて下さい(´;ω;`)


ホテルには受験生らしき人が結構います


ちょっと話してみたいけど


話すと方言が…(´;ω;`)


まあどうせ話しかけれないだろうけど( ´艸`)



てかずっと気になってるのが




ペイチャンネル…(´;ω;`)



最近は有料カードを買う形式のものが多いと聞いていたのですが


僕の泊まってるホテルはボタン一つで料金発生して見れるので


あ・ぶ・な・い・お・(´;ω;`)


支払いは当然フロントでですし


宿泊代は既に支払っているのでチェックアウトの時に


「有料テレビの料金を~」


ってなりますお(´;ω;`)


絶対に見てはいけないお…(´;ω;`)



なかなかの負荷です…


負けないお(´;ω;`)



ちなみに1日につき1,000円です


あと暖房ですが机のある場所に直接風が当たるので喉がヤバいです



もしかしてこのホテルはハズ……


いや、何でもない



最後の勉強頑張ります(´;ω;`)



試験で東京行きます

試験日などの関係で約1週間

センター試験で爆死して地方国公立しか受けれそうにないことを親に言うと


それなら東京の私大に行ってもいい、と言われたので急遽受けさせてもらうことになりました


有難いです

受かるか分からないし受かっても国立に行くかもしれませんが。


とりあえずこんな長期の一人旅は初めてですし


田舎者の僕には東京の交通は複雑ですので上手くホテルや会場にたどり着けるか不安です


そして1週間の旅ですがそんなに大きなバッグがなく


服が3着分ぐらいしか入りませんでした( ´艸`)

アンダーウェアは7日分ありますが


一人での東京は期待も不安もありますが


受験に来ているということを忘れずに頑張ります



日記は毎日更新したいと日頃から思っていますが

時間の使い方が下手でなかなか書くタイミングがないのですお(´;ω;`)


何か面白い経験が出来たら保存しておきたいので


なるべく更新します


あ、あと東京で高校の頃の友達と会うので楽しみです( ´艸`)



終わり
ある大学でこんな授業があったという。 
「クイズの時間だ」教授はそう言って、大きな壺を取り出し教壇に置いた。その壺に、彼は一つ一つ岩を詰めた。壺がいっぱいになるまで岩を詰めて、彼は学生に聞いた。
「この壺は満杯か?」教室中の学生が「はい」と答えた。「本当に?」そう言いながら教授は、教壇の下からバケツいっぱいの砂利をとり出した。
そしてじゃりを壺の中に流し込み、壺を振りながら、岩と岩の間を砂利で埋めていく。そしてもう一度聞いた。「この壺は満杯か?」学生は答えられない。一人の生徒が「多分違うだろう」と答えた。
教授は「そうだ」と笑い、今度は教壇の陰から砂の入ったバケツを取り出した。それを岩と砂利の隙間に流し込んだ後、三度目の質問を投げかけた。
「この壺はこれでいっぱいになったか?」 学生は声を揃えて、「いや」と答えた。教授は水差しを取り出し、壺の縁までなみなみと注いだ。彼は学生に最後の質問を投げかける。
「僕が何を言いたいのかわかるだろうか」
一人の学生が手を挙げた。「どんなにスケジュールが厳しい時でも、最大限の努力をすれば、 いつでも予定を詰め込む事は可能だということです」「それは違う」と教授は言った。
「重要なポイントはそこにはないんだよ。この例が私達に示してくれる真実は、 大きな岩を先に入れないかぎり、それが入る余地は、その後二度とないという事なんだ」
君たちの人生にとって”大きな岩”とは何だろう、と教授は話し始める。
それは、仕事であったり、志であったり、愛する人であったり、家庭であったり・自分の夢であったり…。
ここで言う”大きな岩”とは、君たちにとって一番大事なものだ。それを最初に壺の中に入れなさい。さもないと、君達はそれを永遠に失う事になる。
もし君達が小さな砂利や砂や、つまり自分にとって重要性の低いものから自分の壺を満たしていけば、君達の人生は重要でない「何か」に満たされたものになるだろう。
そして大きな岩、つまり自分にとって一番大事なものに割く時間を失い、その結果それ自体失うだろう。