末っ子長男・姉3人i|lil|Σ(´д`ノ)il|il| -14ページ目

クリスマスパーティ

昨日は一日早いクリスマスパーティをするということで、だんなの実家にお泊まり。

車で10分ほどのところに住んでるから別に泊まる必要もないのだが…

しかもこの家のパーティというのは、

『ケーキをたべること』

だけなのだ。

普通の夕飯を食べて、ケーキを食べるだけ。

別にね、大人だけならいいのさ。

でも子供2人もいる家庭でそんな寂しいクリスマスパーティってあるのだろうか?

あたしの実家ではお寿司だったり、オードブルだったり、いつもとは違うご馳走を食べていたのだが、そもそもこっちが間違ってるのか?と思うくらい家族の誰も疑問には感じていないようだ。

それでも昨日は姑なりにパーティっぽくしようとしたのか、フライドチキンをつくっていた。

強火しかできないガスコンロで真っ黒のフライドチキンを揚げていた…

それもかなりの数を…

そして、それをひとり4本ずつ割り当てた。

…数悪くないか?まだたくさん残ってんのに、なぜ4本?


他にはなにを作るのだろうと思っていたら、フライドチキンしか作る気はなかったようだ。

姑『もしあれだったら、サラダ作る?』

サラダ作る予定もなかったんですね。

結局、時間も材料もないまま有り合わせのものでサラダを作ったあたしでした。

今日はアパに帰れる上に、家族で過ごすイブ!!

テンションあげて、今日はご馳走だぁ♪

だんなの家族

うちのだんなは今時珍しい4人兄弟。

だんなはどの位置に属するかというと…


末っ子長男。


お分かりいただけましたか?

そう、お姉様が3人もいらっしゃるわけですΣ( ̄◇ ̄*)

義父母にしたら、跡とりがが欲しくてがんばったのだろうが、嫁にしたらいい迷惑なのである。

しかも義姉たちは全員が20代後半だが、未だ、誰一人として嫁いではいない。

長女は独り暮らしをしているが、下2人は実家暮らし。

姑、義姉2人に加え、当時は大姑もいたため、かなり女の割合が多い女系家族だった。

結婚して1年ほどはその中で生活していた。今考えると大変恐ろしい話である。

女系家族というのはどうしても女の我が強くなる。誰をとってみても、控え目だとかおとなしいというような言葉が当てはまる人はいなかった。

さらに姑は頭が悪い。というか常識知らず…?

『は?』というようなことをよくしでかしてくれる。
姑の武勇伝は小出しにしながら書いていこうと思う。

予防接種!

今日は娘の初・予防接種!

久々のママ友との再会や初の注射にドキドキしながら行ったわけですよ。

ママ友と大いに盛り上がってきました(^-^)v

心配しながらドキドキの注射……

娘は大丈夫なのか?!




あれ?泣かないよ(゜ロ゜;
みんな泣いてるよ?

君は泣かないの?

一切泣かないまま無事終了。

なんと今からだいぶ肝の座った子らしい…

さすがあたしの娘(((^^;)