こんにちは、現役女子高生ちーです。
まだブログの書き方を理解していません笑
今のところ本当に日記を書いてるだけなんですよね…

ただ、いつか自分が見返した時にこんなこともあったなぁと振り返れるものになればいいなと思っています!



最近色々あって恋愛についてよく考えるようになりました。

私は容姿に自信がなく、かなり痛い恋愛を繰り返していました笑

中二辺りまで自分はかわいいと思っていました。

はい、この時点で痛いです…笑

自分は可愛いと思っている時は物凄い自信で溢れていました。

その勢いで告白したあの時…はぁ…

今思い出しても寒気がします笑



この話はまた今度書きますがまぁとにかく、
あいたたたーー!!!と言いたくなるような苦しい思い出ばかりです。


小中の恋愛話は割愛しますが、ここで話すのは高校生入学から現在の今までの恋愛話です。



私は高1の時ネットで出会った人とお付き合いをしていました。

ちょうど1年前の夏休みに付き合い始めました。

その人は2個上で公務員試験を受けるために勉強している人でした。

同じ高校生ということもあり話も合うし、話している時はとても楽しい時間でした。

ネットで出会ってから毎日電話してましたね。
確か出会ったのは付き合う1ヶ月前くらいだった気がします。

とってもいい人だし、私からすればいいお兄ちゃんが出来たような感覚でした。
だからその人との関係は友達だと思っていました。

実際ネットで出会ったのでその距離が1番楽だとも思っていましたしね。


ですがその人に告白されました。


きっと舞い上がっちゃったんですよね。

だって初めて彼氏ができるかもしれない機会だったので笑

今までブスでコンプレックスの塊だった私に恋人が出来るかもしれないなんて、漫画のような話でした。

それもあって、深いことなんて考えずにすぐOKを出しました。

でもその人の顔も知らないし、相手も私の顔を分からない。

「会いたいな」

なんて言っても会える距離じゃない。

それにこんなブスと会ったら幻滅されるかもしれない。今まで話してた人がこんなにブスだってバレたらどうしよう。

付き合う段階でここまで考えるべきでした。

そんなことを考えてるうちに私たちの関係は悪化していました。

ある時、実際に「会おう」という話になりました。

でも私は怖くて会うのを拒みました。

それからLINEも疎通になり、会話がなくなりました。

きっとこれが私たちの別れの合図でした。



この話をするとネット恋愛なんだし気にすることないじゃんと言われます。

でも私にとっては初めての付き合う経験だったし、この時彼と付き合ってなかったらメイクをすることも無かっただろうし、誰かのために努力することもなかったと思います。

なにより彼が大好きでした。

それに変わりはありません。

自分の中で好きな気持ちを否定する理由はありませんよね。

好きならその気持ちに従ってみる。

それを初めて実行出来たのがあの1年前です。

それだけで幸せでした。

だから今でもいい思い出です^^

長々と失礼しました。
何が言いたいのかと言うと…

好きな気持ちには正直になるのが1番だと思います。

ここでは書きませんでしたが(書いてないんかい…)小学生、中学生時代の恋愛は自分の気持ちを隠しながら恋してるような感覚でした。

それが甘酸っぱい青春というような気もしますが…😅

でも高校から自分の気持ちに正直になろうと決めたのですが、それからの方が仲のいい異性も増えましたし、出会いも増えました。

恋愛って気持ちの持ちようですね。

本当に不思議です…!


書きたいことがまだまだあるのですが、
この本題の「どうしたら漫画のような恋ができるのか」
について何も話せなかったので…
次に続きます!

ここまでご購読ありがとうございました!