クラシコでのカシージャスとバルデスのGK対決は、さすがスペイン代表って感じで見物だったな~。
勿論その頃からの主将はプジョルだよ!
俺はDFで始めて衝撃を受けた選手。
衝撃を受けた頃は俺もサッカー小僧としてプレーしてて、プジョルは憧れの人だった。相手に競り負けない体の強さだとか、バルサのセットプレーでは攻撃参加して点を取ってくる。etc.
他のサッカー小僧たちは、当時ロナウジーニョとかに憧れてた中、俺はプジョルに憧れていたのだ!
その後、プジョルは怪我で試合に出られない日が続いて寂しかったけど、クラブワールドカップで優勝確実ってときに、少しだけだったけどプジョルが選手交代で(チームメイトからキャプテンマークをもらい)プレーしてくれたことは一番感動して、小僧だったあの頃の衝撃をもう一度感じさせてくれた。
今はバルデスもプジョルもチームを去って、バルサの試合を見ても未だに実感しません。
これも時代の流れと言うものなのか…?
それでも、これからも俺はバルセロナのファンを続けるよ。いつかライバルとして戦える日を楽しみにしています。
フォルサバルサ!!
