口コミ!大学生活がもっと楽しくなる方法 -25ページ目

今、戻りました。

今、会社から帰ってきました。


有限会社 上田に勤める久松です!!


今日は新商品の販売方法について提案したのですが、


既に決まっていた案を押しのけて僕の案が採用となりましたアップ


う~ん、嬉しいけど、僕がまわしていかないといけないので責任重大ですあせる


さて『長期インターンの魅力』でしたよね!?


休日が有意義になる!!


良く眠れるようになる!!


とかなんとかいろいろありますが、真面目にいきましょうかね。


たくさんありますが、一つ挙げます。誤解を招くかもしれませんが、ご勘弁を汗


「会社にとって あなた=『お客さん』 にならなくなる」


これだけではまったく意味不明なので説明しますね。


通常のインターンシップ期間というのは2週間くらいです。


そして長期インターンシップの期間は4~6ヶ月です。


2週間で会社の一つの仕事が覚えられるでしょうか?


…多分覚えられると思います笑


でも僕が社長だったら2週間で帰るあなたに責任のある仕事をまかせないでしょう。


2週間で得た良い経験をお土産に卒業してもらいたいと考えます。


2週間、僕はあなたをおもてなしします。


しかし決して、会社の歯車の一つにはしません。



本気で会社のこと、社会のことを学びたいと思うのなら、「会社の一員」になるべきです。



ん…、文章がまとまらなくなってきたぞ…むっ


しかも文章がねちっこい…


このへんで!!(笑)



http://www.jaee.org/ships/fair0712.htm




インターンの魅力 松沢 浩典 at RE STIR

株式会社RE STIRホールディングスhttp://www.restir.com/ で半年間インターンをしていた松沢 浩典です。


魅力的な方々に囲まれ、そんな会社の中に入って魅力的な考え方になれた★そして、悩むより行動をするようになれた★


これを自分は一番感じた。


入るときは、仕事のスキル、実績がつくと思って入った。


でも、卒業のときに得たものは、そんなものよりも大事な「考え方」だった。


300人を抱える副社長には間違いなく、多くのプレッシャー、責任がかかっていて、多忙に違いない。   事実多忙。


そんな方に聞いてみた。「なぜそんなに頑張れるんですか?」


CFO「やりたいことがどんどん頭に浮かんで来るんだよ☆だからやってるだけ!」


しょうもない目先のタスクなんかに捕らわれているのではなく、いつも大志を抱いて、少年のような純粋な心で夢に向かっていく上げ上げ


考えて、悩んでばかりいた私に上司が一言


「まっつんって、そんなにかしこかったっけ?」


バカだということを忘れていた。経験もないくせに、考えてばかりの頭でっかちになっていた。


習うより慣れろきらきら




この単純な考え方こそが複雑な工程を解く鍵だった。


複雑な工程を経験する中で、このような話を聞くから理解できる。


本を読んでも、人の話しを聞いても、自分でやらないと頭にも身体にも残り辛い。


長い大学生活の6ヶ月間をこのような進め方をして、これからの2年余りが間違いなくさらに充実したものとなっていくだろうニコちゃん

そうだハロウィンパーティーをしよう♪

雅子です合格

明日は、ハロウィンですね~誰かお菓子くれへんかな宇宙人はてなマーク


今回のお題は、【実践型インターンシップの魅力】ということなんですが…

私長期のインターンをしたことがありません・・あせる

なんであまりインターンについての想いを語れないのですが、

今一緒に企画しているメンバーの魅力についてなら語れますにゃ!!


なんじゃそらって感じですが、

実際にこの企画に参加して自分が思ったことを書きますちゅ


最初ここのミーティングに参加した時は、なんて熱い人の集まりだと思いましたメラメラ


みんな自分の目標をしっかり持っていて、意見もいえる

それぞれ、何をインターンで学んだかは違うにしても、みんな共通して感じることは、

学生の今だからこそ精一杯何かに熱く生きているってことだと思いますアンパンマン


私あんまり熱い人は苦手なんですが…

でも、こんな人たちともっと一緒にいたいとおもいましたりんごチャン

こんな考え方もあるんだなって感心するし、いい刺激をたっぷり受けますキラキラ



人っていつまでも挑戦することが大切なんですね!

私にとったら、この企画に参加したことが挑戦だったんですけどねはあと


変わろうと思ったその時に行動することが一番ですよ目


うまく伝わったかは、わかりませんが楽しい仲間がいっぱいですラブラブ

では~http://www.jaee.org/ships/fair0712.htm