「鳥取マラソン2011」が20日開催されました。
気になる結果はどうなるのでしょうか。


マラソンの中止が相次ぐ中、

今回の鳥取マラソン2011は
東日本大震災の発生を受けて、
「勇気と心を届けよう-

被災者を支援し激励する大会」
にすることを目指して実施。


鳥取マラソン2011のフルマラソンは午前9時にスタート。
レースの制限時間は6時間。


少しでも日本に活気が戻りますように。


http://www.nnn.co.jp/event/marathon/


米大使、沖縄知事に謝罪 したが

沖縄県民はゆるさない!

 ルース駐日米大使は

10日午後、沖縄県庁で仲井真弘多知事に会い、

国務省のケビン・メア前日本部長の発言について

「米政府に代わり、

沖縄に深い心痛を与えた報道の発言に

心からの謝罪と遺憾の意を伝えたい」と表明した。


また、大使は「発言は非難されてしかるべきもので、

米政府の見解を反映したものではない」と述べた。(時事通信)
[記事全文]

http://dailynews.yahoo.co.jp/fc/domestic/us_armed_forces_in_japan/?1299743534


しかし、これで一件落着ではない!

アメリカ政府は

住民虐殺と脅し・・

そして

対米従属政権との合意で

平和を求める国民をだまして

軍事基地を沖縄に居座らせてきたのだ!


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アメリカ高官が謝っても、

アメリカの「沖縄基地の本質」は

変わらない!


マンガで見る「アメリカ軍の沖縄住民虐殺の真実」

マンガで描く沖縄決戦・・・・・・

新里堅進さんの超傑作

2冊を紹介します。



沖縄決戦



アメリカ軍は

沖縄住民を虐殺し、土地を奪い

「米軍基地」を築いた!



これが「日米同盟」の本質だ

アメリカにおべっかを使い

アメリカを神様と思っている

「日米同盟深化」論者は

もう一度

シッカリとアメリカ軍の本質を

みつめなおす必要がある!

リビア北東部などを制圧した

反体制派の「国民評議会」は

5日本拠地のベンガジで初会合を開き

軍事、政治両面を統括する

暫定政権内閣「危機管理委員会」を設置。


一方、反体制派掌握の都市・トリポリ周辺の都市で

政府軍が奪回する動きを見せるなど

緊迫した状態が続いている。


欧米・アメリカ

この期を利用して

「人道支援」などと大義名分をかざし正義ずらして

軍隊を派遣した!


市民自身が、「暫定政権」をつくり

独自な政体を築き始めた市民革命を押さえ込む


反動的な行動に出る可能性も警戒する必要が

あると思う。



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欧米がリビアへ攻撃したことについて、リビアの最高指導者
カダフィ大佐が、「第2の十字軍だ」と激しく反発。

以前、十字軍は、キリスト教徒がイスラム教徒を攻撃し、
歴史に残りました。


現在、首都周辺のレーダーや地対空ミサイルなど
カダフィ政権の防空システムが攻撃されているようです。

リビアは今後どうなっていくのでしょうか。


http://www.nikkei.com/news/category/article/g=96958A9C93819499E0E2E2E29B8DE0E2E2E1E0E2E3E3E2E2E2E2E2E2;at=ALL


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