病気の原因は様々ですが、すべては自分が作り出しているそうです。
まあ当たり前といえば当たり前なのかもしれませんが、でもそう考えませんよね、普通は。
血液検査の数値がどうとか、そういう様々な検査で病気かどうか判断されます。
じゃあどうしてそうなってしまったのか、というところが最も大事な事のようです。
食事がどうの、とか運動しなかったとか、生活習慣がとか、いろいろあります。
でもそこからさらに掘り下げる必要があるようです。
多くの人は、何かを我慢している、恐れている、そういう部分が根底にあり、それが「大元」だそうです。
それに蓋をしてしまって我慢し続けているか、恐怖がベースでそれが軸でそれを避けるように行動してしまっているか、
そんな感じなんだそうです。
「早くそれを止めなさい」という身体からのサインなんだそうです。
だから病気になりやすい人やなかなか治らない人は、一度自分を深く見つめなおして何か我慢し続けている事がないか、何かを恐れてそれを避けるための行動にすべてがなっていないか、見てみると良いかもしれませんね。
要は「自分軸でない」と言い換えられるなって思いました。
それが変えられたら、病気を止めることも容易にできるんだそうです。
ガンが短期間で消えてしまった例は数多くあるみたいですね。
人の身体って、脳って、本当に不思議です。
