今年もこの日がやってきました!ドラフト会議[exclamation]

注目すべきは、地元・桜丘高校の中川大志選手[野球]
見事[exclamation]楽天の2巡目で指名となりました[ぴかぴか(新しい)]
おめでとうございます[るんるん]

昨年の田中健二朗投手(横浜・1巡目)に続いて、この地域出身選手が高卒でプロ入りと、東三河の野球界にとってはとても嬉しいことです[わーい(嬉しい顔)]

しかし、プロに入っても活躍できなければ・・・・

中川選手は恵まれた体格をしているのですが、少々ケガに弱いような気がするので心配です[バッド(下向き矢印)]
上半身の強さは目を見張るものがありますが、下半身はまだまだ鍛える余地があるのでは・・・
中学時代に痛めた腰の影響で、高校入学時に下半身のトレーニングが満足に出来なかった影響が出ているのかもなぁ~[どんっ(衝撃)]
プロでは野手で勝負するようなので、昨年秋に痛めた肘の心配はなさそうですね[exclamation]
しかし、最近のプロ野球のグランドは人工芝が殆どなので腰を痛めなければと思う次第です[exclamation]


僕の考えですが、
「ケガをしない選手が一流[exclamation]
と思っています。

これからが苦しい戦いになると思いますが、頑張ってほしいですね[わーい(嬉しい顔)]

それにしても、毎年この日が来ると、無意味にドキドキするのは僕だけですか・・・?[がく~(落胆した顔)]
気がつけば更新をさぼって1ヶ月・・・・
みなさん、お待たせしました[exclamation]
(「待ってない」ってツッコミは、ご遠慮ください[わーい(嬉しい顔)]

さて、本題に入ります。

日曜日に毎月恒例となった名古屋トレーナー勉強会に参加してきました[exclamation]

前半戦は、「コミュニケーションとカウンセリングの技術」
講師を務める、パソーナルスタジオnano代表の高橋順彦さんの経験&実践を基にした、
明日からでもすぐに使える内容の講義[exclamation]
ポイントは「しゃべりすぎない[exclamation]
簡単そうに見えるが、実際は・・・・

参加者同士のカウンセリング・・・・しっかりしゃべり過ぎていました[もうやだ~(悲しい顔)]
まだまだ精進が必要です[パンチ]
カウンセリング上手!!

後半戦は、関西を中心に活動するコンディショニングサポーター松山祥己さんによる「膝特集」[exclamation×2]
膝の解剖から始まり、ニーイントゥーアウト・O脚の特徴~改善策、
そして松山さんお得意の「小ネタ」も飛び出す、内容豊かな抗議でした。
松山さん曰く、膝の知られざる真実はまだまだ有るそうです[ひらめき]
今回も、新しい発見を得ることができました[わーい(嬉しい顔)]
勉強会風景
膝マニアな人々


勉強会終了後は、これも恒例となりました懇親会[ビール]
今回の懇親会は、プライベートな会話が盛り沢山[exclamation]
さすが、パーソナルトレーナー[exclamation]
皆さん話のツボを確実に押してきます[あせあせ(飛び散る汗)]
ここでもまた、じゃべり過ぎました・・・[わーい(嬉しい顔)]

今回は、勉強会前に岐阜・名古屋で活躍中の若きパーソナルトレーナー小田純也さんと講師を務められた松山さんと一緒に食事もでき、とても有意義な日となりました。
昨日は、名古屋トレーナー勉強会&セミナーに参加してきました[メモ]

セミナーへの参加は久しぶりだったのですが、目から鱗の情報が出ること出ること[ぴかぴか(新しい)]
さらに、自分の体の未熟さを知ることも・・・[ふらふら]
トレーナーとしての幅が少し広がった気がします[手(チョキ)]

セミナー終了後は、常連となった勉強会[メモ]

今回のテーマは 「運動指導者のキャリアプランについて」
約10坪のスペースに、20人以上の大人が詰め掛けるほどの勉強会[exclamation×2]
それもそのはず、講師を務められたのが、
東海地区を代表するパーソナルトレーナーの鋳山和裕さんと
関西地区を代表するパーソナルトレーナーの高津 諭さんのお二人[exclamation]
この方々は、世の中にパーソナルトレーニングが知れ渡っていないころから活動されていたという、全国でも有名なパーソナルトレーナーなのです[exclamation]

こんなビッグな2人が、参加者の質問にぶっちゃけトークで答えるという他ではありえない勉強会に[どんっ(衝撃)]
2人の経験をもとにしたお話が、今の自分にとって、勉強になるとともに励みになりました[わーい(嬉しい顔)]

勉強会終了後は・・・懇親会[ビール]
一部では、この懇親会がメインという声も・・・
この懇親会での交流が大きな財産につながること間違いなしだと勝手に思っています[わーい(嬉しい顔)]
その為か、気がつけば「宴会部長」と呼ばれるまでに・・・[あせあせ(飛び散る汗)]

毎月、このような環境を与えて頂けることに感謝です[ハートたち(複数ハート)]
nanoの高橋さん始め、スタッフの方々、そして参加者のみなさん、ありがとうございます[わーい(嬉しい顔)]