ラ・メール

熊本県の障害者専門のデリヘル。会員制。熊本デリヘルJPR加盟。

料金:ふれあいコース・デリヘルコース

デリヘルコースは普通のヘルス・サービスで、60分18,000円という料金設定は普通だが、私服の女の子がローションハンド・サービスをしてくれるマスターベーション介助のふれあいコースは60分12,000円。お触り等なしで、この値段は、少し高いのではないか。抜いてしまった後、どうしろというのだろう。回数制限はないようなので、おしゃべりしている間に、元気になってきたら、何度でもお抜きしますということなのか。

女性は、介護福祉士の指導を受けているとあるが、ヘルパー等の資格の有無については書いてはいない。

http://www.jpr-g.com/lamer/
現在、週に2回シャワー浴、週1回の訪問入浴サービスを受けているが、オナニーをするのは、シャワー浴の時。

まず5分ほどひとりでシャワーを浴び、その後、ヘルパーに身体を洗ってもらう。オナニーをするのはその5分間だ。

右手でペニスを押し付けるように圧迫・刺激しながらする。徐々に興奮が高まり、尾てい骨のあたりがうずき、肛門が引きつってくる。射精するときの感覚は、身体の中のストレスが一気に押し出されるようで、爽快だ。

手ではなく、女性自身だったらどんなに気持ちいいだろう。いや、そんなぜいたくは言わない。女性の口でいかせてもらえたら。

今の私には夢だが、なんとしてもかなえて見せる。
身体に比例して小さいが、小学生並、ひょっとしたら、小学生にも笑われるかもしれない、包茎ではない。
けい損ではあるが、静的感覚や機能は正常で、勃起もするし射精もする。
しかし、固くなるが、立たない。
まぁ、清拭のときに立ってしまったら、いろいろ気まずいこともあるので、よしとしよう。
亀頭が赤くむず痒い。下着に擦れるとむずむずする。おそらくおむつかぶれだろう。

入浴の後にヘルパーに薬をつけてもらったのだが、今日のヘルパーは、ちょっとぽっちゃりした30代後半の好みのタイプ。しゃべり方も明るくかわいい上に、胸もそこそこ大きい。もちろん人妻だ。

「ああ、赤くなっていますね。」
いつもトイレやおむつ交換をやってもらっているのだが、しげしげと見つめられると、恥ずかしくなるから不思議なものだ。
「他の部分も見ましょうね。」
竿の裏や袋も念入りに見てくれる。
「お薬つけますね。」
亀頭や袋に薬を塗ってくれるが、指先でそっとすり込むようにされると、思わず固くなりかけてしまう。

何とか抑えたが、知られてしまったようだ。ヘルパーの顔が少し赤くなっている。

シャワー浴中に一回抜いておいてよかった。
毎年、新年を迎えるたびに「今年こそは風俗を楽しむぞ」と思うのだが、家族と同居していると、デリヘル嬢を呼ぶわけにも行かない。まして、ヘルスやソープに行くなどとても無理。

障害者を受け入れてくれるバリアフリー風俗店が増えているというのに、家族がバリアーになるとは。
本来なら、自己紹介からブログをはじめるべきなのだろうが、いざ書くとなると障害のことを含め、できるだけ誤解を招かないように自分自身のことを書くのは難しい。

そこで、しばらくは思いつくままに性についての思いや自分自身のセクシャリティ、Hなあれこれなどについて書いていきたいと思う。