MInORu Official Blog 拝啓○○の車窓から -14ページ目
連日走って、走って、走って、走り倒しております

焼肉、PIZZA、カレー、ラーメン、、ドクターペッパー・・・・

街は美味しい誘惑で溢れかえっていやがるw

それでも身体は正直だ

やればやっただけ

サボればサボっただけ自分に返って来るもんですから

良い状態をジップロック出来ないもんか・・・

でも





















なもんで、

融通の利かない身体の持ち主なもんで、走っております。

嗚呼、きっと明日はケツと腿が筋肉痛だ

でも、生きてるって気がするわー

さ、もうちょい、いっときたいと思います!


毎回撮影場所と衣装の提供でお世話になっている東京N4の店長の佐伯さん。

BLOGに顔載っけてイイっすか?の質問に

今日はダメな日なんでとコメント頂きました!

後、店長の身体からメチャクチャ良い匂いがしまして

何使ってんすか?の質問に

後5年も経てば自ずと身に纏うことが出来るから心配すんなとコメント頂きました。

ソレハ加齢臭トハチガウベツノモノデスカ?

とは聞けず、終始いそいそと作業をしてました。


 
 
ただ、そんな佐伯さん然り、お世話になってるhomme‐plusのNANOさんといい、毎回毎回細かい指摘とかアドバイスが本当に勉強になる。未だ葛藤はあるけれど、以前NOKSのBLOGにもあったように、そこは謙虚に、素直にやってこうと思ってます。

あー朝から何も食わずに稼働し続けてとにかく疲れた。

しかも撮影終了して原宿で打ち合わせしてたら

タイラと偶然遭遇。

本当に本当に世間は狭いなタイラw


 


帰ってきました。

でも滞在時間4時間じゃ正直帰ってきた実感がなさすぎだ

それでも、食べた実家の飯はやっぱカクベツだった!!!

『たまに帰ればご馳走

もう子どもじゃないのにね

ああ だけど やっぱり あなたの子でよかった。』

あぁ、まさにチャットモンチーの『親知らず』どおりで思わずニヤける。

帰り際、母と妹から電車の中で食べなさいねと渡された中華まん




こみ上げるモノを堪えながら、笑って袋をリュックの中にしまい今回の短い旅は終わった。

この寂しさが愛情の深さなんだろうか?

次に会えるのは正月だろうかね。

この寂しさと、見合いの話を聞かなくて済むのなら、もう少し帰ってもいいんだけどね(苦笑)


帰路の途中でふと、中華まんの存在を思出し袋を開ける
















予想だにしない内容物

恐らく母と妹なりのユーモア、労い、気遣い

だけど思わず声に出して

クソババァ』 と漏らしていました

やっぱ母が一枚上手でしたw

さー気分転換も出来たし、年内も残り僅か。前だけ見て走りきるかね!