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wizconnects防備録 〜chaliceのLinux日記帳〜

Linuxを使えるマシンを求めて

久しぶりに記事を書く。

Androidは、流石にLinuxの流れで開発したOSだよね。

スマケーなる物まで出ている。

みなさん、これを待った方が良かったのでは?


追記
新しいものへの挑戦は恐怖ではなく、楽しみへの始まりである。
まったくもってドつぼにはまっている。何とか抜けだそう。

つらい仕事生活を生き抜くための5つのサバイバル術 : ライフハッカー[日本版]
何が不満の原因なのか?を明らかにしよう

米「Society for Human Resource Management 」の調査によると、労働者の20%以上が今回の不況により仕事満足度が下げているそう。とはいえ、『Don't Bring It to Work: Breaking the Family Patterns That Limit Success 』の著者Sylvia Lafairによると、仕事に不満を持っている人のほとんどは、自分が抱いている不満の原因をあまり考えたことがないそう。まずは自分が感じている不満の原因を突き止めることが大切。

客観的に分析しよう

仕事への不満やストレスの原因分析は客観的に行うこと。こうすることで、日常のモヤモヤした感情を冷静に見つめることができる。

今ある環境に感謝しよう

The Three Signs of a Miserable Job: A Fable for Managers 』の著者Patrick Lencioniは「仕事があるだけで十分だ」という視点も持つことが大切だと述べている。現状に満足しなければならないということではないが、今の自分のポジション・仕事の価値を改めて実感することもときには必要。

周りを見渡してみよう

仕事に不満を感じたら、自分の周りを見渡してみよう。多少ネガティブな方法かもしれないが、自分よりも大変な思いをしている人を見て「まだ自分の方がマシだ」と思えれば、自分の感情も少しは治まるかもしれない。

同僚・部下を助けよう

仕事の上で恵まれていない人は、(1)自分は平凡だと感じている、(2)疎外感を感じている、(3) 自分の成功をどう評価すればいいのかわからない、のいずれかがその原因であることが多い。疎外感などのネガティブな感情を持っている同僚がいたら、それを少しでも和らげてあげよう。またフィードバックも大切。部下に彼らのパフォーマンスを自分はどう評価しているのか?をきちんと伝えよう。

仕事のストレスは徐々に蓄積され、ある日突然、許容範囲を超えて溢れ出すことがありますね。その頃には「自分が何に不満を持っているのか?」「自分はどうしたいのか?」すらわからず、自分を見失ってしまうことも...。定期的に自分とその周りの環境を冷静に見つめることが、厳しい世の中を乗り越えていくポイントのようです。

本当に勉強不足を感じるこの頃です。
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しばらく注目していないうちに
OSの端末機を選ばない形式が非常に増えてきたと思います。

Linuxが携帯に搭載された。
これは、Googleがやってくれましたね。
Androidは、Linux上で開発されました。
プロトタイプは、Linuxに良く似たような動作をしていたのだろう。

WindowsもMobileに力をいれて来た。
今後の展開が楽しみでありますね。
しばらく更新できていませんでした。

そもそもよくわからない見た目は同じでも、
一体何が違うのか?

LinuxとWindowsの根本的な違い10項目 - ZDNet Japan

こちらを見てもよくわからないという方は、普通です。
おかしくもなんともない。

ただ、ソフト自体をいじることができないのはWindowsで、中身を自分のパソコン環境に合わせて変更してインストールできるのがLinux(リナックス)です。

これだけ理解できればいいと思います。