略歴
1946 パリに生まれる。
ソルボンヌ大学で英文学、ゲッツアカデミーで芸術を専攻する。
アン=アレクサ・デアさんは日本、ナイジェリア、パキスタンなどへ夫とともに。
後ほどドイツの日本大使として赴任、2006年7月より大使夫人として日本在住となる。
1966-1973 フランス、ベルギー、イタリア、、ドイツ各地で個展グループ展を開催。
1974 芦屋ギャルリーシャルグランにて個展
1975 芦屋ギャルリーシャルグランにて個展
1980 東京にてグループ展
1980 芦屋ギャルリーシャルグランにて個展
1981 神戸にてグループ展
1982 東京、秋田にて個展
1983 ドイツ、ボンにて個展、ハノーヴァーにてグループ展
1984 ボンにて個展、オランダにて個展、
1974 芦屋・ギャルリーシャルグランにて個展(タピスリー展)
1980 芦屋・ギャルリーシャルグランにて個展(水彩画展)
作品No.7 樅の木(もみの木)水彩 シートサイズ34×25cm
作品No.12 (引力)水彩 シートサイズ30×20.3cm
当時ご主人は神戸のドイツ領事館に勤務。1983年ドイツに帰国。
その後各地の勤務を経て、2009年ドイツ連邦共和国大使として日本に赴任される。
現在のアルクサ・デアさんの消息、住所などをご存知の方はご一報いただければ幸いです。
この二人の子供は、デアさんの個展のオープニングパーティーでの、私の娘とデアさんの坊や。
ついでに、あの頃の私です。
ジョルジュ・ムスタキのシャンソン<時は過ぎてゆく>を聴き、昭和の自分史いや、自分詩をもっと語りたく思っている。
ご迷惑であれば、ご遠慮なく耳を目を背けくださいませ。







