こんばんは
最近寒くなりましたね

寒さには慣れてきましたけれど
背中がとにかく冷えるんですよ

それでカイロの貼るタイプを買ったんですが
帰ってから見てみると…
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あほか私…

最初確認したんですけど
横にあった写真の方がキラキラしてていいな~って
思ってしまったんですよ\(^O^)/

もう何してんの私って(笑)


さて、タイトルの事ですが
名古屋の友人から電話が来ました

何ごとかと思ったら何気ない『今何してんの~

私の状況を全部言えないのが悔しいけれど
頑張ってる友人の言葉に元気をもらいました。

お互いに大学時代とは色々と状況も変わっているけど
変わっていく状況を受け入れながら頑張っていることは
私の現状だとしても、とても勇気づけられました

頻繁に連絡が取れない友達も
たまに会う友達も
SNSで交流する友達も

皆の頑張りが本当に私の活力になっているな~

自分には経験もなにもないけれど
背中を押してくれる友人の言葉を胸に
逆境にも負けない強い人間になりたいと思いました


過去の日記を見ても私って友人に恵まれてますね
よ~し負けないぞ

状況よりも熱意で頑張ります
先日、行ったのですが携帯の画像フォルダの肥やしになっていたので
頑張って更新してみます
先日行ってきたのが糸島市にある
端梅寺(ずいばいじ)ダム
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今回も思いつきでドライブ中に偶然
携帯の検索で見つけたダムです
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毎回思いますがダムにつくまでの道のりって本当にのんびりしてますね
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ダムにつくまでもなつかしい民家が沢山立っていて
住んでいる方々の歴史といいますか
生活について話しながら登って行きました

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今回のダムの全体像はこんな感じ
大きいは大きいけれど
何か小さく見えてしまうのは…なぜ


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と思ってたらなんとなくわかった。
公園とかがなくってこの記念碑だけだったからか
道路のすぐ横に駐車スペースもなくダムがあるので
(ダムの上を走ると職員用の駐車場のようなところ
そしてその先には新たに道があります

ダムの上のみ力の風景
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左奥の方に公園のようなものがあり
ここまで来る途中に曲がる道がありました


photo:06

photo:07
これを見て気づいたのが意外と行ったことがあるという事
そして県営以外にもダムがあるんだ
広川ダムが書いてないからあそこは違うんですね
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毎回のことながらダムの近くには謎の物があります
携帯からの写真では見にくいけど
巨大な階段のようなもの…

う~ん…奥深い



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ニューヨークでのデモ行進が
初の強制排除とのことでニュースになっていました。

今回の逮捕者は200人
しかし半日後にはまたデモが始まったとか。

格差社会に対する抗議行動で
ウォール街周辺の公園を拠点としていました。

ニューヨーク市長は衛生面などを理由に
今回強制排除を行ったわけですが

寝袋、テントなどの持ち込み禁止
寝泊まりしないことを条件に公園への立ち入りを再許可
(再許可ってあってるのかな??)

【原因】
そもそもは200年から2007年の間
貧富の格差は広がる一方であったが
それでも住宅価格や株価は上昇傾向にあったんです

しかし2008年に起きたリーマンショックによって
仕事も住居も奪われた人が急増したというのはよく知られている事件でした。

そこで一気に不満が高まった理由というのは
お金持ちは相変らずお金持ちのままだったことです。
私でも思いますよ『なぜここまで差があるのか』と
その疑問が怒りに変わった結果今回のような抗議行動につながったのだと思います。

しかもそのデモ参加者は一部の限られた労働者だけにとどまらず
学生から様々な職種の方々まで広くかかわってきているんですよね。
つまりアメリカ国民の多くが現在の経済状況について
不満であったり怒りを持っているという事。

先日のTPPの記事でも書きましたが
医療に費用については本当に高いんですよ
確か出産費用が2日入院で100万越えるんじゃなかったかな
日本が1週間ほどの入院で30~40万ですよね

家もなくし職もなくし、さらには自分の健康すら自己責任になってしまう
国が国民を守ろうとしているようには思えませんよね

現在は一般市民が主として行動しており
その主張もバラバラなものであると言われていますが
今後の見通しとして数年続くようであれば
企業、特に金融関係に対してのデモ・ボイコットが始まることによって
さらなる景気の悪化が考えられられます。

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と、ここまでが本日のデモに対するマトメで
以下は私の考えとなるのですが…

ここまできて
オバマ大統領『アメリカの経済を復活させるためにはアジア圏が有効』

だったかな?

これ、ないでしょ(`(エ)´)ノ_彡
私から見て日本は現時点で早急にTPPに参加する必要はないと思います。
まずは国内の問題を解決することの方が早急な問題だと思いますが
むしろ現状の問題を解決することなく新たなことを始めようとしても
結果として不利益を被るのは多くの国民。
大企業は雇用の確保や輸入による消費物の価格低下など
利点もあると思われますが
雇われている立場としてはアメリカのような格差が到来するのではと
私は冷や冷やしていますよ

なにやらいろいろな問題をうやむやにするために
国の上の方の人たちは大きな事件を起こそうとしているようにしか…

日本は基本的に“受け入れ”に特化していると思います
それは日本のいいところでもあるけれど
自身の生存というか生きていく軸を危険にさらしてまで
今回の事は受け入れることなのでしょうか

私が現在興味を持っているのがTPPなので
どうしてもそちらの話になってしまいますが


現在TPPに加盟している国において
加盟した時点でどういったことが起きているのか
加盟しようとしている国では
そこの国民たちはどのような行動をとっているのか
大元であるアメリカ
アメリカの現状を見て、それと同様の国策でいいのか

もっと多くの人に考えてもらいたいと思います。


でも一番問題なのは日本という国を動かしている人たち。
マニフェストは当選後に翻すし
首相はコロコロかわる…(勉強不足もありますが小泉元首相から野田首相まで誰が首相になったのか言うのが大変です

こうやってニュースについてまとめたり調べたりしていると
自分がいかに目の前のものしか見ていないかがわかりますね
知識も、伝える言葉も不十分。
考え方も一方的になってますねぇ

もっと広い視野をもたねば


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こんばんは[みんな:01]

寝る前に日記でもと思って(σ・∀・)σ

最近、アメーバでコメント回りできなくてすみません[みんな:02]
(日記の文だけFacebookに自動転載しているので得意げ

読んではいるんですが、なかなかコメントまでの力が残りません[みんな:03]

photo:02



私は先日の決意新たに
こっそりと行動しています[みんな:04]

こっそりねぇ(笑)

11月も半分過ぎ、残り半月でどれだけ出来るでしょうか[みんな:05]
やはりまだまだ不安ばかりですが
成功した時のことを思い浮かべて
ハリのある日々を過ごしていますヽ(*・ω・)人(・ω・*)ノ

緊張感とともに弱音を吐くこともありますが
毎日が楽しくて充実しています[みんな:06]

最近、懐かしい曲ですが
花*花の【あ~よかったな】って曲の

音譜もしもの話が嫌いなあなたに~音譜

の気持ちがわかりましたにひひ

私も【もしも】の話は苦手だなーと[みんな:07]


と、いうところで携帯からの編集もキツイし
明日も6:30には目覚ましが鳴るので本日はここまで[みんな:08]

中途半端な日記でごめんなさいねあせるあせる

それではおやすみぃ!!

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あ、写真は関係ないですにひひ

iPhoneからの投稿
ただいま
こんな時間からTPPについてダラダラと書いてみます。
私もニュースで聞くぐらいでしたが
時間があるうちに詳しく調べてみようと思いました
まだまだ知らないことばかりなので間違いや
曖昧な表現の部分は目をつむってください

連日ニュースでよく聞きますが
野田総理がISD条項について法律の優劣を知らないと発言したのには驚きました
以前は農業問題についてばかりが目玉になっていましたが
私がちょっと調べただけでもなんだか雲行きが怪しい…
国民に対する説明が不十分というか知っていても言わないというか…

まずはTPPとはなんぞや

環太平洋戦略的経済連携協定
加盟国間で関税を撤廃。
(政府調達、知的財産権、労働規制、金融、医療サービスにおける非関税障壁を撤廃。)

もうこれだけ聞いても『なんかヤバい…?』と思うものですが

主な主題としては
・工業製品、農産物、繊維・衣料品の関税撤廃
・金融、電子取引、電気通信などのサービス
・公共事業や物品などの政府調達方法
・技術の特許・商標などの知的財産権
・投資のルール
・衛生、検疫
・労働規制や環境規制の調和
・貿易の技術的障害の解決
・労働紛争解決

・・・についてどうするのか。

加入による利益というよりも
『世界各国が加盟しようとしているから日本も入らないと仲間外れになっちゃう…』
という事ではないのかと思ってしまうけれど

【条件交渉】
参加の表明を行っていざそのテーブルに着いたとする。
こちらからの条件を出してきても
もし伝え漏れがあった場合は原則許可したとして考えられてしまう
さらに条件は条件であるので通るとは限らない。
交渉力次第という問題になってしまうけれども
昨今の日本の交渉力を見てみると
どうも流されやすいな~と。
なぜ、『○○については許可しよう』というものではないのか

【ISD条項】
ISD条項について日本が受け入れるつもりであること
ISD条項とは
海外の投資家が日本のある企業などに投資した場合
将来の日本が安全性などを考えて企業の生産物に規制をかけたとする
その結果海外の投資家が不利益をうけますよね。売れ行きが落ちたとか。
そうしたら海外の投資家は国際機関に日本(国)を訴えることができるんですよ
それで敗訴して賠償金を払うことになったのが…メキシコだっけ


もちろん日本がデメリットを受けるだけでなく
ISD条項にしろ日本が訴えることもできるわけですが
そこに国の力関係的なものが出てこないか
(法の上では平等なのでしょうがアメリカに機関があるので)
心配になってしまいます。


デメリットとして遺伝子組み換えの食品や感染症に感染した可能性のある食肉など
そういったものを今までは安全上の問題であったり国内法であったりで規制することもあったけれども
参加した場合は条約(TPP)が優先することになるので食に対する安全も危ういものになってきますよね
ましてや国産は海外から安い食品が大量に入ってくるので高騰化・衰退化することは必須

医療に関しても外国からの先進医療が入ってくる分
保険の問題にしても医療費が莫大に上がってしまうのではないのかという懸念。
出産が二日入院で100万越える!?

労働力も低賃金で働く人が日本に多く来る分
日本人の雇用の場の危機であったり、結果としての賃金の減少。


結局、日本とメインになってくる国との力関係が平等でないこと
そもそもの経済基盤が桁違いすぎることが問題なのですがね。
そしてそのためには
交渉力と交渉を降りた場合の力関係に対応できるか

最終的にはこの一言に尽きます。
今の国民が交渉にすら反対が多いのは
野田首相(及びその周囲)の交渉力について心配だからじゃないでしょうか。


というかアメリカも自国の経済回復のために
アジア圏がいいと公言しているのだから
各国の事情や経済問題を考えているのか…疑問です

過去にも日本は多くの物事を反対意見を遮っても受け入れてきました。
その結果の現在があるのでしょうが、
受け入れ前後の国内事情を見てみると相当の混乱が起きることは必須。
その場合にいったい国は何をしてくれるのか…

さらに、現在消費税が10%になるとかならないとか言っているけれども
『消費が安くなったんだから税金あげても大丈夫だよね』ってならないように
てか、増税については段々と案が固まってきたんだっけ…

来れ、正直日本という国をどうしたいのかわからない。

私自身も現在の状況を鑑みると反対というか…
もうすこし時間をおいて、頭冷やして~って言いたくなりますね


まだまだ勉強不足ですね
きっとニュースで伝えてないことが沢山あるはずだ