私の名刺には携帯電話の番号のみが記され

faxなんぞも使いません(てか 無い)汗



すなわち 業務の現場に行ってから

状況把握をすることになります。

結局 いろいろ情報があったとしても 最終的には

時々での対応になるのですから・・・


数日前

火葬所内での案内と待合室での湯茶接待人員の依頼がありました。


その日は ご夫婦お二人の荼毘でした(だった)


到着した霊柩車が2台

位牌や遺影を持った遺族がそれぞれ・・・

集まった50名近くの親族


そういうことなんだ・・・と

私達は使命感をもって尽力するしかありません。



時にあることなんだとは耳にしますが

私は初めてのことで 少し躊躇しましたが。


長年? 葬祭の仕事をしてきましたが

いまだに毎回が勉強と反省の繰り返しですえっ