ここ、パースは世界で最も美しい街とも言われ、

穏やかな気候、インド洋に面した透けるような青い空と大自然

とても住みやすい街です

皆さんもお越しの際は、ぜひお声をかけてくださいね            


先日気の合う仲間、6人でRestraurant TrainでおいしいDinnerを頂きました
 
この日は昼間自宅を出て、2台の車に4人と2人が乗り、さぁ出発
車で1時間半かけて目的地へ・・・
 
その前にMandurahにあるGiantsを見ました。
 
2024年7月2日 ·国際的に有名なデンマークのリサイクルアーティスト、トーマス・ダンボが
「マンジュラの巨人」として知られる5つの大規模な芸術作品をこの地域に設置しました。
 
 
その後簡単なランチと田舎風のホテルのBarでドリンク
 
 
19:00出発なので18:30列車に乗り込みました
 
 
Restraurant Trainの詳細は下のリンクをクリックしてください。
 
予約した座席は6人用で個室のような感じです
 
 
最後尾は40人位が1つの車両に集まっているので、
にぎやかで熱気がありとても暖かいです
 
料理もおいしく、とても満足したのですが
 
 
 
【おまけの寒~~い話】
 
この日の気温は夜になり4~7度程度、車両の連結部分から冷たい風が中に入り
ドアを閉めるようにお願いしましたが、食事などを運んだり、小さなヒーターが
があるので換気の問題で閉められないと言われました。
 
とても寒くて、足に巻く毛布を借りて何とか寒さをしのぎました。
 
文句を言って、返金してもらいたいところですが(*_*;
働いている人たちはみなボランティアで、ベストとシャツという薄着の上に
シルバー風の方が多かったので、ちょっと諦めました。
 
【おまけのおまけの帰りが午前様に・・・】
 
食事も終わり、さぁ乗車した駅に戻ろう・・・としたその時(◎_◎;)
電車がなかなか進まない、どうしたの
 
この列車は135年前に作られ、良くメンテナンスはされているようですが、
気候などに左右されやすいようです
前進したり、後退しながらもう少しで駅に着くというところでほとんど動かなくなり、
用意された車に運転手の人だけが乗り、自分の車を取りに行くという
事態を迎え、やっと家に戻ることができました
 
このレストランは1900~2200の3時間程度で、乗車駅に戻り、23:30過ぎには
帰宅できる予定ですが、今回帰宅できたのは午前3:00過ぎ、列車に6時間近く乗っていました。
6人で楽しい話をしながらでしたが、ちょっと長すぎ~~~ですね
 
【おまけのおまけのメルボルンにあるTramcar Restaurantの話】
 
chakoがメルボルンでツアーガイドのアルバイトをしていた時、
よく日本の観光客の方と一緒に乗ったのがTramcar Restaurant・・・
 
これはCity の中を走り、市内観光もかねてお食事ができます。
メルボルンに行かれるときはぜひこのTramcar Restraurantに
乗ってみてくださいネ。
 
 
この日はとても楽しかったですが・・・とても寒かった1日でした

ここ、パースは世界で最も美しい街とも言われ、

穏やかな気候、インド洋に面した透けるような青い空と大自然

とても住みやすい街です

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2024年月以来1年以上ご無沙汰でした。時間のたつのは本当にあっという間ですね(^O^)/

長い間お世話になりありがとうございました。

この間日本にいたり、オーストラリアにいたり・・・楽しいこと、ちょっと悲しいこと・・・

いろいろな出来事を投稿しました。

なんだか寂しいですね。もっと続けてほしいですが・・・

9月末まで記事を投稿することができるので、また時々パースの話をお知らせしますね。

終了するまでに引越データを作成して、どこに行こうかな??ですね。

またお知らせしますね。

ここ、パースは世界で最も美しい街とも言われ、

穏やかな気候、インド洋に面した透けるような青い空と大自然

とても住みやすい街です

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パースは少しずつ夏の終わりを感じる季節になりました
とは言っても、昼間はお日様ポカポカ!!Tシャツとショーツの世界です
5月終りまで、パースの夜はナイトマーケットがあちこち

仕事のない夜は、暖かいジャケットをもってナイトマーケットへGO

タイ料理、イタリア料理_本格的な石窯で焼くピザ、ベトナム料理、
日本料理(とは言っても、オーナーは中国人が多い)
フランスのクレープ、もちろんFish&Chipsなどなど
様々な国のFood Trucksがあります。
Food Trucksは日本語で言うと「屋台」ですね

 

でも、ここで問題発生

ナイトマーケットで売られているものは、値段が結構高い
屋台ですよレストランじゃないですよ

例えば、下のコンテナーが$20~25、日本円にして約2,000~2,500円
缶のコカ・コーラが$4(400円)です
これってそれだけ払う価値がありますか

ご興味があれば、Food Trucksの情報は、
の画像をクリックしてくださいね。

ちなみにオーストラリアの平均収入は
「Salary Explorer」によるとオーストラリアの平均年収は、
A$90,800 (約862万円)で、月収はA$7,570(約71万円)です。
現在の日本の平均年収が443万円なのでおおよそ2倍の年収を得ている
ことがわかります

まぁ、これだけ収入があれば、いくらでも払うよ・・・でしょうか
ご興味のある方は、の画像をクリックしてくださいね。

おかしな動画

自分でFood Truckを持ったら…
おかしな動画を見つけました。よろしければご覧ください

Food Trucksで食べたいという方は、是非この時期にお越しくださいね