そして、お目汚しすいません💦
情報共有の場になっていないこと
お許しくださいね
これが終われば、私の減薬、離脱症状について、書いていきたいと思います
婦人科では、当時、45歳だった私のホルモン値は70台にまで低下しているとの事でした。
これも婦人科のホルモン数値はばらつきがあるのですが、治療をやめた途端、閉経したので、確かに、更年期障害も、あったと、思われます
しかし、毎週のホルモン注射、大量の薬を続けた挙句、私は、ある日、凄まじい、全身痙攣を起こしたのです。
婦人科に、息も絶え絶えたどり着くと、主治医から、「あなたは私の患者じゃなかったわ、早く心療内科を探して行きなさい」の言葉が待っていました。
そこから、どうやって、自宅に戻ったのか…
何とか3日後に診てもらえる心療内科医を探しました。
当時のお薬手帳は、現在別居中の旦那の元にあるので、今手元にあるお薬手帳の中では、これが1番古いです。
平成28年、8月
ガバペン2000ミリグラム
メイラックス2ミリグラム
レクサプロ10ミリグラム
エバミール1ミリグラム
1回2錠
ゾルビデム10ミリグラム
ラミクタール25ミリグラム
デパス0、5ミリグラム
1回2錠
メイラックス1ミリグラム
ドグマチール50ミリグラム
1日2錠
セロクエル25ミリグラム
現在、去年、父が亡くなり、
減薬漢方医の元で、
メイラックス、ラミクタール、ドグマチールを、半年かけて断薬しましたが、3ヶ月後に、激しい離脱症状が
起きました。
動悸、過呼吸が1番酷く、主治医に訴えたところ、そんな依存の激しい患者は、見たことが無いと、もう面倒みきれないと、怒りを露にしながら、転院を進められました。
激しい離脱症状が出て、やっと、
藤川徳美先生
全ての不調は、自分で治せるに出会い、
サプリを集めて、今、
離脱症状は、寛解に向かっています
現在は、
レクサプロ5ミリグラム
セロクエル25ミリグラム
エバミール0.1ミリグラム
漢方で
コタロー甘麦大棗湯
クラシエ柴胡加竜骨牡蠣湯
クラシエ抑肝散加陳皮半夏
頓服でリーゼ5ミリグラムを
割って飲んだりましています。
今日は、ビタミンCと、キレート鉄、ビタミンB、EAAのみで
何とか凌げています。
減薬は、ゆっくりが基本だと、痛感しています。
少し良くなれば次のステップに進みがちですが、
私のように、年配のアラ還ならば、特にです
細胞の生まれ変わり、代謝の速度があまりにも遅い上、長年の抗うつ薬、ベンゾジアゼピン系の依存で、
さらに、依存形成されていると思います。
明後日は、2回目の訪問看護師さんです。
認知行動療法や、これまでの事を親身に聞いてくださいます。
が、しかし、山あり谷ありで
つねに不安とは、向き合いつつも
皆さんのブログに
励まされています
よろしくお願いいたします