6月、茶色のイベントは何をするんだろう…梅雨に関すること、夏至、はてまたジューンブライド?

 

まさかの、時の記念日(6月10日)にちなんだイベントでした! 

よく、引っ張り出されてきたと毎度のことながら、企画者に感心します。

 

コロナの現状を鑑みまして、前回のイベントと同様、人数制限を設け、

また、開催日を2回に分けました。

 

早速、利用者の方々は時の記念日に欠かせない、あるものを製作してハイポーズ

 

 

自分の顔写真入りの時計です!

写真の思い出とともに時を刻むなんて、何かロマンチックです(→凡庸とした感想で情けない。語彙が欲しい!)

 

それはさておきまして、利用者お待ちかねのゲームタイム。

今回、特に印象深かったのは、ジャンピングおやつゲーム!

 

 

この躍動感!

制限時間内に高くぶら下げたうまい棒を、自らの手でもぎ取っていくというゲームです。

利用者の個性が表れて、とても面白かったです。

 

 

イベント時のお楽しみ、調理担当者の方がそのイベント内容に沿った昼食を作っていただいてます。多謝。

さて今回は…

 

 

2日間に分かれて開催されたので、昼食もその日ごとに凝らして作っていただきました。多謝。

時計にちなんだ飾りつけと料理!

見た目も味も抜群で、脱帽でございます!

 

毎回イベントを終えるたびに切に願うこと。

早くコロナが収束して、来年こそは、一同そろって開催したいです。

 

 

 

 

 

 

茶色の5月のイベントは、何をするんだろう、と楽しみに待っていましたら…

 

大人子供の日、となるものに決定!

「大人になっても、子供の日を楽しもう」というコンセプトのイベントです。

 

コロナの現状を鑑みまして、前回のイースターと同様、人数制限を設け、

また、開催日を2回に分けました。

 

早速、利用者の方々は子供の日に欠かせない、あるものを製作してハイポーズ

 


 

 

新聞紙で作った兜、しかも、前立てつき! 凝っています。そして、可愛らしい鯉のぼり。

 

製作物だけでなく、今回も趣向を凝らしたゲームの数々。

その中でも、一番の盛り上がありを見せたのは…

 

    

 

男性職員と対決! 真剣白刃取りゲーム。

日頃の鬱憤を男性職員の頭にめがけて、男女問わず力いっぱい振り下ろしてました。

参加するほうも、見るほうも、笑顔いっぱいでした。

 

そしてそのまま、鯉のぼりの前で刀を持って記念撮影。

 

 

最後は、柏餅を食べて、ほっと一息。

 

 

味だけでなく、当日の思い出を噛みしめ、自然と皆、微笑んでいました。

 

早くコロナが収束して、来年こそは、一同そろって開催したいです。

 

 

 

 

先月、茶色内でイースターを開催しました。

 

緊急事態解除になって2回目のイベントでした。

前回のお花見会と同様、人数制限を設け、また、開催日を2回に分けました。

 

それにしましても、お花見を終えた4月のイベントは難しいと思っていましたら、

まさかの、イースター!!!

利用者の方だけでなく、職員である私も初めて体験しました。

 

イースターエッグを初めて作成される利用者ばかりで、いつになく真剣な眼差し

 

 

 

制作だけでなく、ウサギの格好をしてスプーンゲームレース。卵を落とさず慎重に

 

 

 

 

 

そして、風船を卵に見立てて、一番の大盛り上がり、風船割りゲーム!

 

 

手の込んだ初のイースター昼食

 

 

初めてのイースターを利用者の皆さんも、職員の私も、大満喫でした。

 

毎回イベントを終えるたびに切に願うこと。

早くコロナが収束して、来年こそは、一同そろって開催したいです。

 

 

先月、お花見を行いました。

 

緊急事態解除になって初めてのイベントでした。

前回の節分祭と同様、人数制限を設け、また、開催日を2回に分けました。

少人数グループに分かれて、桜並木をゆっくり歩いて公園まで。

 

 

そこで、満開の桜を眺めながらお弁当。

気温も丁度良く、自然と利用者の方々も破顔一笑。

 

帰所後、桜の花びらに模した紙を、桜の幹にペタペタと貼るゲームも大盛り上がり。

最後は、桜餡を使用したお団子を食べ、味だけでなく今日の思い出も噛みしめてられました。

久しぶりに五感を感じられるイベントに参加され、利用者の方々も大満足となりました。

 

 

節分会同様、早くコロナが収束して、来年こそは、一同そろって開催したいです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

先月、茶色内で節分祭を行いました。

前回の新年会と同様、時勢柄、人数制限を設け、また、開催日を2回に分けました。

 

内容は、鬼のお面を作成したり、景品をかけた福引きを行ったり、様々。

一番盛り上がったのは、鬼に扮した職員に対して、利用者が本気になって新聞ボールでぶつけるゲーム! 

とても、皆さん楽しんでらっしゃいました。

 

新年会同様、早くコロナが収束して、来年こそは、一同そろって開催したいです。