ブログを書いてみる。
ブログを書こうと思ったのは二年くらい前なのだが、今まで何も書いていなかった。
書こうと思ってはいたし、書くべきこともあった。
しかし、書いていなかった。
なぜか?率直に言うと「周りを気にしていた」だ。
自分の日記を見た人はどう思うか?自分の意見は稚拙だと思われないか?
自分の知識の浅さがバレてしまうのではないか?
そんな見えない相手を気にして書いていなかった。
否、僕自身の中で相手はいたのだ。
そう、友人や知人に見られたときに「なんて思われるか」気にしていのだ。
気にしていないそぶりをしているし、実は自分でもあまり意識していはいないのだが、
心の奥底にいる僕は感じているのだ。
しかし、今日書いてみることにした。
書く事は正直決まっていないが、まま書いてみる事にした。
切っ掛けは「モヤモヤ満載精神状態」からである。
この精神状態は、ここ一ヶ月以上続いてる。
波はあるが、ここ最近落ち着いた記憶は無い。
常に何かに追われているし、追っている状態。
大きな理由は、転職活動が上手くいっていないことにある。
多くを経験してきた業界から、異なる業界へとチャレンジをしているだが、
なかなかどうして。。。といった結果が続く。
もちろん、ある程度予想していた事でもあったが、
同時にある程度の自信はあったからこそ、
こうまで上手くいかないと凹んでくるものだ。
自分を高く売ろうとしていたのだ。
いままでいた業種では、それなりな結果はのこしてきていたし
給与面でも同年代の平均以上のものはもらっていた。
それが、タイミングでしかなかったことは分かっているつもりでも、
現実(生活)のせいにし、自分の目的を見失っていた。
そして、良くない流れに突き進んでいたのも分かっていたが、
変えられるほどの思考はもちあわせていなかったし、
現実から目をそむけていたから気がつかないふりをしていた。
何かを切っ掛けにしたかった。
風呂から上がって、ベランダに出たら風が気持ちよかった。
たったそれだけの事が、パソコンの前に向かわせた。
書いている自分を褒めている。
数日前に友人から叱咤された『自分と向きあおう』
33歳で新しいことにチャレンジしようとしている自分を褒めてあげよう。
何もないけど、何もないのにチャレンジしようとしている自分を褒めてあげよう。
追いこむのではなく、逃げるのでもなく。
現実的に行動していることを褒めてあげよう。
まずはそこから始めてみよう。
ブログを書こうと思ったのは二年くらい前なのだが、今まで何も書いていなかった。
書こうと思ってはいたし、書くべきこともあった。
しかし、書いていなかった。
なぜか?率直に言うと「周りを気にしていた」だ。
自分の日記を見た人はどう思うか?自分の意見は稚拙だと思われないか?
自分の知識の浅さがバレてしまうのではないか?
そんな見えない相手を気にして書いていなかった。
否、僕自身の中で相手はいたのだ。
そう、友人や知人に見られたときに「なんて思われるか」気にしていのだ。
気にしていないそぶりをしているし、実は自分でもあまり意識していはいないのだが、
心の奥底にいる僕は感じているのだ。
しかし、今日書いてみることにした。
書く事は正直決まっていないが、まま書いてみる事にした。
切っ掛けは「モヤモヤ満載精神状態」からである。
この精神状態は、ここ一ヶ月以上続いてる。
波はあるが、ここ最近落ち着いた記憶は無い。
常に何かに追われているし、追っている状態。
大きな理由は、転職活動が上手くいっていないことにある。
多くを経験してきた業界から、異なる業界へとチャレンジをしているだが、
なかなかどうして。。。といった結果が続く。
もちろん、ある程度予想していた事でもあったが、
同時にある程度の自信はあったからこそ、
こうまで上手くいかないと凹んでくるものだ。
自分を高く売ろうとしていたのだ。
いままでいた業種では、それなりな結果はのこしてきていたし
給与面でも同年代の平均以上のものはもらっていた。
それが、タイミングでしかなかったことは分かっているつもりでも、
現実(生活)のせいにし、自分の目的を見失っていた。
そして、良くない流れに突き進んでいたのも分かっていたが、
変えられるほどの思考はもちあわせていなかったし、
現実から目をそむけていたから気がつかないふりをしていた。
何かを切っ掛けにしたかった。
風呂から上がって、ベランダに出たら風が気持ちよかった。
たったそれだけの事が、パソコンの前に向かわせた。
書いている自分を褒めている。
数日前に友人から叱咤された『自分と向きあおう』
33歳で新しいことにチャレンジしようとしている自分を褒めてあげよう。
何もないけど、何もないのにチャレンジしようとしている自分を褒めてあげよう。
追いこむのではなく、逃げるのでもなく。
現実的に行動していることを褒めてあげよう。
まずはそこから始めてみよう。