僕は妄想癖がある
もしも自分が高校野球をやっていたら
もしも大阪桐蔭に入っていたら、、、
大阪桐蔭に鳴り物入りで入学
同級生には中○翔がいる。
なかなか大きいやんけ
俺とさほど変わらん(実際169センチ妄想内195)
球もなかなか早いのう。
145キロほどか。
悪ない。中学時代無双やったやろなあ
ただ、お前はエースにはなれん。
何故なら俺は(投球フォーム中)
ビュンッ
バシッ(キャッチャーミットの音)
もっと早いからや(スピードガン151キロ)
その後順当に経験を積み
1年の夏からベンチ入りした
中○とキャプ男
甲子園出場し、5HRを放ち優勝
投げても12イニング無失点と
一年生離れした成績を残す
新チーム発足後、エース争いをする二人
監督も決めかねている嬉しい悩みだ
おう中○自分やっぱりエースねろてんの?
中○『当たり前じゃ、ピッチャーやれんて何が野球や、お前なんぞ抜いちゃるけぇ覚悟しときやあ』
おう怖い怖いよう覚えとくわぁー
ふっエースはあいつに譲る気はない
今日はもう少し投げ込むか
毎日のように切磋琢磨する二人だったが、
秋の大会を前にとんでもない事件が起こる
次回
『肘がなんちゅーか変な感じしますねん。』
みたいな感じで妄想するとこもあれば、シンプルに5打数4安打3HR甲子園通算打率とか数字を永遠に書き出すパターンもあります。
これを書いてる自分を妄想することも出来ますし、妄想は無限大の可能性がある
みんなも一回妄想して見てください!
普段浮かぶはずのないアイデアが浮かんだりするかも?!

