吹奏楽の交響曲を列挙、順不同。
作者名:曲名(リンクはYouTubeなど。鋭意作成中)
◇日本
伊藤康英:交響曲、ジュビリーシンフォニー、交響三頌『ラ・ヴィータ』、シンガポール交響曲
長生淳:交響曲
保科洋:交響曲
兼田敏:シンフォニックバンドの為の交響曲
◇アメリカ
A・ショーンバーグ:交響曲第二番『Migration』
M・マーティン:交響曲『ロンターノ』
J・マッキー:交響曲『ワインダーク色の海』
D・ホルシンガー:復活祭交響曲
S・アドラー:交響曲第三番『二部作』
L・オスモン:管楽器と打楽器の為の交響曲
D・バクヴィッチ:交響曲第一番『ドレスデン1945年の追憶』
I・ダール:シンフォニエッタ
D・ウェルチャー:交響曲第三番『シェーカー・ライフ』、第六番『東部の三つの場所』
W・S・ハートレー:センテニアル・シンフォニー
V・ジャンニーニ:交響曲第三番(良い曲)
L・ラーセン:短い交響曲
M・フェイルーズ:交響曲第四番『消えたタワーの影の中で』
W・ボルコム:交響曲
J・スティーブンス:3楽章の交響曲
D・マスランカ:交響曲第二番、三番、交響曲第四番、五、七~九番、小交響曲『今日の糧を与え給え』
D・ギリングハム:管楽器と打楽器の為の交響曲『黙示録の幻想(APOCALYPTIC DREAMS)』、同第二番『創世記(GENESIS)』
R・ジェーガー:交響曲第一番、第二番『三法印』
A・リード:交響曲第一~五番?
O・リード:交響曲『メキシコの祭り』
J・バーンズ:交響曲第一~七番
I・ハーシェン:J・P・スーザの主題による交響曲
A・ロスナー:交響曲第七番『三位一体』(不思議な浮遊感が好き)
N・フラジェッロ:交響曲第三番『風(管楽器)の交響曲』
P・W・ホェアー:ストーンヘンジ交響曲
R・ウォッシュバーン:交響曲
V・ネリベル:復活のシンフォニア(重厚な祈りと不協和音の競演)
A・ラニング:シンフォニア・フェスティーバ
J・ダウニング:管楽器と打楽器の為の交響曲
ドン・ギリス:交響曲5 1/2番
J・ビリック:吹奏楽の為の交響曲
D・グランサム:管楽器と打楽器の為の交響曲
M・キャンプハウス:アィヴィーグリーンからの交響曲~ヘレン・ケラーの生涯に基づく~
A・ホヴァネス:交響曲第四番、交響曲第20番『聖なる山への三つの旅』、交響曲第53番『星の燭光』
D・アーブ:管楽器の為の交響曲
G・シューラー:交響曲第三番『管楽器の讃歌』
F・ティケリ:交響曲第二番
ヴァルチック:交響曲第二番『書かれなかった墓碑銘』
K・アーチャー:交響曲第一~三番
N・ガルブレイス:管楽交響曲第一番
V・パーシケティ:交響曲第六番(一流作曲者の優れた作品)
J・スタンプ:交響曲第一番『D・ダイアモンドの思い出に』
A・ボイセンJr:管楽器と打楽器の為の交響曲、交響曲第三番『JFK』
◇英国
P・スパーク:『大地火水風』
A・ゴーブ:交響曲第一番『ハ調』
M・エレビー:交響曲
D・ブージョワー:ウィリアムの為の交響曲、交響曲第八番『マヨルカの山々』
◇スイス
J・バリサ:吹奏楽の為の交響曲
◇フランス
S・ランセン:パリの交響曲
P・フォーシェ:交響曲変ロ調
H・ベルリオーズ:葬送と勝利の大交響曲(大家による大作)
I・ゴトコフスキー:交響曲、春の交響曲、喜びの交響曲、輝かしい交響曲
V・ルグレー:交響曲第七番(短いが素敵な作品)
◇オランダ
J・アンドリーセン:オランダの交響曲
J・デ・メェィ:交響曲第一番『指輪物語』、第二番『ビッグアップル』、第番『』
◇スペイン
F・フェラン:交響曲第二番『キリストの受難』(泣かせるメロディと雄大な展開)
◇ドイツ
P・ヒンデミット:交響曲変ロ調(職人的名曲)
◇ロシア
N・ミャスコフスキー:交響曲第19番