間が空きましたが、誰かの役に立てれば…というのと、ワタベウェディングの評価も兼ねてつらつら書きたいと思います![]()
よろしければご覧ください…![]()
8時15分頃にホテルを出発して、
「アロハ・ケ・アクア専用 東海岸地区ビーチフォトツアー」
にまず向かいました![]()
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ビーチは全米No.1に選ばれたらしい、ワイマナロビーチ![]()
(ワイキキのビーチは人工だけど、ここは天然だから砂浜も白いのが特徴らしいです。)
ビーチの駐車場でカメラマン(男性、外人)とアシスタント(女性、多分日本人)と初対面しました。(名前忘れる)
海綺麗〜風強い!!!
髪型はアップ、前髪ほぼ横流しだったので大きく乱れることは、ほとんどありませんでした。
フォトツアーにメイク同行はしなかったのですが、
ちょっと髪が乱れると、アシスタントの女性が髪の毛をとっさに直してくれます。
ピンをさしてくれたり。
他にも場を盛り上げたり(?)、ドレス直してくれたりしました。
(ドレスは風でブワッ、ヒラヒラってなる)
写真の指示書は作りませんでしたが、カメラマンが指示してくれます。
定番のやつをたくさんしましたね。
お姫様抱っこは「横から抱える」「前から抱える」の2種類あって、
抱え方を教えてもらい、旦那に「重い、重い」と言われながらも取り組みました。
(「あと5秒長かったら落としてた」と旦那に言われた、おいこら)
カメラマンは結構、ポーズを気にしてくれて、
ブーケの位置だったりも事細かに指示してくれました。
花嫁は胸をはって、お尻をちょっとつきだす?感じだと、綺麗になるとのことです。
あとは二の腕を浮かせる…
あとは「他にやりたいポーズはある?」と聞いてくれたりします。
手作りガーランドは、リボンに厚紙のもので、重りをつけていなかったのですが、
人を盾にして、風でヒラヒラしないように撮影することができました。
日差しで砂浜が光って、目が開けられなかったです。
でもいい感じに笑ってる写真がとれていました!
自分のデジカメをビーチに持って行って、ソロ撮影のときに相手を撮ったりしました。
汗だくになることはありませんでした。
砂浜もさらさらなので特に足を洗うことも無く、軽く払ってから、
リムジンで靴をはきました。
(ストッキングは膝下のものにしたので着脱は楽でした)
アシスタントさんとはここでお別れ、カメラマンは個別でチャペルに向かいました。
リムジンの運転手さんは一見イカツそう(でかいピアスしてる)だけど、
リムジンに乗り込む度に、お手拭きを渡してくれます。
フォトツアーが終了して(多分20分間くらい?)、チャペルに向かいました。
なんか風船とか持ってたらなびいてかわいいかも〜と今では思います。
あと、笑う練習をしておけばよかったかな?
でも、東海岸フォトツアーはプランに組んでおいてよかったなーと思います![]()
〜つづく
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