タイ古式マッサージサロン 『Chai(チャイ)』 スタッフ日記 -123ページ目

タイ古式マッサージサロン 『Chai(チャイ)』 スタッフ日記

セラピストの日々の想いや出来事を、つらつらと綴ってみました。

うちの近所にちょっとした池がある公園がありまして、私の散歩コースになっているのです。

散歩しながらしょうもないことを考えるのは、たいへん楽しいのであります。ほかにもっと考えなきゃいけない事がたくさんあるはずですが、気がつくとくだらない妄想をしておりまして、ひとりニヤニヤしながら歩いているのです。


そこは桜の名所でもありまして毎年この時期はたくさんの屋台がでてたいへんにぎわうのです。

こういう屋台を冷やかしながら歩くのもまた楽しいもので、たこ焼きやお好み焼き、綿菓子などに混じって「きゅうりの一本漬け」なんかもあるのです。


昨年、私はその中でひとり気になるおじさんを見つけたのです。その「牛すじ」屋台のおっさんの前には客はひとりもいませんでしたが、まったく気にする様子もなくひとりじっとタバコをふかしているのです。

その世間に媚びない姿、パンチパーマに薄いグラサン、腹巻きというスタイルにも私はぐっときてしまったのです。


できれば弟子入りしたいと思っているぐらいなのですが、今年はこの週末仕事で花見に行けないのでたいへん残念なのであります。


中村ひ


今日は、首から一眼レフをさげている方が多く見られる六本木。ミッドタウン辺りでお花見でしょうか?

Chaiの近くの三河台公園の桜もとてもきれいに咲いていて、ちょうど見頃!

ミッドタウンの方から聞こえてくる太鼓の音を聞きながら、「お花見に加わりたいラブラブ!」と今にも魂があくがれいでそうな、セラピスト村田です。


六本木通り沿いに移転してから早4ヶ月。

まだ慣れないうちは、通勤時には日比谷線を降りてから六本木通りをまっすぐ歩いて往復するだけだったのですが、最近は余裕が出てきて、脇道にそれたりすることも多くなってきました。違う道をちょっと歩いてみるだけで、場所の印象が大きく変わってくるのが面白いです。


最近、そんな裏道に、おいしいパン屋さんを発見しました。「アルトパコ」さんです。

天然酵母を使って作っているというパンは、素朴で素直な味で、とってもおいしくて、すぐにハマってしまいました。「水・木・土・日・祝休」…つまり、月火金しか開いてないってことですが、既に、開いてる日は必ず通いたいほどのお気に入りです。

そうそう、アルトパコさんの向かいにも桜がたくさんあって、今ちょうど、とてもきれいなんです桜**


具体的な場所は、あえて書きません(^▽^;)

いつも私がお店に入る頃にはパンの残りも少なくなっている感じなので、人気が出て早く売り切れるようになっちゃったら大変!ってことで…DASH!

興味のある方は、是非是非探してみてくださいにひひ



今日は皆さんお花見ですかねぇ。

昨日はスタッフでchaiのお気に入りの日本一おいしいクルンサイアムさんに

行ってまいりました。やはりクルンさんおいしいですよ!


昨日頼んだメニューは


パッタイ タイ焼きそば

クルンさんのパッタイはマイサイ、何も入れなくてもうまい!!

これはタイでも食べたことない味だしタイで出したらムチャ売れるんではないか?!

毎日食べれますねー


コームーヤーン 豚のど肉

豚のアブラの乗り具合、タレ共に申し分なし。毎回お世話になっております。


ムーナムトック

程よくアブラののった豚のど肉にたまねぎ等野菜を入れたサラダ。

あまり甘くなく程よい酸味がお酒のつまみに最適なんですぅ~。

すみません、これまた毎回お世話になっております。

タイ旅行初めて行く方には是非食ってもらいたいですねー


スッキーへーン タイスキ汁なし

クルンさんのタイスキがおいしかったので汁なしも食べてみようと

初めて頼みました。辛からず甘からずご飯に良く合うお味なんですぅ~。

野菜もいっぱい入ってとてもヘルシー。これ、タイに長期旅行に行ったときに

知ってたら毎日食べていたのではないかと思いました。


ゲンパー 森のタイカレー

コレはよっちゃんが毎回頼む料理です。

笑顔がステキなタイ人シェフさんはよっちゃん用に作ります。

よって唐辛子が何本入ってるか分からないくらい辛い!!

タイ生活2年のXさん、タイ生活半年Yさんもうなる辛さです。

頼むときに「プリック ニッノィ」(唐辛子ちょっと)と言えば

タイ人も喜んでくれるでしょう。ちなみに「唐辛子ナシよ」は

「マイサイ プリック」です。



タイ料理屋でちょっとでもタイ語を話すと

タイ人はとても喜びます。料理も一段とおいしくなるでしょう。



つーわけで、クルンサイアムさんは何でもはずれがない!!

タイフェスでは毎年50m位の行列が出来ていること、私は知っています。

久々にタイソング、タイ語を聞いてみんなで


「タイいきてぇ!!!!!」


ということで来月は日本のタイランド、タイ料理赤羽ワニダーさんに

行くことが決まりました。ママさんを知っているよっちゃんおすすめです。

日本一おいしいクルンサイアム様には敬意を表して

2回に1回は行くことが決定しました。

参加したい他店、チャイ問わずセラピストの皆様、お客様、宮坂まで。

クルンサイアムさんは「Chaiタイ料理研究会」ではタイ料理の殿堂入りです。

改めていつもホントにありがとうございます。


タイ料理のおいしいお店はチャイスタッフまたはわいわいタイランドさんに

聞けば間違いないと思います。



お題から外れてしまいましたが恵比寿のお気に入りは↓鶴見師匠と同様で

ございます。恵比寿の非常階段から見えるHIS恵比寿店様を見る度に

旅の妄想をしてしまいます。


師匠、あの計画進めていきましょう。


宮坂

サワディークラップ。最近辛さに弱くなってしまったセラピスト鶴見です。
今まで余裕で食べていた辛さのカレーやタイ料理でヒリヒリするようになってしまいました。
原因は分かっているのです。


そう、あれはネパールへ行くために行き帰りともに1泊した中国四川省の州都、成都での事。
四川料理は辛いので有名ですが、まあ辛いと言ってもインドやタイに行って辛いのには慣れてる自分には子供騙しみたいなもんだろうと、すっかりなめていたのです。
ところがどっこい本場で食べた地元の坦々麺、ハンパじゃなかったです。恐怖を感じました。
唐辛子や山椒が大量に入っているらしく、舌や喉がビリビリくるし、2口で限界を感じました。
はっきり言ってこれは中華料理屋で食べる坦々麺とは全く別の食べ物ですね。と、いうか食いモンじゃないですこれは。


が、しかし2口で限界とはいっても、お店の女将さんがとてもいい人だったので、なんか残すのが悪くて、麺だけは気合でなんとか完食しました。
それで笑顔でお会計を済ませ、歩いてお店を出て、そして曲がり角を曲がった瞬間に全力猛ダッシュです。ジュースを売ってるお店に向かって。


この時のやせ我慢のせいで後遺症にまだ悩まされているのです。四川省恐るべし、です。


まあ、こんなハプニングも旅行の楽しみの1つですけどね。
そういえば、新しくオープンしたChai恵比寿店のすぐ目の前には海外旅行のHISがあるんです。
階段で弁当を食べながら目の前のHISを眺め、次は何処に行こうかと妄想するのが密かな楽しみになっています。

こんばんは。

桜がいい感じで咲いていますね。

春ですねぇ。

日向ぼっこしながら桜を眺めていたいセラピストの鈴木です。


最近ブログ当番表担当者に会うたびにせっつかれ、

でもなぜか書く時間のないまま月日が流れていました。

昨夜、とうとう夢にまででてきたので、

あわてて書いています。



New Chaiのお気に入り。


どこだろう。


7丁目よりも狭いけど、

おうちみたいなところ、かな


象さんの出迎えは見過ごしてしまいますが、

座りたくなるソファーが待ち構えているので、仕事放棄しそうで危険です。


他にもいろいろあるのですが、

今日のところはこの辺りで。