拆-那(chai-na) 変貌を遂げる中国の光と影
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中国には日本式スナックと呼ばれる飲み屋がたくさんあって、

どのお店にも小姐(女の子)が8人ぐらいいる。

最近はどのお店もしのぎを削りねえちゃんの定着率は低い。

日本のキャバやスナックに比べるとお姉ちゃんを落とすのは簡単。

初めて行ったお店でその日に持ち帰りなんてのはざら。

まぁ親父たちは結構金突っ込んでいるようだが、みっともないね。

しかし中国のお姉ちゃんは愛を求める。

まぁ言ってしまえば面倒。

金で買ってもお姉ちゃんでも他の女の匂いがすると怒り出す始末。

あと、セックスが下手。フェラチオさえうまく出来ないのは文化の違いと言う。


しかし場をわきまえない日本人。

そこら辺のレストランの女の子を買おうとしたり、

触ったり、本当にみっともない。

変態日本人というのは世界の常識。

私もその一人。。。中国の淡白セックスには飽き飽きしてきた。


ゲームなセックスをやりてぇな。

昨日の夢はリアルだった。

時は戦国時代の忍者になった夢。

最近駄目だ。中方とうまくいってないからか。

中方に30万元(450万円)ぐらい貸していて

分社するときっと戻ってこない。

なんで俺合弁なんかしたんだろう。

4割の株式を持っているが、これも名義変更されるだけだろうな。

その他の共同投資が4つほどあるが、これもわけてもらえないだろう。

さぁどうするかな。

全て捨てて日本に戻るか。こっちで戦うか。

または関係を良く保つか。

って結局のところわかったのは、日本でも中国でも

経営者は一人で十分。

決定権は一人で十分。

金もって行くのも一人で十分。


中方に頼らないと出来ないようなビジネスは

中国ではするなよみんな!!

こっちは怖いぞ。

最近中国人パートナーがうざくなってきた。

中国人パートナーを中国では中方(ちゅうがた)と呼ぶが、

その中方の馬鹿さにちょっとムカつく。

手を切るか考え中。


でも手を切ると多分全て持っていかれるな。

何とかいい手はないか。

最近はそればかり考えている。


パートナー関係を約2年やっていると

たまってくるな。

最近中国人でも日本人でも組むのは難しいと考えるようになった。

社長は一人で十分だ。


そろそろ潮時ということか。


中国の法律はまったく当てにならないし。


今家の前にある床屋から帰宅。

中国の床屋は日本の床屋とは違う。

って何が違うのかというと、

中国の床屋は小姐(女の子)がサービスしてくれる。

日本でいう床屋は中国では美容室と呼ばれる。


僕が住んでいる地域では

頭を洗ってもらって 5元~10元(70円~140円)

一時間マッサージをしてもらって 25元(350円)

手こきしてもらって 50元(700円)ぐらい。

合計で80元(1100円)。


すっごく業務的に抜きやがる(笑)

感情もへったくりもない。

ただ抜くという行為。もちろん仲良くなれば少しは愛情のある

行為をしてくれるが、所詮手こき。

終わったあとのむなしさは後悔で一杯。

でも行ってしまう。男の性か。


まぁ後悔さえ我慢すれば、安く抜ける。

自分で抜くよりはいいね。


中国では女性はすぐに安く買える。

モデル級の女性でも日本円にして30000円も出せば、

日本で拝めないようなベッピンが。

だから喜びもすくない。

素人でも玄人でもすぐにできるし、、、。


しかしこの前日本に帰ったとき行った風俗には愛があった。

愛のある風俗。

中国の風俗の発展はこれからか。。。




中国で現在「拆」と呼ばれる取り壊しが進んでいる。

過去から未来への変貌。

無くなっていく町並み、作られていく街並み。


起業~小姐までいろいろ見ていることを、

包み隠さず描きます。


日記として記す。