rocaさんのシュトレン
ずーっと気になっていたクリスマスのお菓子・シュトレン。
ドイツでは、クリスマス前の4週間前から、一切れずつ食べながら
クリスマスを待つ、そんなお菓子らしいのです。
特に、クリスマスを楽しみにしているわけではなく、
毎日一切れずつたべるということに、すごく興味が
ありまして、今年は買ってみました。
「rocaのシュトレン」
真っ白なガーゼにやさしくくるんでありました。
すでに、この時点で美味しそう。
シュトレンというと、真っ白な砂糖が覆われてるイメージ
があるのですが、roca さんのは、茶色い砂糖が使われてました。
茶色いお菓子の隅っこに、黒いお鼻がみえてますね。
シナモンの香りでもするのかな?
中は、びっしりとたくさんのナッツやフルーツが入ってます。
実は、シナモンって苦手なんだけど、
砂糖の甘さとちょうどよい感じで、一切れでは物足りない・・・。
賞味期限は2週間。
本日から一切れずつ頂いて、年末を乗り切ろうと
おもいます。
雪の中のドッグランへ行こう
雪のドッグラン。
小梅と小次郎だけでしばらく遊んでいたら、
やってきましたよー。
小次郎の弟分、小太郎くんでーーす。
「いらっしゃーーーい」
「小梅ねーちゃん、小次郎にーちゃん、こんにちわ」
小次郎と似ている小太郎くん。
小さくて、小次郎のパピー時代を思い出させてくれる
可愛い柴っこなのです。
まずは小梅とご挨拶。
小梅は嫌がらずに、小太郎くんを受け入れてます。
次に、
小次郎と小太郎くんとの追いかけっこが始まりました。
そして、
怪しい一枚の写真が・・・・・。
まるで恋人同士に見えますが・・・・・・・。
「やっぱり、小梅ねーちゃんのほうがいいなぁ」
と小梅に近づく小太郎くん。
見切れてる小次郎の姿がせつないわ・・・・。
わんこ苦手な小梅ですが、
小太郎くんとは相性いいみたいです。
今季最後の樽川ドッグラン。
楽しくランできたみたいです。
実は、
この日、小太郎ママと小太郎くんとはすれ違いだったんです。
わざわざ引き返していただいて、
本当にありがとうございました。
小太郎くん、どうもありがとうね。
また小梅と小次郎と一緒に遊んでくださいね。
雪の中のドッグランへ行こう
今日は朝から雪。
最高気温も-1℃という寒さの中、
行っちゃいました、ドッグラーーーーン。
寒いのは嫌だけど、真っ白なドッグランを目の前に、
なんだかわくわくしてきます。
もちろん、柴っこたちもわくわく全開ですよ。
小梅ちゃん、お嬢様みたいな微笑。
お上品にみえます。
貸し切りだったので、おもちゃで遊びましたよ。
「小梅にもボールくださいーー」
「取れるものなら取ってみなぁーーー」
振り返って、小梅の様子を伺う小次郎。
小次郎くんは余裕あるなぁー。
追いかける小梅も、ボールは取れないけど、
楽しそうです。
雪の中でも、いつもの決めポーズ。
決まってるね!!
そして、
このあと、嬉しい訪問者(訪問柴っこ?)がやってきたのでした。
「その様子は、また明日紹介するよ」