こういうことするから、政治ってわかんない、って言われちゃうんだよね。

多くの人は、このタイミングでの解散ってないでしょ?今じゃないでしょ、って思っているのに、永田町の理屈で、権力者の自分勝手な思考回路で、国民不在の意思決定をしちゃうんですもの。

少なくとも選挙戦となれば、2か月はいろんな意思決定が棚上げされてしまいます。そんなことやって国を停滞させて、何のメリットがあるんでしょうね。

うちわを作っただの、重箱の隅をつつくようなスキャンダルで国会を空転させておいて、今度は解散ですか。


ホントにアホらしい。

ちゃんとこの国の未来を考えて、まじめに仕事してください!!



そんなことより、来週本番のイベントの準備がマキマキです。

頑張らなきゃ。


元気よく、機嫌よく、しゃきしゃきっとw!!!!

(=⌒▽⌒=)
先々週に飲んでいて突如決まった昨日のラウンド。

朝方、真冬かと思うほどの寒さにちょっとビビりましたが、風がなかったこともあって、日中は日差しは暖かく、快適なラウンドでした。

ゴルフの内容は、ドライバー・UTは△、アイアンも△で、あちこちボールが散らばりますが、なんとかトラブルにならない範囲内に収まってくれる感じでした。

でもこの日はパターが○。タッチが結構あっていて、つい最近4パット×3回という体たらくだったのが信じられないくらい、そこそこの距離が入り、3パットは1回だけという内容で、32パット。やはり、パットがいいと、安心感がありますね。

あと、グリーン回りのアプローチも上手く打てました。アイアンのひっかけが多くて、左サイドからPWや52°で寄せる場面がたくさんありましたが、まずまずの距離に寄せることができて、1パットも5回ありました。

でも、前回ラウンドした笠間のレイアウトだと、たぶんことごとくバンカーだったなー、と思いますんで、根本的なところは、変わっていないってかんじでしょうか。

スコアがまあまあだと、いい気になっちゃいそうですが(笑。


この日は同伴の師匠が更に上を行く好調ぶりで、2バーディを含む89で、久しぶりにグロスで負けました(笑。

ワタシは基本毎週練習してますが、師匠は先月のコンペ以来のゴルフだとおっしゃってましたので、流石です。

楽しい一日でしたが、帰りは高速道路の渋滞にはまり、週明けの今日は、朝からスケジュールびっちり。

余韻を楽しむ余裕はなく、頑張って行かないとです。

元気よく、機嫌よく、頑張りましょう!!!

(‐^▽^‐)

いやー、出れるだけでもすごいな、と思っていたのに、ベスト4に進出しちゃいました、錦織くん。

これは、もう快挙以外の何物でもないですね。グランドスラムこそ勝っていませんけど、年間を通してずっと上位に居続け、安定した成績を残してきた証拠ですもんね。

ホントに素晴らしいです。

次戦は、多分ジョコビッチ。この大会でも圧倒的な強さですけど、全米の準決勝では錦織くんが勝ってますからね。期待しましょう。

テレビ朝日が地上波で放映することを決めたらしいですから、ジョコビッチ戦は、がっちり応援しちゃいます。


それにしても、世界のトップレベルで堂々と活躍する日本人アスリートが増えましたね。

今年は、水泳もすごかったし、体操もすごかった。サッカーだけはちょっと残念だったけど。

なんとなく、体格とか筋力とかの基礎的な部分でとても敵わないやと思われていた時代から、環境も大きく変わってきたんでしょうね。

これも1つのグローバル化なんでしょうか。

ビジネスもスポーツも、世界は一つですね。

なんのこっちゃ。

では、今日も元気よく、機嫌よく頑張ってまいりましょう!

(=⌒▽⌒=)
どこかの自治体だか教育委員会だかで、子供のスマホ使用時間を規制するような話が出ているというニュースを読んで、まじめにそんな話をしているのか、とちょっとびっくりしました。

まぁ、確かにうちの弟くんあたりも、LINEやったりパズドラやったりして、四六時中いじってて、母親から「勉強しなさい」とか「早く寝なさい」とか言われてますけど、だからと言って、それを何かのルールで規制するとかは、ナンセンスじゃないかなー。

今の子供たちは、生まれた時からインターネットがあって、メールがあって、携帯がある。「デジタルネイティブ」ってやつですな。

黒電話からホームテレホンになって、ポケベルとかショルダーホンとかを経てガラケーになった私たち世代とは、もうメディアとの付き合い方がそもそも感覚的に違うんだと思うわけです。

もちろん、だからと言って問題がないとは思わんですよ。

コミュニケーションのやり方が、LINEやメール中心になってしまって、リアルな会話とか生身の身体を使った触れ合いがへたくそになってくるようなことは、人間としてどうかと思いますしね。

でも、それは、スマホの使用時間を制限するとかいうやり方じゃ、全然意味ないんじゃないかな、って思います。

むしろ、そういう切っても切れない存在になっていることを利用するとかいう発想の転換があった方がいいような気がしますけどね。

宿題の提出をスマホでやらせるとかね(笑。


てなことで、もうこんな時間ですが、
今日も、元気よく、機嫌よく、がんばりましょう!!!

(-^□^-)
「超高齢化社会のニッポン」的なセミナーを受講してきました。

この先、人口ピラミッド(ピラミッドと呼べるような形ではもはやない)が変形し、平均年齢が60歳という世の中がごく近い将来に訪れるというのは、ほぼ必然。

で、今のシステムは、ほぼほぼ高度成長期の、ピラミッドがちゃんとしていることを前提にしたシステムなので、機能不全や矛盾やほころびが生じて当然なわけで。

なので、もう平均年齢が60歳というのを前提に、いろんな社会の仕組みを再設定しなきゃいかんでしょう、っていうのが趣旨でありました。

いろんな方面の偉い先生が、お話しされていて、なかなか面白かったのですが、共通していたのは、もう、「より早く、より遠くへ、より効率的に」という価値観から、「よりゆっくり、より近くへ、より寛容に」という価値観にシフトしていくことが、社会の価値を変える意識として重要じゃないか、というお話で、個人的にはとてもとても、共感できる話でした。

ただし。But。

経済活動は、日々刻々動いていて、その原理原則は、一朝一夕には変わらないわけです。

一人だけ、じゃあ今日から「ゆっくり、寛容に」仕事しますねー、って宣言したら、あっという間に敗者になってしまう。

その構造変化を、どうやって起こすか。それは、やっぱり、一定期間は「官」が適切なサポートをして、ルールチェンジをスムーズに行えるようにしないといけないんでしょうね。

ってなわけで、ゆっくり、寛容に生きたいところですが、締め切りは待ってくれないので、w

今日も元気よく、機嫌よく、しゃきしゃきと、がんばってまいります!!

(‐^▽^‐)

「特区」という仕組みがあって、その中で新しいルールを試行して、それを水平展開するっていうのが、現実的なのかも、だそうです。

もうちょっと勉強してみようかしら。