20代前半の乳がん率は、日本全国の
乳がん患者さんの中で0.1%です。
数少ない年代でのまさかの乳がん発見。
今後若年性乳がんの方の参考になればと
ブログをはじめました(´。•◡•。)ノ★*゚
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すこし間があきました…。
転院した時のことです。
A病院からB病院への転院。
この2つしか行っていませんが、
わたしは転院して良かったと思ってます。
A病院が悪かったというわけでは
全然ありません。
むしろ、がんの相談員の看護師さんに
ついてはA病院の方が親切でした笑
今のB病院はそういった相談員の方は
特に今のところいないですね…
じゃあ何が良かったのか。
乳腺専門の先生 という点です。
というのも、A病院で言われたことと
B病院で言われたことがちょっと
違ったから。
根本は同じなんですが、Aの方が
より詳しく見てくれた…というか…
初診で言われたこと。
・管の中にがん細胞があることは確かだが、乳管から飛び出てるかか微妙
・HER2で確定でいいのかもう少しよく見る
・ki67の値が高い
・3.4年前から育ててた
この時点では、前のA病院から預かった
検査の資料に十分に目を通せてなく、
(診察前に渡したので)サッとしか
見れてなかったようですが、逆に
サッと見ただけで、前の病院では
言われなかった細かいことまで言ってくれて
やっぱり違うんだなと思いました
また、卵巣凍結をしたいということについて
じゃあそれなら、こういう流れですると
いいだろうと 考えてくださり、私自身も
前向きに治療を進めようと思えました
いろんな考えの先生がいると思いますが、
自分の気持ちとマッチする先生と
出会えることが大切だと改めて思いました
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