こんにちは!AYAKAです照れ

 

前回のブログ

AYAKAさんって??

にたくさん来てくださってありがとうございますアップ

 

前回の続きにつなげて聴覚障害についてを伝えていきますOK

 

私が耳が聞こえないと分かった母は、

一生懸命に手話を覚えました。

 

とあるきっかけで手話に興味を持ったそうです。

それは・・・・・

 

愛してるといってくれ

という手話をつかった番組をみたことだそうです拍手

 

まさか・・聞こえない子がうまれるとは・・・!!とびっくりしたんだとか。

 

私は両耳聞こえません。

補聴器はつけてますが、ずっとつけてると

耳の中が疲れるのと、暑くもなるので家にいるときは放置してます(笑)

等級は2級(重度)で感音性難聴です。

内耳や聴神経など「感音器」と呼ばれる部分の障害によって起こる難聴です。

 

聞こえかたは、人それぞれです。上差し

AYAKAの場合は普通の声量・高い音が微妙に聞こえます。

また、でかい音、爆音や振動する響き音も聞こえます。

補聴器はあくまでも

音を拾う機能であって、会話がわかるとは限りません。

 

わかる発音とわからない発音があるプラス読唇術で読み取ってますびっくり

 

・息をする発音

さ行

・小さい音

→ゃ・ゅ・ょ 

りゃ・りゅ・りょ

                      が特に難しいです。ショボーン

 

これは障害なのでどんなに練習してもできるようにはならないので

仕方ないと思ってます。汗

といった感じでしょうか。

 

母が私に言葉を教えるときどうやってたかを聞きました。

あいうえお表がありますね。

それぞれの発音を出すときの口を動きを

ゆっくり、このように動かすんだよって。

口の動きをそのまま見て、その口の動きが

その発音がきこえてるかのように聞き入れていたという。

例えば

「あ」は口を開けて喉から「あー」と

「い」は口を横に引っ張って歯を閉じて「いー」と

といった教え方です。ひらめき電球

 

聴覚障害について話しましたので

 

次回は

 

趣味のダンス・韓国・コスメ・ファッション音譜照れ

についてUPします。

 

また会いましょうAYAKAでしたラブラブ