ちゃづけの”株兼業トレード日記” -3ページ目

ちゃづけの”株兼業トレード日記”

株/資産運用/節税など
独学でお金の勉強中。

社会人2年生(転職1年目)の兼業トレーダーです。
子供のころの趣味:貯金


たまに関係ないことも書きます笑

こんばんは、ちゃづけですお茶



前回
に引き続き、不労所得について自分なりに考えていきます🙋‍♂️



不労所得って確かにすごい良いんですけど、

例えば
「100時間かけて毎月100円収入得られるようになったんだよ!」とか
「先月は月1万円の収入だったけど、今月は0円だった」


ってなると、それは違うんだよなーと僕の中では思ってしまいます。





僕の理想の不労所得は最初のうちは収入は少なくても安定していて、時間が経つごとにだんだん増えていく(複利の力)っていうのを目指したいですね😏


巷ではお金のなる木🌲とかマネーマシン🤖って言われてます。






そのためにはこれら↓が有力候補なんですよね

⒈自分で会社を作る
⒉株
⒊債権
⒋投資信託
⒌収入を生む不動産
⒍手形、信用証書
⒎音楽、書籍などの著作権、特許権
⒏その他、価値のあるもの、収入を生み出すもの、市場価値のある物品など



本にこんな一文にがありました

"金持ち父さんの方は、自分が一番好きな資産を手に入れるように励ました。「好きでなかったら、きちんと世話ができないからね」というのが金持ち父さんの口癖だった・・・"


確かにこれはあるんですよね。資産って基本的に何十年とか長期間で保有するものだと思うので、好きじゃないと続かないですもんね







こんな所を踏まえて自分の場合何が良いのか考えてみます🧐



⒈自分で会社を作る→究極的にはこれなんですよね。ただイメージが全くわかない、、、頭には入れておこうかな


⒉株→ちゃんと勉強し始めて1年くらいなので、他と比べると知識がある。企業分析とかチャート見るのも好き


⒊債権→安定感は抜群。ただ利回りがすごく低いから物足りなさそう。


⒋投資信託→株と似たようなもの。こっちは完全にプロに運用お任せしますってことなのかな


⒌収入を生む不動産→全く知識ないんですよねー近くに詳しい人はいるので、一度話を聞くのはあり


⒍手形、信用証書→ちょっとわからないですね。どうやって収入になるんだろう


⒎音楽、書籍などの著作権、特許権→これはアーティストとか才能ある一部の人じゃないと確率低いですよね


⒏その他、価値のあるもの、収入を生み出すもの、市場価値のある物品など→メルカリとかそういうのも入るのかな、簡単には始められそう










こう考えると
やっぱり僕が不労所得を得るにはがいいのかなって感じですよね🤔





この路線で理想的な不労所得を得られる方法を引き続き模索していきます👍

こんばんは、ちゃづけですお茶



「金持ち父さん貧乏父さん」に出てきた本当の金持ちになるために必要な1つの法則。



不労所得支出



の左側、不労所得について自分なりにまとめてみます🙋‍♂️


人によってこの言葉は好き嫌い分かれそうですが、僕は好きです笑
好きな言葉ラクキング上位に入り込んできますね🏃‍♂️



不労所得とは
自分自身が労働することなく得られる所得のこと


本業の仕事してる他に副業で利益が出てたり、寝てる時でも夢の国で遊んでる時でも収入として入ってくるって感じですよね。


ここの仕組みが上手く作れれば、本業の収入が減ったり最悪なくなっても、生活していけるんです🤭





金持ち父さん貧乏父さんであげられている不労所得の例を紹介します〜

⒈自分で会社を作る
⒉株
⒊債権
⒋投資信託
⒌収入を生む不動産
⒍手形、信用証書
⒎音楽、書籍などの著作権、特許権
⒏その他、価値のあるもの、収入を生み出すもの、市場価値のある物品など





この本の中で金持ち父さんは自分の会社、株、不動産を持っていたので主にこの3つについて書いてあります✏️



一方、貧乏父さんはある程度働いてからこの不労所得の魅力に気づきフランチャイズ権を買ってみたりしましたが、上手く行かず結局お金を失ってしまいました。




いきなりやろうと思ってやっても上手く行かないってことみたいです。
スポーツと同じで自分で勉強して練習して失敗しながら上達してくっていう考え方が大切みたい




最初から上手くいく天才みたいな人もいるかもですが、僕は幼少期に神童と呼ばれてなかったのでコツコツ勉強しながらやっていこうと思います🙋‍♂️





こんばんは、ちゃづけですお茶



「金持ち父さん貧乏父さん」を読んで。


前回は収入が会社で従業員として働く1本で、ローンの支払いをしてる人はお金持ちになりにくいって話でした↓


じゃあ、どうしたらお金持ちになれるのってことですよね😑





お金持ちって聞いてイメージするのが

僕の中ではフリスビー投げて🥏犬が走り回れるような庭と入ったら足がつかないくらい深いプールがある豪邸とかフェラーリみたいな外車乗ってたり、何百万とかするブランドもののバッグとか時計とか身につけてるって感じなんですよね。



ただこの本によれば、そんなものは本当の金持ちとは言わないらしい。


えぇ😲お金持ちじゃんって思いますよね。。


でも、この人たちも結局ローンで買っちゃってるんです。一部は違うかもしれませんが






ここでのお金持ちの定義は
"1年働かなくても、自分の資産が増える"ってことらしいです。




、、、うん、って感じ。
なかなかピンと来ないかもですが、



不労所得支出



が最大のポイントみたい!

つまり、働かずとも自分の資産が増え続けるってことですね。



僕、この式1番好きなんです😏
学校でこの式だけ教えてくれればいいのに、、、




このためには不労所得を増やして⤴️支出を減らす⤵️必要があるんです。
なのでお金持ちイメージで出てきたのは結局ローン支払いがあるので、月々の支出が大きくなっちゃってることが多いんですね〜



だから本当のお金持ちではないということ





まあ、石油王とかになれば別なんでしょうけどね〜👳🏾‍♂️





次回:ちゃづけ石油王を目指す!!

こんばんは、ちゃづけですお茶



引き続き
「金持ち父さん貧乏父さん」を読んで、なるほどーと思ったことをまとめていきます🙋‍♂️


前回はこちら↓



今回は
なぜお金を稼いでも貧乏になるの?ってところについて↓




ん??って思いますよね。いやお金稼いで貧乏になるって矛盾してるじゃん、、って



この文だけだと確かにおかしいですよね。





重要なのは"どういうやり方でお金を稼いで何に使うか"っていうことみたい🤔





お金持ちになれない、もしくはなりにくい人の特徴として収入は会社で従業員として働く1本で、様々なローンを組んでるって所らしい。。。


いやいや、大体の人がこのパターンじゃないの??って思いますよね。ただ、これだと限界があるみたい。







具体例をあげてみます↓

まず、従業員ということで、経費とかが使えず控除に限界があるんですよね。なので課税所得金額があまり下げれず、もろに税金パンチ👊を受けます。


引用|経理COMPASS




そして税金が引かれて残ったお金から生活費などを払います。
車を買えば車ローン、結婚すれば家を買ったりするので住宅ローンも払います。子供ができれば教育ローン
と月々支払いが増えていくので、それらを支払うためにさらに働いて給料を稼ぎます。
そうすると累進課税制でさらに税率が上がり、支払う税金も増えます。そして、また税金が引かれて残ったお金から増えた月々のローン支払いをするという循環が生まれます。

しかもローンって金利が高いんですよね、、、




こうなると、お金持ちにはなりにくいっていうことの意味がわかります🤔




そして、すべてのローンを払い終わった時にはほとんどお金が残ってないんじゃないかな。。。


その状況で老後を過ごすってなると厳しいですよね。今後は年金もどうなるかわからないし😱





なので、
周りのみんなが会社で働いてるから、とか車・家とかローンで買ってるからとか、そういう理由で行動してたら今後キツくなるんじゃないかなって思うんです🤔






だからこそ、収入が1つ従業員としての給料のみ、車・家などはローンで支払うって考え方を変えていく必要がありそうです。


こんばんは、ちゃづけですお茶



“金持ち父さん貧乏父さん”
1冊目読んでみて、自分なりに感じたことを書いていきますー




ちょうどいい矢印スタンプ👉がなかったので、おじいさん横にさせてもらってます🙇‍♂️







ざっくり説明すると、

主人公の身近には、”良い大学を卒業して安定した会社に勤めているお父さん
”ほとんど学校の勉強をせず大学にも行かずに働いている友達のお父さん“がいたんですね。

後にこの2人はどちらかがお金持ちになってどちらかは貧乏になってしまうんです。それが何故なのか、どこが違ったのか、何が違ったのかをストーリー風にまとめた実話のお話です。


あんまり詳しく話すとネタバレ🤭になりそうなので、さらっと



内容は
お金に対するそもそものお金に対する考え方とか、何故貧乏になってしまうのか何故金持ちの人は金持ちなのかとか
その辺りからわかりやすく書かれてます。



僕実はこの本開けるまで、漫画だと思って買ったんですけど小説みたいに文字がずらっと書いてあるパターンだったんですね。。。

最初見たとき、まじかっ、、、😓
って思ったんですけど、案外読んでみると面白くて2日くらいで読めちゃいました笑





ただ、僕はこの本って最後まで読めない人もいるんじゃないかなーって思います。(文字が多くて心が折れるとかじゃないですよ笑)


ここに登場する貧乏父さんって、決して給料が極端に低いとか詐欺にあったとかじゃないんです。むしろ平均より給料はもらってたような。



それなのにいくら稼いでも何故か貧乏になってしまう(お金が出て行ってしまう)んですね。ちょっと不思議ですよね🤔



でも、今の時代こういう人って多いんじゃないかなーって思います。そんな人たちが読むと、ちょっと現実を突きつけられる感じがしてつらいのかも、、、






僕の場合は1つの会社で働き続けることにあまり執着してないのと、すぐ近くにいる人が金持ち父さんの考え方をしてる感じがあるので、結構すんなり読み進められました笑


なるほどーこういう考え方とか見方があるのかーって感じですかね🤔